Komori
セブン&アイ・ホールディングス(3382)・施策前進

ATMネットワークの拡大と米国店舗内ATM展開

FY2016に初出。36回の記載のうち35回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

36記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 420242025: 22025
同じテーマの他社
大規模ATMネットワークと利用基盤の拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「株式会社セブン銀行における当中間連結会計期間末時点の国内ATM設置台数は28,201台(前連結会計年度末差236台増)となりました。」

    国内ATM設置台数は前連結会計年度末から236台増加し、28,201台となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「株式会社セブン銀行における当連結会計年度末時点の国内ATM設置台数は27,965台(前連結会計年度末差595台増)となりました。」

    国内ATM設置台数が27,370台から27,965台へ595台増加した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「株式会社セブン銀行における当中間連結会計期間末時点の国内ATM設置台数は27,693台(前連結会計年度末差323台増)となりました。」

    国内ATM設置台数は27,693台となり、前連結会計年度末から323台増加した。
  4. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「株式会社セブン銀行における当第1四半期末時点の国内ATM設置台数は27,552台(前連結会計年度末差182台増)となりました。」

    国内ATM設置台数が前連結会計年度末から182台増加し、27,552台となった。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「株式会社セブン銀行における当連結会計年度末時点の国内ATM設置台数は27,370台(前連結会計年度末差481台増)となりました。」

    国内ATM設置台数は27,370台へ拡大し、前年度末から481台増加した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「株式会社セブン銀行における当第3四半期末時点の国内ATM設置台数は27,232台(前連結会計年度末差343台増)となりました。」

    国内ATM設置台数は前年度末から343台増加し、27,232台まで拡大した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「株式会社セブン銀行における当第2四半期末時点の国内ATM設置台数は27,071台(前連結会計年度末差182台増)となりました。」

    国内ATM設置台数は前連結会計年度末から182台増加し、27,071台となった。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「株式会社セブン銀行における当第1四半期末時点の国内ATM設置台数は26,936台(前連結会計年度末差47台増)となりました。」

    国内ATM設置台数は前年度末から47台増加し、26,936台となった。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「株式会社セブン銀行における当第3四半期末時点の国内ATM設置台数は26,660台(前連結会計年度末差466台増)となりました。」

    国内ATM設置台数は前年度末から466台増加し、26,660台まで拡大した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「株式会社セブン銀行における当第2四半期末時点の国内ATM設置台数は26,464台(前連結会計年度末差270台増)となりました。各種キャッシュレス決済に伴う現金チャージ取引件数が引き続き伸長したことに加え、預貯金金融機関の取引件数が持ち直したことにより、1日1台当たりの平均利用件数は99.7件(前年同期差3.1件増)となり、当第2四半期連結累計期間のATM総利用件数は前年を上回りました。」

    国内ATM設置台数は26,464台へ増加し、平均利用件数も99.7件へ改善、総利用件数も前年を上回った。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「株式会社セブン銀行における当第1四半期末時点の国内ATM設置台数は26,331台(前連結会計年度末差137台増)となりました。」

    国内ATM設置台数が前連結会計年度末から137台増加し、26,331台となった。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「株式会社セブン銀行における当連結会計年度末時点の国内ATM設置台数は26,194台(前連結会計年度末差508台増)となりました。」

    国内ATM設置台数が25,686台から26,194台へ増加し、ネットワーク拡大が続いた。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「セブン銀行における当第3四半期末時点の国内ATM設置台数は25,975台(前連結会計年度末差289台増)となりました。」

    国内ATM設置台数は25,975台となり、前連結会計年度末から289台増加した。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「セブン銀行における当第2四半期末時点の国内ATM設置台数は25,894台(前連結会計年度末差208台増)となりました。」

    国内ATM設置台数が前連結会計年度末から208台増加し、25,894台まで拡大した。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「セブン銀行における当第1四半期末時点の国内ATM設置台数は25,742台(前連結会計年度末差56台増)となりました。」

    国内ATM設置台数は2021年5月末に25,742台となり、前年度末から56台増加した。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「株式会社セブン銀行における当連結会計年度末時点の国内ATM設置台数は25,686台(前連結会計年度末差492台増)となったものの、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う外出自粛及び一部提携金融機関による手数料体系変更の影響により、1日1台当たりの平均利用件数は89.7件(前年同期差2.3件減)となり、当連結会計年度のATM総利用件数は前年を下回りました。」

    国内ATM設置台数は25,686台へ492台増加したが、平均利用件数は89.7件へ低下し、総利用件数は前年割れとなった。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「セブン銀行における当第3四半期末時点の国内ATM設置台数は25,522台(前連結会計年度末差328台増)となったものの」

    国内ATM設置台数は25,522台となり、前連結会計年度末から328台増加した。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「セブン銀行における当第2四半期末時点の国内ATM設置台数は25,348台(前連結会計年度末差154台増)となったものの」

    国内ATM設置台数は前年度末から154台増加し、25,348台まで拡大した。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「セブン銀行における当第1四半期末時点の国内ATM設置台数は25,241台(前連結会計年度末差47台増)となった」

    国内ATM設置台数が前年度末から47台増加し、25,241台となった。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「株式会社セブン銀行における当連結会計年度末時点の国内ATM設置台数は、25,194台(前連結会計年度末差111台増)まで拡大し」

    国内ATM設置台数が2020年2月末に25,194台となり、前年度末から111台増加した。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「株式会社セブン銀行における当第3四半期末時点の国内ATM設置台数は25,343台(前連結会計年度末差260台増)まで拡大し」

    国内ATM設置台数は25,343台となり、前連結会計年度末から260台増加した。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「株式会社セブン銀行における当第2四半期末時点の国内ATM設置台数は、25,325台(前連結会計年度末差242台増)まで拡大いたしましたが、一部提携金融機関による手数料体系変更や決済手段の多様化等の影響により、1日1台当たりの平均利用件数は90.4件(前年同期差3.5件減)となり、ATM総利用件数も前年を下回りました。」

    国内ATM設置台数は25,325台まで拡大した。一方、平均利用件数は90.4件、総利用件数は前年割れとなった。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「株式会社セブン銀行における当第1四半期末時点の国内ATM設置台数は、25,231台(前連結会計年度末差148台増)まで拡大いたしました。」

    国内ATM設置台数が25,231台となり、前連結会計年度末から148台増加した。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「株式会社セブン銀行における当連結会計年度末時点の国内ATM設置台数は、25,083台(前連結会計年度末比745台増)まで拡大しました。」

    国内ATM設置台数が25,083台となり、前年度末から745台増加した。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「株式会社セブン銀行における当第3四半期末時点の国内ATM設置台数は24,888台(前期末比550台増)まで拡大し、当該期間中のATM総利用件数は前年を上回ったものの、決済手段の多様化や一部提携金融機関による手数料体系変更等の影響により、1日1台当たりの平均利用件数は93.1件(前年同期差1.5件減)となりました。」

    国内ATM設置台数は24,888台となり、前期末から550台増加した。総利用件数は前年を上回った。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「株式会社セブン銀行における当第2四半期末時点のATM設置台数は24,731台(前期末比393台増)まで拡大し、当第2四半期連結累計期間のATM期間総利用件数は前年を上回ったものの、決済手段の多様化や一部提携金融機関による手数料体系変更等の影響により、1日1台当たりの平均利用件数は93.9件(前年同期差1.4件減)となりました。」

    ATM設置台数は前期末比393台増の24,731台となり、ネットワーク拡大が進んだ。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「株式会社セブン銀行における当第1四半期末時点のATM設置台数は24,481台(前期末比143台増)まで拡大し、当該期間中のATM期間総利用件数は前年を上回ったものの、決済手段の多様化や一部提携金融機関による手数料体系変更等の影響により、1日1台当たりの平均利用件数は93.2件(前年同期差1.5件減)となりました。」

    ATM設置台数は第1四半期末に24,481台となり、前期末から143台増加した。総利用件数は前年を上回った一方、平均利用件数は93.2件へ低下した。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「株式会社セブン銀行における平成30年2月末時点のATM設置台数は、主に株式会社セブン‐イレブン・ジャパンの積極的な出店に伴い前期末比985台増の24,338台まで拡大いたしました。」

    ATM設置台数が平成30年2月末に24,338台となり、前期末から985台増加した。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「株式会社セブン銀行における平成29年11月末時点のATM設置台数は、主にセブン‐イレブン・ジャパンの積極的な出店に伴い前期末比653台増の24,006台まで拡大いたしました。」

    ATM設置台数は平成29年11月末時点で24,006台となり、前期末比653台増加した。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「株式会社セブン銀行における平成29年8月末時点のATM設置台数は、主にセブン‐イレブン・ジャパンの積極的な出店に伴い前期末比486台増の23,839台まで拡大いたしました。」

    ATM設置台数は平成29年8月末時点で23,839台となり、前期末比486台増加した。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「株式会社セブン銀行における当第1四半期末時点のATM設置台数は、主にセブン‐イレブン・ジャパンの積極的な出店に伴い前期末比169台増の23,522台まで拡大いたしました。」

    ATM設置台数は第1四半期末に23,522台となり、前期末比169台増加した。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「株式会社セブン銀行における当連結会計年度末時点のATM設置台数は、主に株式会社セブン‐イレブン・ジャパンの積極的な出店に伴い前年度末比965台増の23,353台まで拡大いたしました。」

    ATM設置台数は年度末に23,353台となり、前年度末から965台増加した。
  33. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「株式会社セブン銀行における平成28年11月末時点のATM設置台数は、主にセブン‐イレブン・ジャパンの積極的な出店に伴い前期末比776台増の23,164台まで拡大いたしました。」

    ATM設置台数は平成28年11月末時点で23,164台となり、前期末から776台増加した。
  34. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「株式会社セブン銀行における平成28年8月末時点のATM設置台数は、主にセブン‐イレブン・ジャパンの積極的な出店に伴い前期末比588台増の22,976台まで拡大いたしました。」

    ATM設置台数は平成28年8月末時点で22,976台となり、前期末から588台増加した。
  35. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「株式会社セブン銀行における当第1四半期末時点のATM設置台数は、主にセブン‐イレブン・ジャパンの積極的な出店に伴い前期末比265台増の22,653台まで拡大いたしました。」

    ATM設置台数は前期末比265台増の22,653台まで拡大した。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度末時点のATM設置台数は、主に株式会社セブン‐イレブン・ジャパンの積極的な出店に伴い前年度末比1,449台増の22,388台まで拡大いたしました。また、平成27年7月には同社の米国子会社であるFCTI,Inc.が7-Eleven,Inc.との間で、平成29年7月以降に米国セブン‐イレブン店舗内のATMの設置運営を行う契約を締結いたしました。」

    国内ATMは22,388台まで拡大し、平成29年7月以降の米国店舗内ATM運営契約を締結している。
一緒に動いた変遷

「加盟店売上を含むグループ売上1,104兆円規模」は、この変遷が動いた36回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

181818131313★123456
  1. ★この変遷
  2. 1加盟店売上を含むグループ売上1,104兆円規模18回
  3. 2北米コンビニエンスストアのドミナント強化とフランチャイズ化18回
  4. 3イトーヨーカ堂の事業構造改革と40店舗閉店18回
  5. 4営業利益・経常利益の第2四半期累計期間4期連続過去最高13回
  6. 5エリア・業態の選択と集中および首都圏基幹店舗への資源集中13回
  7. 6ATM平均利用件数の減少と設置台数増加による総利用件数の維持13回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
セブン&アイ・ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ATMネットワークの拡大と米国店舗内ATM展開|セブン&アイ・ホールディングス(3382)の変遷 | Komori