Komori
JPMC(3276)・事実前進

増収増益の業績進展

FY2016-Q2に初出。42回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-08-07。

42記載
11年にわたる
7うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2018その他FY2019-Q1 – FY2020-Q32016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 92026
同じテーマの他社
増収・受注増と利益増減が乖離する業績推移255社が書いているテーマ・逆風50社・追い風74社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07再掲決算

    「2026年2月12日に公表した2026年12月期の連結業績予想に変更はありません。」

    中間期の売上高30,030百万円、営業利益1,512百万円、経常利益1,520百万円、親会社株主に帰属する中間純利益1,023百万円を計上し、通期業績予想を据え置いている。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高30,030百万円(前年同期比2.8%増)、営業利益1,512百万円(同4.7%増)、経常利益1,520百万円(同5.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益1,023百万円(同5.9%増)となりました。」

    前年度の減収減益から、当中間期は売上高、営業利益、経常利益、中間純利益がいずれも前年同期を上回る増収増益となった。
  3. FY2025減収減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高58,498百万円(前期比0.8%減)、営業利益2,635百万円(同3.2%減)、経常利益2,645百万円(同3.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,800百万円(同1.7%減)となりました。」

    前期の増収増益から、2025年12月期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも減少する減収減益となった。
  4. 2026-03-03その他株主総会

    「この結果、当連結会計年度の業績は売上高58,498百万円(前期比0.8%減)、営業利益2,635百万円(同3.2%減)、経常利益2,645百万円(同3.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,800百万円(同1.7%減)となりました。」

    2025年度は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を下回り、前年度の増収増益から減収減益となった。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高29,221百万円(前年同期比0.2%増)、営業利益1,444百万円(同16.8%増)、経常利益1,445百万円(同16.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益966百万円(同17.9%増)となりました。」

    中間期の売上高、営業利益、経常利益、中間純利益がいずれも前年同期を上回った。特に営業利益16.8%増、経常利益16.7%増、中間純利益17.9%増となり、増収増益が進展している。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高58,987百万円(前期比2.8%増)、営業利益2,722百万円(同5.7%増)、経常利益2,727百万円(同5.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,831百万円(同0.8%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回り、増収増益となった。
  7. FY2024-H1増収・減益継続(減益幅縮小)有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高29,155百万円(前年同期比2.3%増)、営業利益1,236百万円(同5.9%減)、経常利益1,238百万円(同6.2%減)、親会社株主に帰属する中間純利益819百万円(同8.9%減)となりました。」

    売上高は前年同期比2.3%増となった一方、営業利益・経常利益・中間純利益は減少した。第1四半期の減益幅からは縮小しているが、増収・減益の構図は続いている。
  8. FY2024-Q1増収・減益が継続し減益幅が拡大有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高14,427百万円(前年同四半期比1.5%増)、営業利益531百万円(同29.9%減)、経常利益532百万円(同30.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益351百万円(同31.4%減)となりました。」

    売上高は前年同四半期比1.5%増となった一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は減少した。増収・減益が継続し、減益幅は営業利益29.9%減、経常利益30.1%減、四半期純利益31.4%減となった。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高57,353百万円(前期比2.0%増)、営業利益2,576百万円(同7.9%増)、経常利益2,583百万円(同7.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,817百万円(同14.3%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前期を上回り、増収増益となった。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高42,940百万円(前年同四半期比1.6%増)、営業利益1,958百万円(同8.3%減)、経常利益1,964百万円(同8.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,328百万円(同7.1%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも減少し、前四半期に続き増収・減益の業績となった。
  11. FY2023-Q2増収・減益継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高28,508百万円(前年同四半期比0.6%増)、営業利益1,313百万円(同9.5%減)、経常利益1,319百万円(同9.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益900百万円(同8.3%減)となりました。」

    売上高は前年同四半期比0.6%増となった一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも減少し、増収・減益が続いている。
  12. FY2023-Q1増収・減益が継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高14,213百万円(前年同四半期比0.2%増)、営業利益759百万円(同11.2%減)、経常利益762百万円(同10.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益512百万円(同12.7%減)となりました。」

    売上高は前年同四半期比0.2%増となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも減少し、増収・減益が続いている。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高56,227百万円(前期比5.3%増)、営業利益2,387百万円(同3.8%増)、経常利益2,401百万円(同4.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,590百万円(同36.9%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前期を上回り、年次ベースの増収増益が継続した。純利益は前期比36.9%増となった。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高42,275百万円(前年同四半期比6.8%増)、営業利益2,134百万円(同28.3%増)、経常利益2,147百万円(同28.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,429百万円(同100.1%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。特に営業利益は28.3%増、経常利益は28.8%増、四半期純利益は100.1%増となった。
  15. FY2022-Q2増収増益・純利益減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高28,328百万円(前年同四半期比10.9%増)、営業利益1,450百万円(同34.0%増)、経常利益1,462百万円(同35.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益981百万円(同8.0%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同四半期を上回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は8.0%減少した。営業利益・経常利益の増加と純利益減少が併存する業績となった。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高14,187百万円(前年同四半期比13.2%増)、営業利益854百万円(同61.4%増)、経常利益854百万円(同61.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益587百万円(同54.6%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同四半期を上回り、増収増益が継続した。営業利益・経常利益は61.4%増、四半期純利益は54.6%増となった。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高53,416百万円(前期比13.2%増)、営業利益2,300百万円(同11.5%増)、経常利益2,305百万円(同11.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,161百万円(同7.4%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前期を上回り、年次ベースで増収増益となった。
  18. FY2021-Q3増収増益・純利益減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高39,592百万円(前年同四半期比13.2%増)、営業利益1,661百万円(同11.8%増)、経常利益1,664百万円(同12.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益712百万円(同29.3%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は29.3%減少した。前四半期までの増収増益傾向に、純利益減少が加わっている。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高25,533百万円(前年同四半期比10.3%増)、営業利益1,082百万円(同5.8%増)、経常利益1,083百万円(同5.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,066百万円(同53.4%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同四半期を上回った。純利益は投資有価証券売却益400百万円も含め、前年同四半期比53.4%増となった。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高12,527百万円(前年同四半期比9.5%増)、営業利益529百万円(同4.0%増)、経常利益529百万円(同4.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益379百万円(同9.6%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同四半期を上回り、前期までの増収・減益から増収増益へ転じた。
  21. FY2020-Q3増収・減益継続(減益幅縮小)有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高34,982百万円(前年同四半期比8.8%増)、営業利益1,486百万円(同11.9%減)、経常利益1,485百万円(同12.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,007百万円(同13.8%減)となりました。」

    売上高は前年同四半期比8.8%増となった一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は減少した。増収・減益は続いているが、前四半期の減益幅より縮小している。
  22. FY2020-Q2増収・減益幅の拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高23,156百万円(前年同四半期比8.7%増)、営業利益1,023百万円(同14.1%減)、経常利益1,024百万円(同14.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益695百万円(同15.5%減)となりました。」

    増収・減益の構図は続いている。売上高は前年同四半期比8.7%増となった一方、営業利益・経常利益・四半期純利益の減少幅は14.1~15.5%となり、前四半期より減益幅が拡大した。
  23. FY2020-Q1増収・減益が継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高11,439百万円(前年同四半期比9.0%増)、営業利益509百万円(同12.3%減)、経常利益508百万円(同13.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益346百万円(同14.1%減)となりました。」

    売上高は前年同四半期比9.0%増となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも減少し、増収・減益が継続している。
  24. FY2019増収・大幅減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高43,302百万円(前期比0.4%増)、営業利益2,202百万円(同22.9%減)、経常利益2,213百万円(同22.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,506百万円(同22.6%減)となりました。」

    売上高は前期比0.4%増にとどまる一方、営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも22%台の減少となり、増収・大幅減益となった。
  25. FY2019-Q3売上微減・減益が継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高32,146百万円(前年同四半期比0.1%減)、営業利益1,687百万円(同20.5%減)、経常利益1,697百万円(同20.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,168百万円(同19.9%減)となりました。」

    前年同四半期比で売上高は0.1%減となり、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも約20%減少した。前四半期までの増収・減益から、売上微減・減益へ変化している。
  26. FY2019-Q2増収・減益が継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高21,304百万円(前年同四半期比3.2%増)、営業利益1,192百万円(同6.7%減)、経常利益1,195百万円(同6.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益823百万円(同7.4%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、増収・減益が続いている。
  27. FY2019-Q1増収・減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高10,492百万円(前年同四半期比3.7%増)、営業利益580百万円(同2.0%減)、経常利益584百万円(同1.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益402百万円(同2.1%減)となりました。」

    売上高は前年同四半期比3.7%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、増収・減益となった。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高43,112,499千円(前期比6.4%増)、営業利益2,855,765千円(同16.4%増)、経常利益2,854,676千円(同16.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,946,105千円(同16.7%増)となりました。」

    売上高に加え、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回り、利益項目は15%超の増加となった。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高32,167,257千円(前年同四半期比6.1%増)、営業利益2,122,069千円(同21.3%増)、経常利益2,130,233千円(同21.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,458,917千円(同22.4%増)となりました。」

    売上高に加え、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、利益項目は21.3%以上の増加となった。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高20,649,409千円(前年同四半期比1.8%増)、営業利益1,277,154千円(同5.9%増)、経常利益1,284,023千円(同6.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益888,878千円(同9.1%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同四半期を上回り、増収増益が継続している。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高10,120,438千円(前年同四半期比1.2%増)、営業利益592,349千円(同1.6%増)、経常利益595,828千円(同2.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益411,309千円(同5.4%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は売上高40,510,360千円(前期比3.5%増)、営業利益2,454,082千円(同15.4%増)、経常利益2,453,979千円(同16.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,668,251千円(同19.4%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回り、利益項目は二桁増となった。
  33. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高30,306,308千円(前年同四半期比3.2%増)、営業利益1,749,860千円(同7.5%増)、経常利益1,751,019千円(同8.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,192,017千円(同12.9%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  34. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高20,276,926千円(前年同四半期比3.4%増)、営業利益1,206,131千円(同8.6%増)、経常利益1,206,189千円(同10.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益814,493千円(同13.3%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同四半期を上回り、前四半期の増収・利益混在から増収増益となった。
  35. FY2017-Q1増収・利益混在有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高10,004,626千円(前年同四半期比0.8%増)、営業利益583,178千円(同4.8%減)、経常利益583,120千円(同1.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益390,280千円(同0.4%増)となりました。」

    売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回った一方、営業利益と経常利益は減少し、従来の増収増益から増収・利益混在の業績となった。
  36. FY2016前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は売上高39,146,759千円(前期比12.3%増)、営業利益2,126,981千円(同24.6%増)、経常利益2,110,825千円(同23.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,397,443千円(同27.4%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前期を上回った。
  37. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高19,610,429千円(前年同四半期比16.1%増)、営業利益1,110,862千円(同35.5%増)、経常利益1,092,594千円(同33.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益718,630千円(同38.3%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加している。
一緒に動いた変遷

「サブリース・管理戸数の拡大による不動産賃貸収入基盤」は、この変遷が動いた40回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1412121085★123456
  1. ★この変遷
  2. 1サブリース・管理戸数の拡大による不動産賃貸収入基盤14回
  3. 2中間配当の実施・増額12回
  4. 3グループ子会社を活用した収益基盤の多様化12回
  5. 4借上物件数の増加と借上対象の拡大10回
  6. 5リフォーム事業の収入拡大8回
  7. 6パートナー企業・加盟店ネットワークの拡大5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
JPMCの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
増収増益の業績進展|JPMC(3276)の変遷 | Komori