地主(3252)・方針再掲直近のその他開示(2026-09-18)では「前進」
財務体質強化と事業拡大への内部留保・再投資
FY2016に初出。12回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-09-18。
12記載
11年にわたる
8うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部留保を事業成長・経営基盤強化のための投資へ活用する資本配分方針216社が書いているテーマ・逆風0社・追い風217社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに31社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの217件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、引き続き業容拡大の過程にあると考え、財務体質強化のため、内部留保を図り、事業の効率化と事業拡大のために投資等を行い、なお一層の業容拡大を目指すことが株主の皆様に対する最大の利益還元につながるものと考えております。」
内部留保を財務体質強化と事業拡大への投資に充てる方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「財務体質強化のため、内部留保を図り、事業の効率化と事業拡大のために投資等を行い、なお一層の業容拡大を目指すことが株主の皆様に対する最大の利益還元につながるものと考えております。」
内部留保を財務体質強化と事業拡大への投資に充てる方針を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、引き続き業容拡大の過程にあると考え、財務体質強化のため、内部留保を図り、事業の効率化と事業拡大のために投資等を行い、なお一層の業容拡大を目指すことが株主の皆様に対する最大の利益還元につながるものと考えております。」
内部留保を財務体質強化と事業拡大への投資に充てる株主還元方針を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、引き続き業容拡大の過程にあると考え、財務体質強化のため、内部留保を図り、事業の効率化と事業拡大のために投資等を行い、なお一層の業容拡大を目指すことが株主の皆様に対する最大の利益還元につながるものと考えております。」
配当だけでなく、内部留保と事業への投資を株主還元の一部として位置づけている。