塚田農場・四十八漁場の新規出店計画
FY2016に初出。28回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-09-09。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「また、4月に新規出店いたしました「四十八漁場 つくば店」につきましても、計画を上回る好調な立ち上がりを見せております。」
「四十八漁場 つくば店」を4月に新規出店し、計画を上回る立ち上がりとなった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「コロナ禍でも堅調に推移をしていた中高級業態の「すき焼しゃぶしゃぶつかだ」をKITTE大阪に、「くしあげ 串亭」を東京ソラマチに出店した事に加えて、新宿駅直結の新宿EATo LUMINE、東京駅直結のヤエチカに立ち寿司業態の「立鮨すし横」を出店しております。また、消費環境の変化に対応するため、「塚田農場」を「炭火焼鳥 塚田農場」「北海道 塚田農場」にそれぞれ2店舗ずつ業態変更し、ブランドの再構築を図っております。」
従来ブランドの出店に加え、中高級業態、立ち寿司業態の出店と、「塚田農場」から2業態への各2店舗の変更を実施した。 - FY2024前進有価証券報告書
「提出会社 当社グループブランド店舗 販売事業 店舗設備 400,000 - 自己資金 2024年4月 2025年3月」
当社グループブランド店舗について、2024年4月から2025年3月までに自己資金400,000千円の店舗設備投資を行う計画を記載している。 - FY2024-Q3後退有価証券報告書
「また、アフターコロナにおける立地特性や顧客ニーズに合わせて、「塚田農場」業態から「炭火焼鳥 塚田農場」へ業態変更も進めております。」
従来のブランド新規出店中心の展開から、立地・顧客ニーズに応じた既存業態の変更と店舗整理を重視する方向が続いている。 - FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「また、アフターコロナでの顧客の行動変化に対応するため、「塚田農場」2店舗を「炭火焼鳥 塚田農場」に業態変更致しました。」
従来の新規出店中心の説明から、既存の「塚田農場」2店舗を新業態へ変更する選別的な展開が示されている。 - FY2023前進有価証券報告書
「提出会社 当社グループブランド店舗 販売事業 店舗設備 600,000 - 自己資金 2023年4月 2024年3月」
2023年4月から2024年3月までに、当社グループブランド店舗に6億円の設備投資を自己資金で行う計画を記載している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「当社グループブランド国内2店舗」
今後の設備計画は国内2店舗と新規事業向け設備に絞られており、従来の大規模な出店拡大から選別的な展開へ整理されている。 - FY2020後退有価証券報告書
「なお、店舗数(海外含む)については、不採算店舗の閉店を進めた結果、新規出店8店舗、業態変更2店舗、閉店28店舗となり、当連結会計年度末時点での直営店舗数は197店舗となりました。」
塚田農場・四十八漁場等の出店拡大よりも、不採算店舗28店舗の閉店を進める動きが示された。 - FY2020-Q3後退有価証券報告書
「当第3四半期における国内の外食店舗数が第3四半期末時点で185店舗で3店舗減少となりましたが、繁忙期の売上を最大化すべく、経営陣が全面的に関わる全社プロジェクトを立ち上げ、店舗オペレーションの改善やサービス向上を推進した結果、販売事業の売上高はほぼ横ばいとなりました。」
塚田農場・四十八漁場等の新規出店拡大について、国内店舗数は185店舗と3店舗減少した。新規出店よりも既存店舗の運営改善を重視する状況が続いている。 - FY2020-Q2後退有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における国内の外食店舗数が7店舗減少し当第2四半期末時点で182店舗となったものの、人的リソースの配置を効率的に行うことで、既存店の売上が堅調に推移したことに加え、経営統合を含む新たな店舗の売上が増嵩したことから、微増となりました。」
塚田農場・四十八漁場等の店舗拡大について、ブランド別の内訳は示されていないが、国内店舗数は7店舗減少し、出店拡大よりも既存店・統合店舗の売上を重視する状況が続いている。 - FY2020-Q1後退有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の全店舗の売上高が、前年同期比102.9%となりました。これは不採算店舗の整理により1Q末時点で189店舗と3店舗減少したものの、人的リソースの配置を効率的に行うことで既存店の売上が堅調に推移したことに加え、経営統合を含む新たな店舗の売上が増嵩したことから、微増となりました。」
塚田農場・四十八漁場等の出店拡大よりも、不採算店舗の整理を優先する動きが続き、店舗数は前年同期比で減少している。 - FY2019後退有価証券報告書
「海外も含めた新規出店は6店舗、閉店18店舗、業態変更4店舗で、当連結会計年度末時点で直営店舗数は217店舗となりました。」
6店舗を新規出店した一方、18店舗を閉店し4店舗を業態変更した。出店拡大よりも店舗整理を伴う再編が前面に出ている。 - FY2019-Q3後退有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の全店舗売上が、前年同期比92.8%となりました。これは前年同期比で国内の外食店舗数が10店舗減少し当第3四半期末時点で188店舗となったことと、既存店の売上高が前年同期比で減少しているため、販売事業の売上高は減少しております。」
塚田農場・四十八漁場等の出店拡大について、国内店舗数が前年同期比で10店舗減少し、期末188店舗となった。 - FY2019-Q2後退有価証券報告書
「当第2四半期累計期間の全店舗売上が、前年同期比89.9%となりました。これは前年同期比で国内の外食店舗数が9店舗減少し当第2四半期末時点で189店舗となったことと、既存店の売上高が前年同期比で減少しているため、販売事業の売上高は減少しております。」
塚田農場・四十八漁場等の店舗拡大について、国内店舗数が前年同期比で9店舗減少し、店舗網の縮小が記載された。 - FY2019-Q1後退有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の全店舗の売上高が、前年同期比91.7%となりました。これは前年同期比で国内の外食店舗数が4店舗減少し当第1四半期末時点で209店舗となったこと、また既存店の売上高が前年同期比で減少しているため、全体として販売事業の売上高は減少しております。」
塚田農場・四十八漁場等の出店拡大について、国内店舗数が前年同期比で4店舗減少しており、店舗数の拡大は後退している。 - FY2018前進有価証券報告書
「海外も含めた新規出店は10店舗、閉店5店舗、業態変更5店舗で、当連結会計年度末時点で直営店舗数は214店舗となりました。」
通期で10店舗を新規出店し、閉店・業態変更を伴いながら直営店舗数は214店舗となった。 - FY2018-Q3後退有価証券報告書
「当四半期はグループ全体で新規出店を行わず」
塚田農場・四十八漁場等の新規出店について、当四半期の新規出店を行わない状況が記載されている。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「海外も含めた新規出店は9店舗、閉店2店舗、業態変更1店舗で、当第2四半期末時点で直営店舗数は215店舗となりました。」
新規出店9店舗、閉店2店舗、業態変更1店舗を実施し、直営店舗数が215店舗に到達した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「海外も含めた新規出店は7店舗、閉店2店舗で、当第1四半期末時点で直営店舗数は213店舗となりました。」
新規出店計画に関して、ブランド別の内訳は示されていないが、当第1四半期に7店舗を出店し直営店舗数213店舗に到達した。 - FY2017前進有価証券報告書
「また当連結会計年度の出店は、日本国内での出店を抑制した結果「塚田農場」ブランド店舗を9店舗、「四十八漁場」ブランド等の魚業態店舗を4店舗の出店のみとなりました。この結果、当連結会計年度末時点での直営店舗数は海外15店舗も含めて208店舗となっております。」
通期で「塚田農場」9店舗、魚業態4店舗を出店し、海外15店舗を含む直営店舗数208店舗に到達した。翌年度設備計画では国内7店舗、海外4店舗も計画している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「また当第3四半期連結会計期間においては、日本国内の出店を抑制した結果、「塚田農場」ブランド店舗を1店舗、「四十八漁場」ブランド店舗を2店舗の出店のみとなりました。」
当第3四半期連結会計期間に、「塚田農場」1店舗と「四十八漁場」2店舗を新規出店した。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「当四半期累計期間において、新規出店は12店舗で、業態変更2店舗、閉店1店舗で、当期末時点で直営店舗数は200店舗となりました。」
第2四半期累計期間の新規出店は12店舗となり、直営店舗数は200店舗に達した。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新規出店は11店舗、業態変更2店舗、閉店1店舗で、当期末時点で直営店舗数は199店舗となりました。」
新規出店11店舗という具体的な出店実績が示された。ブランド別の内訳は記載されていない。 - FY2016初出有価証券報告書
「「塚田農場」又は「四十八漁場」ブランドの店舗 12店舗」
平成28年4月から平成29年3月までに12店舗を対象とする設備新設計画を記載している。