CIERTOを中核としたDXソリューション事業
FY2024に初出。19回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」は2025-02-17。直近の記載は2026-08-07。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-08-07前進決算
「新規SaaSビジネスでは、当第1四半期に売り上げた「APROOVE WM」を除く「CIERTO DAM(デジタルアセット管理)|PIM(商品情報管理)」が当第1四半期において19件、当第2四半期では17件、当中間会計期間での新規件数が36件となり、前年同期実績件数から15件増加し、71.4%増となりました。また、「CIERTO」に関わるSIビジネスと開発ビジネスも順調に推移しており、それぞれ新規SI案件が51,119千円、新規開発案件が132,357千円となりました。」
CIERTO DAM|PIMの上半期新規件数36件に加え、SI案件および開発案件の金額を具体的に開示し、事業拡大の進展を示している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「新規SaaSビジネスでは、当第1四半期に売り上げた「APROOVE WM」を除く「CIERTO DAM(デジタルアセット管理)|PIM(商品情報管理)」が当第1四半期において19件、当第2四半期では17件、当中間会計期間での新規件数が36件となり、前年同期実績件数から15件増加し、71.4%増となりました。また、「CIERTO」に関わるSIビジネスと開発ビジネスも順調に推移しており、それぞれ新規SI案件が51,119千円、新規開発案件が132,357千円となりました。」
CIERTOを中心とするDXソリューション事業について、CIERTO DAM|PIMの新規件数が36件、前年同期比71.4%増となり、SI案件51,119千円、開発案件132,357千円も計上された。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社はあらゆる企業が必要とするDAMというマーケットに向けて、開発からサポートそしてメンテナンスまで全てを完結できるDXソリューション「CIERTO DAM」を開発・提供してまいりました。」
CIERTOを中核に、DAMに関する開発・サポート・メンテナンスを一体で提供する事業モデルを引き続き示している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「その結果、当社の事業も主力製品のDAM(デジタルアセットマネジメント)とPIM(プロダクトインフォメーションマネジメント)システムであるCIERTOを中心に順調に推移しており、当社が訴求する「企業活動における媒体・コンテンツの制作・管理・配信のためのDXソリューション」のビジネスは着実にマーケットに浸透してきました。」
CIERTOを中心とするDXソリューション事業と、その市場浸透を引き続き説明している。 - 2025-05-14前進決算説明資料
「当期2025年における開発案件は、第4四半期に納品が完了する大型開発案件が集中しております。すべての案件が受注又は内諾案件のため、2025年第4四半期に納品を完了する予定です。」
CIERTOに関わる大型開発案件について、受注又は内諾済みで、第4四半期に納品完了予定であることを具体化している。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社は、あらゆる企業が事業活動を行う上で必要とする媒体(Webサイト、ECサイト、SNS、カタログ、映像、出版)そしてコンテンツの制作・管理・配信を支援するDXソリューション事業を営んでおります。」
DAMを中核技術とするCIERTOを通じ、コンテンツの制作・管理・配信を一体で支援する事業モデルを示している。