TalentX(330A)・施策前進
AI・自動化による採用業務と営業生産性の向上
FY2025に初出。14回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載は2026-09-30。
14記載
2年にわたる
11うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
採用代行業務のBPR・IT・AI自動化5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「特に、AIと自動化で日本企業の採用変革を加速する組織「AI X Lab.」を起点に、以下6つの機能をリリースしました。」
AI X Lab.を起点に、MyTalent CRMとMyTalent Referへ合計6機能をリリースし、AI・自動化の適用範囲を拡大している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「生成AIの急速な普及により採用業務におけるテクノロジー活用への関心が高まっており、当社が人事担当者200名を対象に実施した調査では、85.9%がAIやテクノロジーの重要性を感じていることが明らかになりました。また、単発的な選考で終わらせず新たな採用機会を創出するAIマッチング機能や、「Myシリーズ」間のシナジーを強化する連携機能をリリースし、プラットフォーム全体で自動化・個別最適化などのAIネイティブ化が進んでおります。」
AI・テクノロジーの重要性に関する調査結果を示すとともに、AIマッチングや自動化・個別最適化機能のリリースを説明している。 - FY2025初出有価証券報告書
「AIと自動化で日本企業の採用変革を加速する組織「AI X Lab.」を起点に、以下5つの機能をリリースしました。」
MyTalentのAIホットフラグ、AI OCR、アプローチオートメーション、MyReferの社内広報オートメーション、リクルーターレコメンドを挙げている。今後もネットワーク可視化、スカウト自動化、パーソナライズ機能を開発予定としている。