Komori
地主(3252)・目標再定義

中期経営計画(2022-2026)による売上高・利益・資産規模・資本効率目標

FY2021に初出。16回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-08-13。

16記載
5年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021 – FY2024-Q1再掲FY2024-Q4 – FY2025-H12022: 220222023: 320232024: 320242025: 220252026: 62026
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成782社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1050社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1168件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-13再掲決算

    「引き続き、中期経営計画(2026-2028)の達成及びESG方針に沿った事業推進を通じて、持続可能な社会の実現と企業価値向上を目指してまいります。」

    中期経営計画(2026-2028)の達成に向けた事業推進方針を再確認している。
  2. FY2027-H1再定義有価証券報告書

    「当社グループは、2026年2月12日に、2026年12月期から2028年12月期までの3年間を計画期間とする、新たな「中期経営計画(2026-2028)」を発表いたしました。引き続き、中期経営計画(2026-2028)の達成及びESG方針に沿った事業推進を通じて、持続可能な社会の実現と企業価値向上を目指してまいります。」

    従来の中期経営計画(2022-2026)から、新たな3年間の「中期経営計画(2026-2028)」へ計画枠組みが更新された。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「引き続き、中計の達成、並びにESG方針に沿ったESGロードマップに記載の計画達成に向けて推進してまいります。」

    中期経営計画およびESGロードマップに記載された計画の達成に向けた取り組みを継続している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「2022年2月に5年間(2022年12月期~2026年12月期)を計画期間とする中期経営計画(以下、「中計」という。)を発表しております。」「当期純利益 60億円 前期47億円 中計目標値70億円」「地主リート資産規模(※) 2,576億円 前期2,216億円 中計目標値3,000億円程度」「ROE 16.0% 前期15.1% 中計目標値13%程度」「自己資本比率 38.6% 前期30.9% 中計目標値30%以上」」

    2024年12月期は当期純利益60億円、地主リート資産規模2,576億円、ROE16.0%、自己資本比率38.6%となり、2026年12月期の中計目標に対する進捗を更新した。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「引き続き、中計の達成、並びにESG方針に沿ったESGロードマップに記載の計画達成に向けて推進してまいります。」

    中期経営計画およびESGロードマップに記載された計画の達成に向けた取り組みを継続すると記載している。
  6. FY2024-Q4再掲有価証券報告書

    「引き続き、中期経営計画(2022年12月期~2026年12月期)の達成、並びにESG方針に沿ったESGロードマップに記載の計画達成に向けて推進してまいります。」

    2026年12月期を最終年度とする中期経営計画の達成に向けた取り組みを継続すると記載している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における、経営指標の進捗状況は以下の通りです。」「当期純利益 47億円 前期36億円 中計目標値70億円」「地主リート資産規模(※) 2,216億円 前期1,800億円 中計目標値3,000億円程度」「ROE 15.1% 前期12.4% 中計目標値13%程度」

    2023年12月期は当期純利益47億円、地主リート資産規模2,216億円、ROE15.1%となり、中期経営計画の2026年目標に対する進捗を開示した。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当四半期決算時点で、2023年8月10日に発表した2023年連結業績予想における親会社株主に帰属する当期純利益4,400百万円を超過するなど、順調に進捗しております。」

    中期経営計画の達成に向けた進捗として、2023年連結業績予想の親会社株主に帰属する当期純利益4,400百万円を第3四半期決算時点で超過したと記載している。
  9. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「引き続き、中期経営計画(2022年12月期~2026年12月期)の達成、並びにESG方針に沿ったESGロードマップに記載の計画達成に向けて推進してまいります。」

    2026年12月期を最終年度とする中期経営計画の達成に向けた取り組みを継続すると記載している。
  10. FY2023-Q4再掲有価証券報告書

    「引き続き、中期経営計画(2022年12月期~2026年12月期)の達成、並びにESG方針に沿ったESGロードマップに記載の計画達成に向けて推進してまいります。」

    2026年12月期を最終年度とする中期経営計画の達成に向けた取り組みを継続すると記載している。
  11. FY2022-Q4再掲有価証券報告書

    「2022年2月14日には、2022年12月期を初年度とする5ヵ年の中期経営計画を策定し、最終年度である2026年12月期における当社グループの目標数値としまして、売上高1,000億円、当期純利益70億円を公表いたしました。」

    2026年12月期を最終年度とする5カ年中期経営計画と、売上高1,000億円・当期純利益70億円の目標を再確認している。
  12. FY2021初出有価証券報告書

    「また、「中期経営計画(2022-2026)」を公表し、2026年12月期の計画数値を開示いたしております。」「売上高 1,000億円」「当期純利益 70億円」「地主リート資産規模 3,000億円程度」「ROE 13%程度」「自己資本比率 30%以上」」

    2026年12月期を期限とする中期経営計画を初めて開示し、売上高1,000億円、当期純利益70億円、地主リート資産規模3,000億円程度、ROE13%程度、自己資本比率30%以上の計画数値を設定した。
一緒に動いた変遷

「優良案件の積極的な仕入れと販売用不動産の積み上げ」は、この変遷が動いた16回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1優良案件の積極的な仕入れと販売用不動産の積み上げ5回
  3. 2底地特化型「地主プライベートリート投資法人」の組成4回
  4. 3JINUSHIビジネスを成長エンジンとする安全・長期安定収益型不動産投資4回
  5. 4JINUSHIビジネスの投資対象を商業施設以外へ拡大3回
  6. 5借入依存度の上昇と金利・資金調達環境の変動3回
  7. 6販売用不動産の高水準化と評価損・減損の可能性3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
地主の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
中期経営計画(2022-2026)による売上高・利益・資産規模・資本効率目標|地主(3252)の変遷 | Komori