持続可能な社会と中長期的企業価値向上に向けたESG方針
FY2022-Q4に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-02-25。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに74社。
- 2026-02-25再掲株主総会
「新・中計の達成ならびに持続可能な社会の実現と中長期的な企業価値向上を目指すESG方針に沿った事業推進にむけ、優先的に対処すべき課題及び取り組み内容は以下のとおりであります。」
新・中期経営計画の達成とESG方針に沿った事業推進を継続する姿勢を示した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「引き続き、中計の達成、並びにESG方針に沿ったESGロードマップに記載の計画達成に向けて推進してまいります。」
ESG方針およびESGロードマップに沿った計画達成を継続して推進すると記載している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社はマテリアリティ(重点課題)に沿って、2026年12月期の目標を設定しています。具体的には以下のとおりです。」「地主リート資産規模 3,000億円」「テナントとの定期借地権設定契約へのESG条項組入率100%の継続達成」「CO2排出量(自社排出分) カーボンニュートラル継続達成」「経営理念への共感度 4点以上(5点満点中)」「2024年12月期の直近実績は、地主リート資産規模2,576億円、ESG条項組入率100%、カーボンニュートラル達成、経営理念への共感度4.22点」」
マテリアリティに基づく2026年目標について、ESG条項組入率100%、自社排出分カーボンニュートラル、理念共感度4.22点などの直近実績を開示した。加えてESG推進委員会、TCFDに基づく2030年・2050年シナリオ分析と対応策を具体化している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「引き続き、中計の達成、並びにESG方針に沿ったESGロードマップに記載の計画達成に向けて推進してまいります。」
ESG方針に沿ったESGロードマップの計画達成に向けて推進する姿勢を再確認している。 - FY2024-Q4再掲有価証券報告書
「引き続き、中期経営計画(2022年12月期~2026年12月期)の達成、並びにESG方針に沿ったESGロードマップに記載の計画達成に向けて推進してまいります。」
ESG方針に沿ったESGロードマップの計画達成に向けて推進する姿勢を再確認している。 - FY2023前進有価証券報告書
「2024年3月には、経営理念の実現および地主リートの成長とともに日本の大地主を目指すために、マテリアリティ(重点課題)を特定しております。」「当社はマテリアリティ(重点課題)に沿って、2026年12月期の目標を設定しています。」
ESG方針・ロードマップに加え、マテリアリティを特定し、地主リート資産規模3,000億円、ESG条項組入率100%継続、カーボンニュートラル継続、理念への共感度4点以上などの2026年目標を設定した。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「引き続き、中期経営計画(2022年12月期~2026年12月期)の達成、並びにESG方針に沿ったESGロードマップに記載の計画達成に向けて推進してまいります。」
ESG方針に沿ったESGロードマップの計画達成に向けて推進する姿勢を再確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「引き続き、中期経営計画(2022年12月期~2026年12月期)の達成、並びにESG方針に沿ったESGロードマップに記載の計画達成に向けて推進してまいります。」
ESG方針に沿ったESGロードマップの計画達成に向けて推進する姿勢を再確認している。 - FY2023-Q4再掲有価証券報告書
「引き続き、中期経営計画(2022年12月期~2026年12月期)の達成、並びにESG方針に沿ったESGロードマップに記載の計画達成に向けて推進してまいります。」
ESG方針に沿ったESGロードマップの計画達成に向けて推進する姿勢を再確認している。 - FY2022-Q4初出有価証券報告書
「合わせて、持続可能な社会の実現と中長期的な企業価値向上を目指し、環境・社会・ガバナンスの取り組みに関する基本的な方針である「ESG方針」を公表いたしました。」
持続可能な社会の実現と中長期的な企業価値向上を目的とする環境・社会・ガバナンスに関する基本方針を初めて公表した。