内外テック(3374)・施策前進
内部監査室によるグループ各社の内部監査
FY2019に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業務監査グループによる国内外グループ監査129社が書いているテーマ・逆風0社・追い風129社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに39社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている129社のうち14社を表示しています。上の文は129社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「内部監査室は3名の構成となっており、内部監査規程、内部監査基本計画及び内部統制システムに係る実施基準に基づき、当社各部門や当社子会社の内部監査室と連携し、子会社の業務活動の有効性や効率性、諸規程の適正性や妥当性を評価しております。」
内部監査室が3名体制となり、子会社監査部門との連携、業務活動・規程の評価を継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「また、内部監査室は、会計監査人及び常勤監査役と適宜情報交換を行い、当社子会社の内部監査室及び常勤監査役と原則月1回の定例会議の実施のほか、常勤監査役と合同内部監査を実施しております。」
内部監査室について、会計監査人・常勤監査役との情報交換、子会社監査部門等との原則月1回の定例会議、常勤監査役との合同内部監査を実施している。 - FY2024前進有価証券報告書
「監査結果は、監査終了後その都度代表取締役社長及び取締役に報告するとともに、定期的に監査役会・取締役会にて直接報告しており、デュアルレポートラインを構築することで、内部監査の実効性を確保しております。」
内部監査の報告について、代表取締役社長・取締役への都度報告と監査役会・取締役会への直接報告を組み合わせたデュアルレポートラインを明示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社における内部監査は、業務執行部門とは独立し、代表取締役会長が直接管轄する内部監査室が実施しております。内部監査室は2名の構成となっており、内部監査規程、内部監査基本計画及び内部統制システムに係る実施基準に基づき、当社各部門や当社子会社の内部監査室とともに子会社の業務活動の有効性や効率性、諸規程の適正性や妥当性を評価し、代表取締役会長への報告及び改善の提言を行っております。」
内部監査室が2名体制で、子会社の内部監査室とともに業務活動・規程を評価し、会長・取締役・監査役会へ報告する運用と、常勤監査役との合同内部監査を記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「内部監査室は、内部監査基本計画に基づき監査役と連携しながら、グループ各社を対象に内部監査を実施いたしました。」
内部監査基本計画に基づき、監査役と連携してグループ各社を対象とする内部監査を継続して実施した。 - FY2019初出有価証券報告書
「内部監査室は、内部監査基本計画に基づき監査役と連携しながら、グループ各社を対象に内部監査を実施いたしました。」
会長直轄の内部監査室が、内部監査基本計画に基づき監査役と連携してグループ各社を監査し、監査結果の報告と改善提言を行う体制を記載している。