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2026年12月期第1四半期決算短信(非連結・日本基準)

2026年12月期第1四半期は、CIERTOの新規導入や開発案件の増加により、売上高・営業利益とも前年同期を上回った。通期業績予想は据え置かれた一方、年間配当予想は未定のままとなっている。

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%(売上高の前年同期比増加率)
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この期間の実績

第1四半期2026年1月1日〜2026年3月31日非連結(個別)日本基準
売上高372百万円前年比 +27.5%進捗 24.5%
営業利益63百万円前年比 +41.9%進捗 20.9%
経常利益65百万円前年比 +111.0%進捗 21.6%
純利益(親会社株主帰属)46百万円前年比 +118.8%進捗 22.4%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益13.93円
期末の財政状態
総資産1,602百万円
うち純資産 1,278 百万円自己資本比率 79.8%前期末比 +4.5pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,520百万円(前年比 +10.7%)
営業利益301百万円(前年比 +15.8%)
経常利益301百万円(前年比 +21.5%)
純利益205百万円(前年比 +16.0%)
年間配当予想32.00円 → 非開示
業績の増減要因

CIERTO DAM・PIMの新規納入19件、APROOVE WMの受注、官公庁向け大型案件を含む開発案件の完了により売上が増加した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象2026年5月1日を効力発生日として、普通株式1株を2株に分割し、発行可能株式総数を5,600,000株から11,200,000株へ変更した。
減価償却費10,998千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数1,661,900株
期末自己株式数-株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2026年1月1日〜2026年3月31日
売上高372百万円(前年比 +27.5%)
営業利益63百万円(前年比 +41.9%)
経常利益65百万円(前年比 +111.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益46百万円(前年比 +118.8%)
1株当たり当期純利益13.93円
自己資本比率当期末 79.8% / 前期末 75.3%
総資産1,602百万円
純資産1,278百万円
通期業績予想売上高 1,520百万円(前年比 +10.7%) / 営業利益 301百万円(前年比 +15.8%) / 経常利益 301百万円(前年比 +21.5%) / 純利益 205百万円(前年比 +16.0%)
年間配当予想32.00円 → 非開示
減価償却費10,998千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象2026年5月1日を効力発生日として、普通株式1株を2株に分割し、発行可能株式総数を5,600,000株から11,200,000株へ変更した。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数1,661,900株
期末自己株式数-株
業績の増減要因CIERTO DAM・PIMの新規納入19件、APROOVE WMの受注、官公庁向け大型案件を含む開発案件の完了により売上が増加した。
この書類が述べていない項目(15件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

DX需要が高い中、CIERTO DAM・PIMの新規納入が19件となり、海外パートナー製品APROOVE WMの受注も売上に貢献した。また、官公庁向け大型案件を含む複数の開発案件が完了し、新規開発案件の売上が増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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