Komori
ジオリーブグループ(3157)・施策前進

基幹システムの更新・機能強化

FY2016に初出。14回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-09-04。

14記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – FY2019前進FY2021 – FY2022前進FY2024 – 2026-09-042016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 220232024: 120242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
基幹システムの導入・刷新・クラウド化117社が書いているテーマ・逆風4社・追い風113社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。48社中9社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに49社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている117社のうち14社を表示しています。上の文は117社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-04前進経営計画

    「資産のオフバランスやCMSの活用等により総資産回転率を高めつつ、財務健全性とのバランスを考慮した適正な財務レバレッジを維持することで、2030年度にROE12.0%以上の達成を目指す。」

    AI活用やDX推進による業務効率化に加え、資産効率と財務レバレッジを用いたROE向上の目標を具体化している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「AI活用やDX推進等により建築資材流通の効率化や業務改善を推進する。」

    デジタル化による業務効率化の取組みを、AI活用やDX推進による建築資材流通の効率化・業務改善として新たな中期経営計画上に具体化している。
  3. 2026-05-11前進経営計画

    「AI活用やDX推進等により建築資材流通の効率化や業務改善を推進する」

    基幹システム等の更新・機能強化に関する従来の取組みを、AI活用やDX推進による建築資材流通の効率化、業務改善、販売サイト強化などへ拡張している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の主な設備投資は、配送業務の効率化を図るため運搬具の更新、基幹システム等の更新を中心とする総額101百万円の投資を実施いたしました。」

    配送業務の効率化に向けた運搬具更新と基幹システム等の更新を含む設備投資を、当年度に101百万円実施した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の主な設備投資は、新本社ビルの追加設備工事、倉庫・機械の購入、基幹システム等の更新・機能強化等を中心とする総額210百万円の投資を実施いたしました。」

    基幹システム等の更新・機能強化を含む住宅資材販売部門への当年度投資を210百万円実施した。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「ITを活用した業務効率化や働き方改革を推進し、収益体質の改善を図ってまいりました。」

    従来のDX・業務効率化の取組みを、ITを活用した業務効率化として継続している。
  7. FY2023再定義有価証券報告書

    「<DXの推進>デジタル化による改革と価値創造を推進し、真に必要とされる企業グループを形成する。■業務や物流の効率化・合理化 ■取引先の業務改善 ■社員のITスキルの向上 ■社員エンゲージメントの向上」

    従来の基幹システム更新やDX・RPA・AI活用の記述を、中期経営計画上のデジタル化による改革・価値創造と、業務・物流、取引先、社員にわたる施策へ整理し直している。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の主な設備投資は、新本社の新設、事務所・倉庫の建て替えほか、基幹システムの更新、機能強化等を中心とする総額1,393百万円の投資を実施いたしました。」

    基幹システムの更新・機能強化を含む住宅資材販売部門への設備投資を、当年度に総額1,393百万円実施した。
  9. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の主な設備投資は、事務所・倉庫の新設及び建て替えほか、基幹システムの更新、機能強化等を中心とする総額423百万円の投資を実施いたしました。」

    基幹システムの更新・機能強化を含む住宅資材販売部門の設備投資を、当年度に総額423百万円実施した。
  10. FY2020再定義有価証券報告書

    「DXの活用、RPAやAI等の活用による業務効率化を推進していく一方で、戦略機能の強化と高効率な管理体制を構築し、本社機能の最適化を図ってまいります。」

    基幹システムの更新・機能強化から、DX、RPA、AIを活用した業務効率化と本社機能の最適化へ施策の記述を広げている。
  11. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の主な設備投資は、事務所・倉庫の新設及び建て替えほか、基幹システムの更新、機能強化等を中心とする総額201百万円の投資を実施いたしました。」

    基幹システムの更新・機能強化を含む設備投資を当連結会計年度にも実施した。
  12. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の主な設備投資は、車両運搬具の買い替えのほか、基幹システムの更新、機能強化等を中心とする総額236百万円の投資を実施いたしました。」

    基幹システムの更新・機能強化について、当連結会計年度に236百万円の投資を実施したという具体的な進展を記載している。
  13. FY2017再定義有価証券報告書

    「新規商圏・商流の開拓や汎用性の高いシステムの開発などにより、住宅関連業界において独自の強みを持つ企業を目指します。」

    基幹システムの更新・機能強化から、汎用性の高いシステムの開発を経営基盤強化の手段として示す記述に広がっている。
  14. FY2016初出有価証券報告書

    「事務所・倉庫の新設及び建て替えのほか、基幹システムの更新、機能強化等を中心とする総額368百万円の投資を実施いたしました。」

    基幹システムの更新・機能強化を含む設備投資を当連結会計年度に実施している。
一緒に動いた変遷

「環境配慮商品・省エネ関連商材の拡販」は、この変遷が動いた14回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

866554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1環境配慮商品・省エネ関連商材の拡販8回
  3. 2取引関係の維持・強化を目的とする株式保有6回
  4. 3固定資産の減損リスク6回
  5. 4国内住宅資材販売を中核とする事業構成5回
  6. 5M&A・アライアンスによる事業拡大5回
  7. 6売上総利益率改善と経費最適化による高収益体制4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ジオリーブグループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-04の経営計画で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
基幹システムの更新・機能強化|ジオリーブグループ(3157)の変遷 | Komori