成長投資・内部留保を優先した無配方針
FY2016に初出。32回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに129社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2026年3月26日 定時株主総会 普通株式 99,072 利益剰余金 30円00銭 2025年12月31日 2026年3月27日」
2025年12月期の配当として、総額99,072千円、1株当たり30円の配当を2026年3月27日に実施した。 - 2026-07-31再掲業績予想の修正
「なお、配当方針・配当予想については 2026 年2月 13 日に開示した期初予想の配当額(1 株 16 円)を据え置きます。」
業績予想を修正する一方、1株16円の配当予想は据え置くと記載している。 - FY20251株30円配当の実施有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり30円(うち記念配当9円)としております。」
利益還元方針の「30%程度または1株16円のいずれか高い方」は維持しつつ、2025年12月期の配当を1株16円から30円へ増額した。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「一過性の内容の利益及び現預金の増加を伴うものではない利益を除く親会社株主に帰属する当期純利益に対して30%程度または1株あたり16円のいずれか高い方を目途に経営成績に応じた利益還元を継続的に行う方針であります。」
利益還元の目途が、従来の親会社株主帰属当期純利益20%から、30%程度または1株16円のいずれか高い方へ引き上げられた。2024年12月期の配当は1株16円である。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2024年3月27日 定時株主総会 普通株式 51,681 利益剰余金 16円00銭 2023年12月31日 2024年3月28日」
2023年12月期の配当として、総額51,681千円、1株当たり16円の配当を2024年3月28日に実施した。 - FY20231株16円配当・利益還元方針継続有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり16円としております。」
親会社株主帰属当期純利益20%を目途とする利益還元方針を維持し、2023年12月期は1株当たり16円の期末配当を決定した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2023年3月27日 定時株主総会 普通株式 63,087 利益剰余金 20円00銭 2022年12月31日 2023年3月28日」
2022年12月期の配当として、総額63,087千円、1株当たり20円の配当を2023年3月28日に実施した。 - FY2022再定義有価証券報告書
「配当につきましては、株主資本を充実させて財務基盤の安定・強化を図り成長投資に積極的に振り向ける一方、一過性の内容の利益及び現預金の増加を伴うものではない利益を除く親会社株主に帰属する当期純利益に対して20%を目途に経営成績に応じた利益還元を継続的に行う方針であります。」
従来の無配・内部留保優先の記載から、親会社株主帰属当期純利益の20%を目途とする継続的な利益還元方針へ変更した。当期は1株当たり20円、うち記念配当2円を実施している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間 1.配当金支払額 該当事項はありません。」
当第3四半期連結累計期間においても配当金の支払いはない。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
当第1四半期連結累計期間においても配当金の支払いはない。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、更なる成長を実現していくことを優先し実施しておりません。将来の事業拡大等に向けた投資や支出の機動性及び柔軟性を高めるべく、引き続き内部留保の拡充に充当させていただきます。来期以降の剰余金の配当につきましては、現時点では実施を予定しておりませんが、上記の基本方針に従い、株主に対する適切な利益還元策を都度検討して参ります。」
当期無配と内部留保優先を継続し、将来の配当は未定であるが都度検討するとの方針を再掲している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
当第3四半期連結累計期間においても配当金の支払いはない。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
当第2四半期連結累計期間においても配当金の支払いはない。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
当第1四半期連結累計期間においても配当金の支払いはない。 - FY2020後退有価証券報告書
「来期以降の剰余金の配当につきましては、現時点では実施を予定しておりませんが、上記の基本方針に従い、株主に対する適切な利益還元策を都度検討して参ります。」
当期無配と内部留保優先は継続している一方、将来の配当については基本方針に沿って都度検討するとの表現を加えている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
当第3四半期連結累計期間においても配当金の支払いはない。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
当第2四半期連結累計期間においても配当金の支払いはない。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
当第1四半期連結累計期間においても配当金の支払いはない。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
当第3四半期連結累計期間においても配当金の支払いはない。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
当第2四半期連結累計期間においても配当金の支払いはない。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
当第1四半期連結累計期間においても配当金の支払いはない。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、更なる成長を実現していくことを優先し実施しておりません。将来の事業拡大等に向けた投資や支出の機動性及び柔軟性を高めるべく、引き続き内部留保の拡充に充当させていただきます。来期以降の剰余金の配当につきましては、現時点では実施を予定しておりません。」
当期も無配とし、成長投資と内部留保を優先している。来期以降も現時点では配当を予定していない。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
当第3四半期連結累計期間においても配当金の支払いはない。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
当第2四半期連結累計期間においても配当金の支払いはない。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「1.配当金支払額 該当事項はありません。」
当第1四半期累計期間においても配当金の支払いはない。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、更なる成長を実現していくことを優先し実施しておりません。将来の事業拡大等に向けた投資や支出の機動性及び柔軟性を高めるべく、引き続き内部留保の拡充に充当させていただきます。」
当事業年度も無配とし、成長投資・将来の事業展開に向けた内部留保を優先している。来期以降も現時点では配当実施を予定していない。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間 1.配当金支払額 該当事項はありません。」
当第3四半期累計期間においても配当金の支払いはない。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「配当金支払額 該当事項はありません。」
当第2四半期累計期間においても配当金の支払いはない。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「配当金支払額 該当事項はありません。」
当第1四半期累計期間においても配当金の支払いはない。 - FY2016初出有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、更なる成長を実現していくことを優先し実施しておりません。将来の事業拡大等に向けた投資や支出の機動性及び柔軟性を高めるべく、引き続き内部留保の拡充に充当させていただきます。」
当事業年度は配当を実施せず、将来の事業拡大に向けた投資・支出の機動性と柔軟性のため内部留保を優先している。