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JPMC(3276)・施策再掲

パートナー企業・加盟店ネットワークの拡大

FY2016-Q2に初出。21回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

21記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016 – FY2018-Q1その他FY2018-Q2 – FY2026-H12016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 120202021: 020212022: 120222023: 020232024: 220242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
事業パートナー企業との連携・開拓による事業基盤強化108社が書いているテーマ・逆風0社・追い風115社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに27社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「パートナーや金融機関との連携を強化し運用戸数の獲得に取り組みました。」

    パートナー・金融機関との連携強化を、運用戸数獲得の手段として引き続き記載している。
  2. 2026-08-03再掲M&A・子会社異動

    「全国に約 1,400 社あるパートナーネットワークという当社グループ独自の強み」

    パートナーネットワークを事業拡大及びシステム統一の基盤として位置づけ、その規模を約1,400社と具体的に示している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「パートナーや金融機関との連携を強化し運用戸数の獲得に取り組みました。」

    パートナー・金融機関との連携強化を、運用戸数獲得の手段として引き続き記載している。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「パートナーや金融機関との連携を強化し運用戸数の獲得に取り組みました。」

    パートナー・金融機関との連携強化を、運用戸数獲得の手段として継続している。
  5. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「パートナーや金融機関との連携を強化し運用戸数の獲得に取り組みました。」

    パートナー・金融機関との連携強化を、運用戸数獲得の手段として引き続き記載している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「パートナーや金融機関との連携を強化し運用戸数の獲得に注力しました。」

    パートナーや金融機関との連携強化を、運用戸数獲得の手段として継続している。新たなパートナー数などの具体的実績は示されていない。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「借上物件数の増加を達成するために必要な、オーナー及びパートナーとの厚い信頼関係を構築していくために、オーナー対象の賃貸マンション経営に関するセミナーや、パートナー対象の勉強会等の内容の充実を図ってまいりたいと存じます。」

    セミナーや勉強会を通じたオーナー・パートナーとの関係強化を、運用戸数拡大の手段として継続している。
  8. FY2019建築系パートナーと加盟店収入の減少が継続有価証券報告書

    「一方、加盟店は建築系パートナー566社(前期末比30社減)、不動産系パートナー702社(同4社増)、介護系パートナー129社(同18社増)となり、不動産収入は40,922百万円(前期比4.0%増)となりました。このうち加盟店からの収入は432百万円(前期比13.3%減)となりました。」

    不動産系・介護系パートナーは増加した一方、建築系パートナーは30社減少し、加盟店からの収入も前期比13.3%減となった。
  9. FY2019-Q3建築系パートナー減少と加盟店収入減少が継続有価証券報告書

    「一方、加盟店は建築系パートナー(注1)572社(前期末比24社減)、不動産系パートナー(注2)701社(同3社増)、介護系パートナー(注3)114社(同3社増)となり、不動産収入は30,364百万円(前年同四半期比2.7%増)となりました。このうち加盟店からの収入は326百万円(前年同四半期比16.8%減)となりました。」

    不動産系・介護系パートナーは増加した一方、建築系パートナーは572社まで減少し、加盟店収入も前年同四半期比16.8%減となった。区分別の増減混在と加盟店収入の減少が続いている。
  10. FY2019-Q2建築系・不動産系パートナーと加盟店収入の減少が継続有価証券報告書

    「一方、加盟店は建築系パートナー(注1)584社(前期末比12社減)、不動産系パートナー(注2)695社(同3社減)、介護系パートナー(注3)112社(同1社増)となり、不動産収入は20,103百万円(前年同四半期比1.9%増)となりました。このうち加盟店からの収入は218百万円(前年同四半期比22.2%減)となりました。」

    介護系パートナーは増加した一方、建築系・不動産系パートナーは減少し、加盟店収入も前年同四半期比22.2%減となった。
  11. FY2019-Q1建築系・不動産系減少と加盟店収入減少有価証券報告書

    「加盟店からの収入につきましては、セミナーなどを積極的に開催したことから、新規のパートナー企業を獲得することができました。この結果、当第1四半期連結累計期間におきまして、建築系パートナー(注1)590社(前期末比6社減)、不動産系パートナー(注2)694社(同4社減)、介護系パートナー(注3)112社(同1社増)となり加盟店からの収入は117百万円(前年同四半期比22.8%減)となりました。」

    セミナーによる新規パートナー獲得を継続しているが、建築系・不動産系パートナーは減少し、介護系のみ増加した。加盟店収入も前年同四半期比22.8%減となり、減少範囲が広がっている。
  12. FY2018建築系減少と加盟店収入減少が継続有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度におきまして、建築系パートナー596社(前期末比17社減)、不動産系パートナー698社(同16社増)、介護系パートナー111社(同13社増)となり、加盟店からの収入は498,452千円(前期比8.3%減)となりました。」

    セミナー等による新規パートナー獲得を継続する一方、建築系パートナーと加盟店収入は減少し、不動産系・介護系は増加した。
  13. FY2018-Q3パートナー区分別の増減と加盟店収入減少が継続有価証券報告書

    「加盟店からの収入につきましては、セミナーなどを積極的に開催したことから、新規のパートナー企業を獲得することができました。この結果、当第3四半期連結累計期間におきまして、建築系パートナー(注1)604社(前期末比9社減)、不動産系パートナー(注2)699社(同17社増)、介護系パートナー(注3)102社(同4社増)となり、加盟店からの収入は393,221千円(前年同四半期比5.7%減)となりました。」

    セミナー開催による新規パートナー獲得を継続している。不動産系・介護系は増加した一方、建築系は9社減少し、加盟店収入も前年同四半期比5.7%減となるなど、区分別の増減混在と収入減少が続いている。
  14. FY2018-Q2パートナー区分別の増減混在有価証券報告書

    「加盟店からの収入につきましては、セミナーなどを積極的に開催したことから、新規のパートナー企業を獲得することができました。この結果、当第2四半期連結累計期間におきまして、建築系パートナー(注1)609社(前期末比4社減)、不動産系パートナー(注2)699社(同17社増)、介護系パートナー(注3)100社(同2社増)となり加盟店からの収入は280,661千円(前年同四半期比10.4%減)となりました。」

    セミナー開催を通じた新規パートナー獲得を継続している。不動産系・介護系は増加した一方、建築系は減少し、加盟店収入も前年同四半期比10.4%減となるなど、区分別の動きは混在している。
  15. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「加盟店からの収入につきましては、セミナーなどを積極的に開催したことから、新規のパートナー企業を獲得することができました。この結果、当第1四半期連結累計期間におきまして、建築系パートナー(注1)608社(前期末比5社減)、不動産系パートナー(注2)699社(同17社増)、介護系パートナー(注3)97社(同1社減)となり加盟店からの収入は152,855千円(前年同四半期比5.1%減)となりました。」

    セミナー開催を通じて新規パートナーを獲得し、不動産系パートナーは17社増加した。一方、建築系・介護系パートナーは減少し、加盟店収入も前年同四半期比5.1%減となるなど、区分別の増減は混在している。
  16. FY2017前進有価証券報告書

    「加盟店からの収入につきましては、セミナーなどを積極的に開催したことから、新規のパートナー企業を獲得することができました。この結果、当連結会計年度におきまして、建築系パートナー613社(前期末比10社増)、不動産系パートナー682社(同21社増)、介護系パートナー98社(同21社増)となり加盟店からの収入は543,746千円(前期比7.4%増)となりました。」

    セミナー開催を通じて各系統のパートナーを獲得し、建築系・不動産系・介護系の全てで前期末比増加となった。加盟店収入も前期比7.4%増となった。
  17. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「加盟店からの収入につきましては、セミナーなどを積極的に開催したことから、新規のパートナー企業を獲得することができました。この結果、当第3四半期連結累計期間におきまして、建築系パートナー(注1)613社(前期末比10社増)、不動産系パートナー(注2)682社(同21社増)、介護系パートナー(注3)93社(同16社増)となり加盟店からの収入は417,026千円(前年同四半期比9.9%増)となりました。」

    セミナー開催などを通じて各系統のパートナーを獲得し、加盟店収入も前年同期比で増加した。
  18. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「加盟店からの収入につきましては、セミナーなどを積極的に開催したことから、新規のパートナー企業を獲得することができました。この結果、当第2四半期連結累計期間におきまして、建築系パートナー(注1)613社(前期末比10社増)、不動産系パートナー(注2)683社(同22社増)、介護系パートナー(注3)89社(同12社増)となり加盟店からの収入は313,390千円(前年同四半期比13.8%増)となりました。」

    セミナー開催などを通じて、建築系・不動産系・介護系の全てのパートナー数が前期末比で増加し、加盟店収入も前年同四半期比13.8%増となった。
  19. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間におきまして、建築系パートナー(注1)612社(前期末比9社増)、不動産系パートナー(注2)674社(同13社増)、介護系パートナー(注3)84社(同7社増)となり加盟店からの収入は161,005千円(前年同四半期比26.6%増)となりました。」

    セミナー開催などにより各系統のパートナー企業を獲得し、建築系・不動産系・介護系の全てで前期末比増加となった。加盟店収入も前年同四半期比26.6%増となった。
  20. FY2016前進有価証券報告書

    「加盟店からの収入につきましては、セミナーなどを積極的に開催したことから、新規のパートナー企業を獲得することができました。この結果、当連結会計年度におきまして、建築系パートナー603社(前期末比4社減)、不動産系パートナー661社(同23社増)、介護系パートナー77社(同16社増)となり加盟店からの収入は506,324千円(前期比13.3%減)となりました。」

    セミナー開催を通じてパートナーを獲得し、不動産系・介護系パートナーは増加した。一方、建築系パートナーと加盟店収入は減少しており、拡大は区分により異なる。
  21. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「加盟店からの収入につきましては、セミナーなどを積極的に開催したことから、新規のパートナー企業を獲得することができました。この結果、当第2四半期連結累計期間におきまして、建築系パートナー(注1)611社(前期末比4社増)、不動産系パートナー(注2)656社(同18社増)、介護系パートナー(注3)65社(同4社増)となりました。」

    セミナー開催を手段として、建築系・不動産系・介護系の各パートナーを拡大している。
一緒に動いた変遷

「サブリース・管理戸数の拡大による不動産賃貸収入基盤」は、この変遷が動いた21回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

653222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1サブリース・管理戸数の拡大による不動産賃貸収入基盤6回
  3. 2増収増益の業績進展5回
  4. 3中間配当の実施・増額3回
  5. 4借上物件数の増加と借上対象の拡大2回
  6. 5住宅着工・不動産住宅市場の動向への警戒2回
  7. 6イーベストによる投資案件の会員基盤・供給力の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
JPMCの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-03のM&A・子会社異動で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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