ビジュアル・プロセッシング・ジャパン(334A)・施策引き上げ直近の決算説明資料(2026-08-07)では「前進」
連携ソリューションの拡充
FY2024に初出。10回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」は2025-03-25。直近の記載は2026-08-07。
10記載
2年にわたる
8うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
CIERTOを中核とする外部DXソリューション連携拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025引き上げ有価証券報告書
「今後はCIERTOで管理された企業のデータをAIエージェントと連携する仕組み及びワークフローの強化に取り組むとともに、さらなる外部DXソリューションとの連携を強化し、競争力を高めてまいります。」
外部DXソリューションとの連携拡充に加え、CIERTOの企業データとAIエージェントを連携する仕組みおよびワークフロー強化へ計画範囲を広げている。 - FY2024初出有価証券報告書
「今後も更なるDAMの有用性を幅広い分野に拡充すべく、「CIERTO」と様々な外部ソリューションとの連携開発を推進し、媒体・コンテンツ制作・管理・配信におけるDXソリューションとしての競争力を高めてまいります。」
APROOVE WM、WoodWing Studio、CMS、EC、オンラインストレージ等との連携を拡大する施策。