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セブン&アイ・ホールディングス(3382)・事実前進

ATM平均利用件数の減少と設置台数増加による総利用件数の維持

FY2017-Q2に初出。35回の記載のうち16回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

35記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2017-Q3 – FY2020-Q2前進FY2022 – FY2026-H12016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 420242025: 22025
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セブン&アイ・ホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2017年。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「1日1台当たりのATM平均利用件数は109.4件(前年同期差1.5件増)となり、当中間連結会計期間のATM総利用件数は前年を上回りました。」

    ATM平均利用件数は109.4件へ前年同期比1.5件増加し、総利用件数も前年を上回った。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「1日1台当たりのATM平均利用件数は107.9件(前年同期差3.3件増)となり、当連結会計年度のATM総利用件数は前年を上回りました。」

    ATM平均利用件数が107.9件へ改善し、総利用件数も前年を上回る状態が続いた。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「1日1台当たりのATM平均利用件数は107.9件(前年同期差3.3件増)となり、当中間連結会計期間のATM総利用件数は前年を上回りました。」

    ATM平均利用件数は107.9件へ前年同期比3.3件増加し、総利用件数も前年を上回った。利用頻度の改善が続いている。
  4. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「預貯金金融機関の取引件数の回復、資金需要増による消費者金融等のノンバンク取引の増加に加え、各種キャッシュレス決済に伴うATMでの現金チャージ取引が高い水準を維持したことなどにより、1日1台当たりのATM平均利用件数は107.2件(前年同期差3.2件増)となり、当第1四半期連結累計期間のATM総利用件数は前年を上回りました。」

    ATM平均利用件数は107.2件へ前年同期比3.2件増加し、総利用件数も前年を上回った。利用頻度の改善が続いている。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「1日1台当たりのATM平均利用件数は104.6件(前年同期差3.5件増)となり、当連結会計年度のATM総利用件数は前年を上回りました。」

    ATM平均利用件数は104.6件へ上昇し、総利用件数も前年を上回る状態が続いた。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「1日1台当たりのATM平均利用件数は104.5件(前年同期差4.1件増)となり、当第3四半期連結累計期間のATM総利用件数は前年を上回りました。」

    ATM平均利用件数は104.5件へ前年同期比4.1件増加し、総利用件数も前年を上回った。利用頻度の改善が続いている。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「1日1台当たりのATM平均利用件数は104.6件(前年同期差4.9件増)となり、当第2四半期連結累計期間のATM総利用件数は前年を上回りました。」

    ATM平均利用件数は104.6件へ前年同期比4.9件増加し、総利用件数も前年を上回った。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「1日1台当たりのATM平均利用件数は104.0件(前年同期差4.6件増)となり、当第1四半期連結累計期間のATM総利用件数は前年を上回りました。」

    ATM平均利用件数は104.0件へ前年同期比4.6件増加し、総利用件数も前年を上回った。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「株式会社セブン銀行における当連結会計年度末時点の国内ATM設置台数は26,889台(前連結会計年度末差695台増)となりました。各種キャッシュレス決済に伴う現金チャージ取引件数が伸長したことに加え、預貯金金融機関の取引件数が持ち直したこと等により、1日1台当たりのATM平均利用件数は101.1件(前年同期差4.4件増)となり、当連結会計年度のATM総利用件数は前年を上回りました。」

    国内ATM網は26,889台へ拡大し、平均利用件数も101.1件へ上昇、総利用件数も前年超となった。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「1日1台当たりのATM平均利用件数は100.4件(前年同期差4.1件増)となり、当第3四半期連結累計期間のATM総利用件数は前年を上回りました。」

    ATM平均利用件数は前年同期比4.1件増の100.4件となり、総利用件数も前年を上回った。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「1日1台当たりの平均利用件数は99.7件(前年同期差3.1件増)となり、当第2四半期連結累計期間のATM総利用件数は前年を上回りました。」

    ATM平均利用件数が前年同期比3.1件増の99.7件となり、総利用件数も前年超となった。
  12. FY2023-Q1対処有価証券報告書

    「1日1台当たりの平均利用件数は99.4件(前年同期差1.7件増)となり、当第1四半期中のATM総利用件数は前年を上回りました。」

    ATM平均利用件数が99.4件へ前年同期比1.7件増加し、総利用件数も前年を上回った。
  13. FY2022対処有価証券報告書

    「前年の新型コロナウイルス感染症拡大抑止による外出自粛の反動や各種キャッシュレス決済に伴うATMでの現金チャージ取引件数の増加により、1日1台当たりのATM平均利用件数は96.7件(前年同期差7.0件増)となり、当連結会計年度のATM総利用件数は前年を上回りました。」

    ATM平均利用件数が89.7件から96.7件へ回復し、総利用件数も前年超へ戻った。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、前年の新型コロナウイルス感染症拡大抑止による外出自粛の反動や各種キャッシュレス決済に伴うATMでの現金チャージ取引件数の増加により、1日1台当たりのATM平均利用件数は96.3件(前年同期差7.0件増)となり、当第3四半期連結累計期間のATM総利用件数は前年を上回りました。」

    ATM平均利用件数は96.3件で前年同期から7.0件増加し、総利用件数も前年を上回る状態が続いている。
  15. FY2022-Q2ATM利用件数の前年同期比増加継続有価証券報告書

    「前年の新型コロナウイルス感染症拡大抑止に伴う外出自粛の反動や各種キャッシュレス決済に伴うATMでの現金チャージ取引件数の増加により、1日1台当たりのATM平均利用件数は96.6件(前年同期差8.5件増)となり、当第2四半期連結累計期間のATM総利用件数は前年を上回りました。」

    ATM平均利用件数は96.6件で前年同期から8.5件増加し、総利用件数も前年を上回った。
  16. FY2022-Q1対処有価証券報告書

    「また、前年の新型コロナウイルス感染症拡大抑止に伴う外出自粛の反動影響や各種キャッシュレス決済に伴う現金チャージ取引件数が伸長したことにより、1日1台当たりの平均利用件数は97.7件(前年同期差12.0件増)となり、当第1四半期中のATM総利用件数は前年を上回りました。」

    ATM平均利用件数は97.7件となり前年同期から12.0件増加し、総利用件数も前年を上回った。従来の利用頻度低下・総利用件数前年割れから改善している。
  17. FY2021悪化有価証券報告書

    「株式会社セブン銀行における当連結会計年度末時点の国内ATM設置台数は25,686台(前連結会計年度末差492台増)となったものの、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う外出自粛及び一部提携金融機関による手数料体系変更の影響により、1日1台当たりの平均利用件数は89.7件(前年同期差2.3件減)となり、当連結会計年度のATM総利用件数は前年を下回りました。」

    設置台数を増やしても平均利用件数は89.7件へ低下し、総利用件数も前年割れとなった。
  18. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「セブン銀行における当第3四半期末時点の国内ATM設置台数は25,522台(前連結会計年度末差328台増)となったものの、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う外出自粛の影響及び一部提携金融機関による手数料体系変更の影響により、1日1台当たりの平均利用件数は89.3件(前年同期差1.9件減)となり、当第3四半期連結累計期間のATM総利用件数は前年を下回りました。」

    ATM設置台数は増加した一方、平均利用件数は89.3件へ低下し、総利用件数も前年を下回る状態が続いた。
  19. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「セブン銀行における当第2四半期末時点の国内ATM設置台数は25,348台(前連結会計年度末差154台増)となったものの、新型コロナウイルス感染症拡大抑止に伴う外出自粛の影響及び一部提携金融機関による手数料体系変更の影響により、1日1台当たりの平均利用件数は88.1件(前年同期差2.3件減)となり、当第2四半期連結累計期間のATM総利用件数は前年を下回りました。」

    ATM設置台数は増加したが、平均利用件数は88.1件へ低下し、総利用件数も前年を下回った。
  20. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「セブン銀行における当第1四半期末時点の国内ATM設置台数は25,241台(前連結会計年度末差47台増)となったものの、新型コロナウイルス感染症拡大抑止に伴う外出自粛の影響や一部提携金融機関による手数料体系変更の影響により、1日1台当たりの平均利用件数は85.7件(前年同期差4.1件減)となり、当第1四半期中のATM総利用件数は前年を下回りました。」

    設置台数は増加した一方、平均利用件数は85.7件へ低下し、これまで維持されていた総利用件数も前年を下回った。
  21. FY2020再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度のATM総利用件数は前年を上回ったものの、一部提携金融機関による手数料体系変更や決済手段の多様化等の影響により、1日1台当たりの平均利用件数は92.0件(前年同期差0.4件減)となりました。」

    設置台数の拡大により年間総利用件数は前年を上回った一方、平均利用件数は92.0件と前年同期を下回る状態が続いた。
  22. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間中のATM総利用件数は前年を上回ったものの、一部提携金融機関による手数料体系変更や決済手段の多様化等の影響により、1日1台当たりの平均利用件数は91.2件(前年同期差1.9件減)となりました。」

    ATM設置台数の増加により総利用件数は前年を上回った一方、平均利用件数は91.2件と前年同期を下回る状態が続いている。
  23. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「株式会社セブン銀行における当第2四半期末時点の国内ATM設置台数は、25,325台(前連結会計年度末差242台増)まで拡大いたしましたが、一部提携金融機関による手数料体系変更や決済手段の多様化等の影響により、1日1台当たりの平均利用件数は90.4件(前年同期差3.5件減)となり、ATM総利用件数も前年を下回りました。」

    ATM設置台数は増加したものの、平均利用件数の前年割れに加え、今回は総利用件数も前年を下回った。
  24. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「株式会社セブン銀行における当第1四半期末時点の国内ATM設置台数は、25,231台(前連結会計年度末差148台増)まで拡大いたしましたが、一部提携金融機関による手数料体系変更や決済手段の多様化等の影響により、1日1台当たりの平均利用件数は89.8件(前年同期差3.4件減)となり、ATM総利用件数も前年を下回りました。」

    ATM設置台数は増加した一方、平均利用件数は89.8件へ低下し、今回はATM総利用件数も前年を下回った。
  25. FY2019悪化有価証券報告書

    「当該期間中のATM総利用件数は前年を上回ったものの、一部提携金融機関による手数料体系変更や決済手段の多様化等の影響により、1日1台当たりの平均利用件数は92.4件(前年同期差1.8件減)となりました。」

    設置台数増加で総利用件数は前年超となった一方、ATM平均利用件数は92.4件まで低下し、利用頻度の低下が続いた。
  26. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「1日1台当たりの平均利用件数は93.1件(前年同期差1.5件減)となりました。」

    ATMの1日1台当たり平均利用件数は93.1件となり、前年同期から1.5件減少した。設置台数増加により総利用件数は前年を上回ったが、利用頻度の低下は続いている。
  27. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「株式会社セブン銀行における当第2四半期末時点のATM設置台数は24,731台(前期末比393台増)まで拡大し、当第2四半期連結累計期間のATM期間総利用件数は前年を上回ったものの、決済手段の多様化や一部提携金融機関による手数料体系変更等の影響により、1日1台当たりの平均利用件数は93.9件(前年同期差1.4件減)となりました。」

    ATMの平均利用件数は93.9件となり、前年同期から1.4件減少した。設置台数増加により期間総利用件数は前年を上回ったが、利用頻度の低下傾向が続いている。
  28. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「1日1台当たりの平均利用件数は93.2件(前年同期差1.5件減)となりました。」

    ATMの1日1台当たり平均利用件数は93.2件となり、前年同期から1.5件減少した。設置台数増加により期間総利用件数は前年を上回ったが、利用頻度の低下は続いている。
  29. FY2018悪化有価証券報告書

    「また、当連結会計年度中のATM1日1台当たり平均利用件数は、決済手段の多様化や一部提携金融機関による手数料体系変更等により94.2件(前年同期差1.4件減)となりましたが、設置台数の増加に伴い期間総利用件数は前年を上回りました。」

    ATM平均利用件数は94.2件となり前年同期から1.4件減少した。設置台数増加により総利用件数は前年を上回ったが、利用頻度の低下は続いた。
  30. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「また、当第3四半期連結累計期間中のATM1日1台当たり平均利用件数は、決済手段の多様化や一部提携金融機関による手数料体系変更等により94.6件(前年同期差1.7件減)となりましたが、設置台数の増加に伴い期間総利用件数は前年を上回りました。」

    ATM平均利用件数は94.6件となり、前年同期から1.7件減少した。設置台数増加により期間総利用件数は前年を上回ったが、利用頻度の低下傾向は続いている。
  31. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「また、当第2四半期連結累計期間中のATM1日1台当たり平均利用件数は、決済手段の多様化や一部提携金融機関による手数料体系変更等により95.3件(前年同期差1.8件減)となりましたが、設置台数の増加に伴い期間総利用件数は前年を上回りました。」

    ATM平均利用件数は95.3件となり前年同期比1.8件減少した。設置台数増加により期間総利用件数は前年を上回ったが、利用頻度の低下傾向は続いている。
  32. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「また、当第1四半期期間中のATM1日1台当たり平均利用件数は、一部提携銀行の顧客手数料有料化や日本銀行による「マイナス金利付き量的・質的金融緩和」の導入に伴う消費マインドの変化等により94.7件(前年同期差1.6件減)となりましたが、設置台数の増加に伴い期間総利用件数は前年を上回りました。」

    ATM平均利用件数は94.7件となり、前年同期から1.6件減少した。一方、設置台数増加により期間総利用件数は前年を上回った。
  33. FY2017悪化有価証券報告書

    「また、当連結会計年度中のATM1日1台当たり平均利用件数は、一部提携銀行の顧客手数料有料化や日本銀行による「マイナス金利付き量的・質的金融緩和」の導入に伴う消費マインドの変化等により95.6件(前年同期比3.6件減)となりましたが、ATM設置台数の増加に伴い期間総利用件数は前年度を上回りました。」

    ATM平均利用件数は95.6件まで低下した一方、設置台数の増加により期間総利用件数は前年度を上回った。
  34. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「また、当第3四半期連結累計期間中のATM1日1台当たり平均利用件数は、一部提携銀行の顧客手数料有料化や日本銀行による「マイナス金利付き量的・質的金融緩和」の導入に伴う消費マインドの変化等により96.3件(前年同期比3.8件減)となりましたが、設置台数の増加に伴い期間総利用件数は前年を上回りました。」

    ATM平均利用件数は96.3件となり、前四半期累計の97.1件からさらに低下した。一方、設置台数の増加により期間総利用件数は前年を上回った。
  35. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間中のATM1日1台当たり平均利用件数は、一部提携銀行の顧客手数料有料化や日本銀行による「マイナス金利付き量的・質的金融緩和」の導入に伴う消費マインドの変化等により97.1件(前年同期差3.7件減)となりましたが、設置台数の増加に伴い期間総利用件数は前年を上回りました。」

    ATMの1日1台当たり平均利用件数は97.1件で前年同期から3.7件減少した一方、設置台数の増加により期間総利用件数は前年を上回った。
一緒に動いた変遷

「店舗収益悪化・資産価格下落による減損リスク」は、この変遷が動いた35回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

17131211109★123456
  1. ★この変遷
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★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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