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ビジュアル・プロセッシング・ジャパン(334A)・施策前進

CIERTO DAMとCIERTO PIMの一体提供および外部システム連携

FY2024に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載はFY2026-H1。

6記載
2年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2024前進FY2025-H1 – FY2026-H12025: 320252026: 32026
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このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「新規SaaSビジネスでは、当第1四半期に売り上げた「APROOVE WM」を除く「CIERTO DAM(デジタルアセット管理)|PIM(商品情報管理)」が当第1四半期において19件、当第2四半期では17件、当中間会計期間での新規件数が36件となり、前年同期実績件数から15件増加し、71.4%増となりました。」

    CIERTO DAM|PIMについて、第1四半期19件、第2四半期17件、上半期合計36件の新規導入となり、前年同期から15件、71.4%増加した。
  2. 2026-03-27前進経営計画

    「国内初のDAM|PIM統合」

    DAMとPIMの統合を、国内初の統合システムとして明示している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「また2025年には、すでに連携した「BOX」に続き「Google Drive」とAPI連携し、コンテンツ制作・管理・配信業務で「CIERTO DAM|PIM」を活用し、長期保管データを「BOX」及び「Google Drive」に送稿して管理することが可能となっております。」

    外部システム連携について、Google DriveとのAPI連携を2025年に実施し、長期保管データの管理先を拡張した。
  4. 2025-11-13前進決算

    「新規ビジネスは、クラウドサービスを中心にCIERTO DAM|PIMの新規納入が35件と前年同四半期実績件数の75%増となり売上に貢献しました。」

    CIERTO DAM|PIMの新規納入件数が第2四半期までの21件から35件へ増加し、導入拡大の実績を更新している。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「新規ビジネスは、クラウドサービスを中心にCIERTO DAM|PIMの新規納入が21件と前年同期比61.5%増となり売上に貢献するとともに、CIERTOの既存顧客に対する増設・拡張による案件が売上につながりました。」

    CIERTO DAM|PIMについて、クラウドサービスを中心とした新規納入が21件、前年同期比61.5%増となり、既存顧客の増設・拡張案件も売上に寄与した。
  6. FY2024初出有価証券報告書

    「「CIERTO DAM|PIM」を活用して社内の営業活動や販促活動におけるデジタル資産を、ECサイトやWebサイトの構築・サポートの支援システムとして導入する事例が増加しております。」

    DAMとPIMの一体化に加え、Shopify、HeartCore CMS、WordPress、BOX等とのAPI連携を競争力の源泉としている。
一緒に動いた変遷

「サブスクリプションと導入後収入による継続収益基盤」は、この変遷が動いた6回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1サブスクリプションと導入後収入による継続収益基盤4回
  3. 2CIERTOを中核としたDXソリューション事業3回
  4. 3CIERTOのARR・契約数・解約率の改善3回
  5. 4販売パートナーの拡充3回
  6. 5国内DAM市場における業界リーダーの確立2回
  7. 6連携ソリューションの拡充2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ビジュアル・プロセッシング・ジャパンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-27の経営計画で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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