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JPMC(3276)・施策当中間期の中間配当事項なし

中間配当の実施・増額

FY2016-Q2に初出。32回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-08-07。

32記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2024-H1 – 2026-05-112016: 12017: 220172018: 320182019: 320192020: 320202021: 220212022: 220222023: 420232024: 320242025: 220252026: 72026
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配当による株主還元497社が書いているテーマ・逆風2社・追い風672社

直近の記載が「後退」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている128社のうち14社を表示しています。上の文は128社すべてから計算しています。このテーマの680件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07後退決算説明資料

    「本公開買付けが成立することを条件に、2026年5月11日付けで公表いたしました2026年12月期の配当予想を修正し、2026年12月期の中間配当及び期末配当を行わないことを決議いたしました。」

    2026年12月期の中間配当・期末配当予想が、従来の各32円から0円へ修正された。
  2. FY2026-H1当中間期の中間配当事項なし有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    当中間連結会計期間を基準日とし、配当の効力発生日が期末後となる配当について、該当事項がないと記載している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「2025年12月期の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり60円(うち中間配当金29円、期末配当金31円)としております。」

    年間配当は前期の55円から60円へ増加し、期末配当は31円となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2025年8月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 配当金の総額                 484,838千円 ② 1株当たりの金額                29円00銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日    2025年9月5日」

    2025年中間配当は1株当たり29円となり、前年中間配当の27円50銭から1円50銭増額された。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年12月期の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり55円(うち中間配当金27.5円、期末配当金27.5円)としております。」

    年間配当は前期の51円から55円へ増加し、中間・期末配当はいずれも27.5円となった。
  6. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「2024年8月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 配当金の総額                 490,566千円 ② 1株当たりの金額                27円50銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日    2024年9月6日」

    2024年中間配当は1株当たり27円50銭となり、前年中間配当の25円50銭から2円増額された。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2024年2月21日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                 453,360千円 ② 1株当たりの金額                25円50銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日    2024年3月12日」

    2023年12月期の期末配当として、1株当たり25円50銭の決議・支払いを再確認している。前 filing で示された内容からの変更はない。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年12月期の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり51円(うち中間配当金25.5円、期末配当金25.5円)としております。」

    年間配当は前期の48円から51円へ増加し、中間配当・期末配当はいずれも25.5円となった。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年8月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 配当金の総額                 453,431千円 ② 1株当たりの金額                25円50銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日    2023年9月8日」

    2023年中間配当1株当たり25円50銭の決議・支払いを再確認している。前四半期報告書で示された内容からの変更はない。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2023年8月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 ① 配当金の総額                 453,431千円 ② 1株当たりの金額                25円50銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日    2023年9月8日」

    2023年中間配当は1株当たり25円50銭となり、前年中間配当の24円から1円50銭増額された。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年2月24日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                 425,241千円 ② 1株当たりの金額                24円00銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日    2023年3月9日」

    2022年12月期の期末配当として、1株当たり24円の配当を実施したことを再確認している。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「2022年12月期の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり48円(うち中間配当金24円、期末配当金24円)としております。2022年6月に当社が創立20周年を迎えたことから、株主の皆様のご支援に感謝の意を表するため、1株当たり3円(うち中間配当金1円50銭、期末配当金1円50銭)の記念配当をそれぞれの配当金に含めております。」

    年間配当は前期の44円から48円へ増加し、中間・期末とも24円となった。創立20周年記念配当3円を含んでいる。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2022年8月15日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 ① 配当金の総額                 424,503千円 ② 1株当たりの金額                24円00銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日    2022年9月9日 (注)1.1株当たり配当額には記念配当(創立20周年記念配当)1円50銭が含まれております。」

    中間配当は1株当たり24円となり、前年中間配当の22円から増額された。1円50銭の創立20周年記念配当を含んでいる。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「2021年12月期の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり44円(うち、中間配当金22.0円、期末配当金22.0円)としております。」

    年間配当は1株当たり44円となり、前期の42円から増加した。中間配当も22円へ増額されている。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年8月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 配当金の総額                 389,818千円 ② 1株当たりの金額                22円00銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日    2021年9月10日」

    2021年中間配当1株当たり22円の決議・支払いを再確認している。前回 filing で示された内容からの変更はない。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2021年8月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 配当金の総額                 389,818千円 ② 1株当たりの金額                22円00銭」

    2021年中間配当は1株当たり22円となり、前年中間配当の21円から1円増額した。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年8月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 配当金の総額                 371,705千円 ② 1株当たりの金額                21円00銭 ③ 支払請求の効力発生日及び支払開始日    2020年9月11日」

    2020年中間配当1株当たり21円の決議・支払いを再確認している。前四半期に示された内容からの変更はない。
  18. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2020年8月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 配当金の総額                 371,705千円 ② 1株当たりの金額                21円00銭」

    2020年中間配当は1株当たり21円となり、前年中間配当の17円50銭から3円50銭増額した。
  19. FY2019後退有価証券報告書

    「2019年12月期の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり35円(うち、中間配当金17.5円、期末配当金17.5円)としております。」

    年間配当は前期の43円から35円へ減少し、中間・期末配当はいずれも17.5円となった。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年8月5日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 配当金の総額                 309,445千円 ② 1株当たりの金額                17円50銭」

    2019年中間配当1株当たり17円50銭の決議・支払いを再確認している。前回 filing で示された内容からの変更はない。
  21. FY2019-Q2後退有価証券報告書

    「2019年8月5日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。② 1株当たりの金額                17円50銭」

    2019年中間配当は1株当たり17円50銭となり、前年同期の21円から減少した。
  22. FY2018前進有価証券報告書

    「2018年12月期の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり43円(うち、中間配当金21円、期末配当金22円)としております。」

    年間配当は前期の37円から43円へ増加し、中間配当も21円となった。
  23. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「平成30年8月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 配当金の総額                 382,154千円 ② 1株当たりの金額                21円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日  平成30年9月14日」

    中間配当を1株当たり21円と決議し、前年度の中間配当18円50銭から2円50銭増額した。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年2月27日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                 336,615千円 ② 1株当たりの金額                18円50銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日  平成30年3月30日」

    1株当たり18円50銭の配当を実施したことを再確認している。前年度末時点で示された中間配当額からの新たな変更はない。
  25. FY2017前進有価証券報告書

    「平成29年12月期の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり37.0円(うち、中間配当金18.5円、期末配当金18.5円)としております。」

    中間配当・期末配当をそれぞれ18.5円とし、年間配当を1株当たり37.0円へ増額した。
  26. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「平成29年8月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 配当金の総額                 336,615千円 ② 1株当たりの金額                18円50銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日  平成29年9月15日」

    中間配当を1株当たり18円50銭と決議し、前年度の中間配当16円から増額した。
  27. FY2016前進有価証券報告書

    「平成28年12月期の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり32円(うち、中間配当金16円、期末配当金16円)としております。」

    中間配当16円に加えて期末配当16円を実施し、年間配当を1株当たり32円とした。
  28. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「第15期(平成28年1月1日から平成28年12月31日まで)中間配当について、平成28年8月15日開催の取締役会において、平成28年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。② 1株当たりの金額                16円00銭」

    平成28年6月30日を基準日とする中間配当を1株当たり16円と決議している。
一緒に動いた変遷

「増収増益の業績進展」は、この変遷が動いた32回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

121110866★123456
  1. ★この変遷
  2. 1増収増益の業績進展12回
  3. 2サブリース・管理戸数の拡大による不動産賃貸収入基盤11回
  4. 3グループ子会社を活用した収益基盤の多様化10回
  5. 4借上物件数の増加と借上対象の拡大8回
  6. 5リフォーム事業の収入拡大6回
  7. 6譲渡制限付株式報酬としての自己株式処分6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
JPMCの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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