ラクト・ジャパン(3139)・目標引き上げ
2023年11月期の配当性向20%実現
FY2020に初出。6回の記載のうち3回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2022。直近の記載はFY2025。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025引き上げ有価証券報告書
「上記の結果、中期的な目標であった配当性向30%を達成いたします。このような配当実績ならびに今後の業績見通しや財務状況等を総合的に勘案し、株主還元の強化に対する当社の姿勢をより明確化するために、剰余金の配当につきましては、中期的な配当性向の目標を35%に引き上げるとともに、配当方針に「累進配当」を追加することといたしました。」
中期的な配当性向30%を達成する見通しを示し、目標を35%へ引き上げるとともに、配当方針へ累進配当を追加した。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「また、2025年11月期の剰余金の配当につきましては、事業成長を通じた利益の蓄積により財務基盤も相応に充実してきたことから、長期の目標としておりました「配当性向30%以上の実現」を前倒しで達成すべく、1株当たりの配当金を、年額100円(うち、中間配当金は50円)とする予定です。」
2023年11月期に配当性向23.2%を実現し、2025年11月期の計画20~25%を掲げていた状態から、長期目標として配当性向30%以上を前倒しで目指す方針へ引き上げた。 - FY2023達成有価証券報告書
「配当性向 2023年11月期(実績)23.2% 2025年11月期(計画)20~25%」
2023年11月期の配当性向は23.2%となり、従来掲げていた2023年11月期20%の実現目標を上回った。NEXT-LJ2025では2025年11月期20~25%を計画している。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「2022年11月期 (実績) 2025年11月期 (計画) 配当性向 17.3% 20~25%」
2023年11月期に配当性向20%を目指す方針に加え、NEXT-LJ2025の財務目標として2025年11月期の配当性向20~25%を計画している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「配当方針につきましては「安定配当・増額配当」を基本とし、創立25周年を迎える2023年11月期には配当性向20%の実現を目指してまいります。」
安定・増額配当を基本とし、2023年11月期に配当性向20%を目指す方針を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「配当方針につきましては「安定配当・増額配当」を基本とし、2023年11月期には配当性向20%の実現を目指してまいります。」
安定・増額配当を基本方針とし、2023年11月期に連結配当性向20%を実現する目標が初めて明示されている。