TalentX(330A)・方針再掲直近のその他開示(2026-10-01)では「前進」
HR・採用領域の未来インフラ創出
FY2025に初出。58回の記載のうち35回が「前進」で、最初の「前進」は2026-03-24。直近の記載は2026-10-01。
58記載
2年にわたる
55うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
採用DX商品ラインナップの拡充6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「ビジョン(Vision) 「未来のインフラを創出し、HRの歴史を塗り替える」」
従来のビジョンを維持し、AIネイティブな統合型タレントアクイジションプラットフォームの提供と結び付けている。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社は、「未来のインフラを創出し、HRの歴史を塗り替える」ことをビジョンに掲げ、大企業や成長企業を中心に、企業の人材獲得をDX化し、効率を高めるためのソリューションをAI×SaaS(Software as a Service)(注1)にて提供しています。」
従来のビジョンを、AI×SaaSによる人材獲得DXの提供と結び付けて再掲している。 - FY2025初出有価証券報告書
「「未来のインフラを創出し、HRの歴史を塗り替える」」
企業ビジョンとして掲げ、採用を人材獲得へ変革する採用DXプラットフォームの提供と結び付けている。