TalentX(330A)・施策再定義
企業が自前で人材を獲得する採用DX
FY2025に初出。9回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」は2026-03-17。直近の記載はFY2026。
9記載
2年にわたる
6うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
採用DX商品ラインナップの拡充6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「当社は、AI・テクノロジーを活用し、自社の人材獲得力を強化し、競争優位を創るオールインワンプラットフォーム「MyTalent Platform」を提供しております。」
従来の「Myシリーズ」による採用DXという説明から、統合型タレントアクイジションプラットフォーム「MyTalent Platform」による自社採用力の強化へとブランド・事業説明を改めている。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社は、2018年の設立時より展開しているリファラル採用ツール「MyRefer」に加え、自社のスカウトデータベースを構築しマーケティングするAI採用MAサービス「MyTalent」、企業がノーコードで独自メディアを構築し、検索エンジン最適化を行いながら集客できる採用ブランディングサービス「MyBrand」など、AIを駆使した採用DXプラットフォーム「Myシリーズ」各プロダクトの収益が順調に推移しております。」
MyRefer、MyTalent、MyBrandからなるAI採用DXプラットフォームを引き続き事業の中核として説明している。 - FY2025初出有価証券報告書
「企業が自前で人材を獲得する採用DXプラットフォーム「Myシリーズ」を提供しています。」
人材紹介会社、外部スカウトデータベース、外部求人メディアへの依存を減らし、企業自身の採用力を高める方向を示している。