連結業績の減収・損失拡大
FY2017-Q2に初出。35回の記載のうち16回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。
オーミケンシがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より1年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。87社中28社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに23社。
- FY2026悪化有価証券報告書
「当社グループの当連結会計年度の業績は売上高2,891百万円(前年同期比15.1%減)、営業損失23百万円(前年同期は営業利益235百万円)、経常損失229百万円(前年同期は経常利益6百万円)、事業撤退損364百万円の計上等もあり親会社株主に帰属する当期純損失461百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益300百万円)となりました。」
連結売上高が15.1%減少し、営業損益・経常損益・親会社株主帰属損益が前年の利益から損失へ転じた。 - FY2026-H1悪化有価証券報告書
「当社グループの当中間連結会計期間の経営成績は売上高1,453百万円(前年同期比12.7%減)となり、営業損失7百万円(前年同期は営業利益102百万円)、経常損失123百万円(前年同期は経常損失34百万円)、事業撤退損53百万円及び事業整理損失引当金繰入額134百万円の計上等もあり親会社株主に帰属する中間純損失は330百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益460百万円)となりました。」
連結売上高は12.7%減少し、営業損益は102百万円の利益から7百万円の損失へ、経常損失は34百万円から123百万円へ悪化した。中間純損益も460百万円の利益から330百万円の損失へ転じた。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社グループの当連結会計年度の業績は売上高3,407百万円(前年同期比12.5%増)、営業利益235百万円(前年同期は営業損失67百万円)、経常利益6百万円(前年同期は経常損失44百万円)となりました。」
売上高が増加し、営業損益と経常損益が前年の赤字から黒字へ転換した。固定資産売却益等もあり、親会社株主に帰属する当期純利益は300百万円となった。 - FY2025-H1営業黒字化・純利益黒字化も経常赤字継続有価証券報告書
「売上高1,665百万円(前年同期比19.2%増)となり、営業利益102百万円(前年同期は営業損失140百万円)、経常損失34百万円(前年同期は経常損失9百万円)、固定資産売却益1,251百万円、減損損失385百万円及び事業撤退損280百万円の計上等もあり親会社株主に帰属する中間純利益は460百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失1,040百万円)となりました。」
連結売上高は19.2%増、営業損益は140百万円の損失から102百万円の利益へ、親会社株主帰属中間純損益は1,040百万円の損失から460百万円の利益へ改善した。一方、経常損失は9百万円から34百万円へ拡大しており、純利益には固定資産売却益等が含まれている。 - FY2024-Q3営業損失縮小も純損失拡大有価証券報告書
「この結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績は売上高2,286百万円(前年同四半期比0.4%減)となり、営業損失43百万円(前年同四半期は営業損失108百万円)、経常利益4百万円(前年同四半期93.0%減)、事業撤退損1,299百万円の計上等もあり親会社株主に帰属する四半期純損失1,306百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失710百万円)となりました。」
売上高は0.4%減少した一方、営業損失は108百万円から43百万円へ縮小した。しかし事業撤退損1,299百万円の計上等により、親会社株主帰属四半期純損失は710百万円から1,306百万円へ拡大した。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「この結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は売上高1,397百万円(前年同四半期比12.3%減)となり、営業損失140百万円(前年同四半期は営業利益26百万円)、経常損失9百万円(前年同四半期は経常利益211百万円)、事業撤退損1,025百万円の計上等もあり親会社株主に帰属する四半期純損失1,040百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失562百万円)となりました。」
連結売上高は12.3%減少し、営業損益・経常損益はいずれも前年同期の利益から損失へ転じた。親会社株主帰属四半期純損失も562百万円から1,040百万円へ拡大した。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「この結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績は売上高637百万円(前年同四半期比25.7%減)となり、営業損失106百万円(前年同四半期は営業利益39百万円)、経常損失65百万円(前年同四半期は経常利益260百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失284百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益180百万円)となりました。」
連結売上高は前年同期比25.7%減となり、営業利益39百万円、経常利益260百万円、親会社株主帰属四半期純利益180百万円から、それぞれ損失へ転じた。 - FY2023悪化有価証券報告書
「当社グループの当連結会計年度の業績は売上高3,122百万円(前年同期比21.6%減)となり、営業損失90百万円(前年同期は営業利益175百万円)、経常利益21百万円(前年同期比30.5%減)、減損損失791百万円・事業撤退損778百万円及び法人税等調整額447百万円の計上等もあり親会社株主に帰属する当期純損失1,114百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失375百万円)となりました。」
通期売上高は21.6%減少し、営業損益は175百万円の利益から90百万円の損失へ転じた。経常利益は確保したものの、親会社株主帰属当期純損失は375百万円から1,114百万円へ拡大した。 - FY2023-Q3減収・営業赤字化も経常黒字、純損失縮小有価証券報告書
「この結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績は売上高2,296百万円(前年同四半期比25.2%減)となり、営業損失108百万円(前年同四半期は営業利益100百万円)、経常利益60百万円(前年同四半期は経常損失8百万円)、減損損失772百万円の計上等もあり親会社株主に帰属する四半期純損失710百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,029百万円)となりました。」
連結売上高は25.2%減少し、営業損益は100百万円の利益から108百万円の損失へ転じた。一方、経常損益は8百万円の損失から60百万円の利益へ転じ、親会社株主帰属四半期純損失は1,029百万円から710百万円へ縮小した。 - FY2023-Q2減収・営業減益も経常増益、純損失縮小有価証券報告書
「この結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は売上高1,593百万円(前年同四半期比23.0%減)となり、営業利益26百万円(前年同四半期比53.7%減)、経常利益211百万円(前年同四半期比110.1%増)、減損損失770百万円の計上等もあり親会社株主に帰属する四半期純損失562百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失637百万円)となりました。」
連結売上高は23.0%減、営業利益は53.7%減となった一方、経常利益は211百万円へ増加し、親会社株主帰属四半期純損失は637百万円から562百万円へ縮小した。 - FY2023-Q1減収も営業利益・経常利益・純利益が黒字化有価証券報告書
「この結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績は売上高857百万円(前年同四半期比18.2%減)となり、営業利益39百万円(前年同四半期比12.1%増)、経常利益260百万円(前年同四半期は経常損失6百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益180百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失210百万円)となりました。」
連結売上高は18.2%減少した一方、営業利益は12.1%増加し、経常損益と親会社株主帰属四半期純損益は前年同期の損失から利益へ転じた。 - FY2022-Q3大幅減収も営業黒字化、経常損失・純損失計上有価証券報告書
「この結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績は売上高3,071百万円(前年同四半期比45.6%減)となり、営業利益100百万円(前年同四半期は営業損失171百万円)、経常損失8百万円(前年同四半期は経常損失275百万円)、固定資産売却益489百万円・事業撤退損708百万円及び法人税等調整額695百万円の計上等もあり親会社株主に帰属する四半期純損失1,029百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益2,324百万円)となりました。」
連結売上高は45.6%減少したが、営業損益は171百万円の損失から100百万円の利益へ改善し、経常損失も275百万円から8百万円へ縮小した。一方、固定資産売却益等を計上したものの、親会社株主帰属四半期純損益は2,324百万円の利益から1,029百万円の損失へ転じた。 - FY2022-Q2大幅減収も営業・経常黒字化、純損失計上有価証券報告書
「この結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は売上高2,069百万円(前年同四半期比48.8%減)となり、営業利益56百万円(前年同四半期比41.5%増)、経常利益100百万円(前年同四半期は経常損失51百万円)、法人税等調整額695百万円の計上等もあり親会社株主に帰属する四半期純損失637百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益2,722百万円)となりました。」
連結売上高は48.8%減少した一方、営業利益は56百万円、経常利益は100百万円となった。法人税等調整額695百万円の計上等により、親会社株主帰属四半期純損益は637百万円の損失となった。 - FY2022-Q1大幅減収も営業黒字化・経常損失縮小有価証券報告書
「この結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績は売上高1,048百万円(前年同四半期比48.2%減)となり、営業利益35百万円(前年同四半期は営業損失37百万円)、経常損失6百万円(前年同四半期は経常損失114百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失210百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失425百万円)となりました。」
連結売上高は48.2%減少したが、営業損益は37百万円の損失から35百万円の利益へ転じ、経常損失と親会社株主帰属四半期純損失も縮小した。 - FY2021大幅減収も営業損失縮小・純利益黒字化有価証券報告書
「この結果、当社グループの当連結会計年度の経営成績は売上高6,788百万円(前年同期比24.8%減)となり、営業損失187百万円(前年同期は営業損失207百万円)、経常損失352百万円(前年同期は経常損失473百万円)、固定資産売却益4,169百万円等もあり親会社株主に帰属する当期純利益1,040百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失2,367百万円)となりました。」
連結売上高は24.8%減少し、営業損失・経常損失は残ったが、固定資産売却益等により親会社株主帰属当期純損益は2,367百万円の損失から1,040百万円の利益へ転じた。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「この結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績は売上高5,647百万円(前年同四半期比18.2%減)となり、営業損失171百万円(前年同四半期は営業損失79百万円)、経常損失275百万円(前年同四半期は経常損失279百万円)、固定資産売却益4,136百万円等もあり親会社株主に帰属する四半期純利益2,324百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失343百万円)となりました。」
連結売上高は18.2%減少し、営業損失は79百万円から171百万円へ拡大した。固定資産売却益4,136百万円等により、親会社株主帰属四半期純損益は343百万円の損失から2,324百万円の利益へ転じた。 - FY2021-Q2減収も営業黒字化・純利益急増有価証券報告書
「この結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は売上高4,045百万円(前年同四半期比14.1%減)となり、営業利益39百万円(前年同四半期は営業損失5百万円)、経常損失51百万円(前年同四半期は経常損失121百万円)、固定資産売却益3,738百万円等もあり親会社株主に帰属する四半期純利益2,722百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失92百万円)となりました。」
連結売上高は14.1%減少した一方、営業損益は5百万円の損失から39百万円の利益へ転じ、経常損失も121百万円から51百万円へ縮小した。固定資産売却益等により、親会社株主帰属四半期純損益は92百万円の損失から2,722百万円の利益となった。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「当社グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績は売上高2,024百万円(前年同四半期比16.0%減)となり、営業損失37百万円(前年同四半期は営業利益33百万円)、経常損失114百万円(前年同四半期は経常損失32百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失425百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失35百万円)となりました。」
連結売上高は16.0%減少し、営業損益は33百万円の利益から37百万円の損失へ転じた。経常損失は32百万円から114百万円、親会社株主帰属四半期純損失は35百万円から425百万円へ拡大した。 - FY2020悪化有価証券報告書
「当社グループの当連結会計年度の経営成績は売上高9,026百万円(前年同期比7.4%減)となり、営業損失207百万円(前年同期は営業利益148百万円)、経常損失473百万円(前年同期は経常損失168百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失2,367百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失840百万円)となりました。」
連結売上高は7.4%減少し、営業損益は148百万円の利益から207百万円の損失へ転じた。経常損失は473百万円、親会社株主帰属当期純損失は2,367百万円へ拡大した。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は売上高6,900百万円(前年同四半期比6.3%減)となり、営業損失79百万円(前年同四半期は営業利益162百万円)、経常損失279百万円(前年同四半期は経常損失239百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失343百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失257百万円)となりました。」
連結売上高は6.3%減少し、営業損益は162百万円の利益から79百万円の損失へ転じた。経常損失と親会社株主帰属四半期純損失も前年同期から拡大した。 - FY2020-Q2減収・営業赤字化も経常損失と純損失は縮小有価証券報告書
「当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は売上高4,707百万円(前年同四半期比2.6%減)となり、営業損失5百万円(前年同四半期は営業利益33百万円)、経常損失121百万円(前年同四半期は経常損失296百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失92百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失310百万円)となりました。」
連結売上高は2.6%減少し、営業損益は33百万円の利益から5百万円の損失へ転じた。一方、経常損失は296百万円から121百万円、親会社株主帰属四半期純損失は310百万円から92百万円へ縮小した。 - FY2020-Q1増収も営業減益・赤字継続有価証券報告書
「当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は売上高2,411百万円(前年同四半期比4.8%増)となり、営業利益33百万円(前年同四半期比51.5%減)、経常損失32百万円(前年同四半期は経常損失36百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失35百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失33百万円)となりました。」
連結売上高は4.8%増加した一方、営業利益は51.5%減少した。経常損失は36百万円から32百万円へ縮小したが、親会社株主帰属四半期純損失は33百万円から35百万円へ拡大した。 - FY2019悪化有価証券報告書
「当社グループの当連結会計年度の業績は売上高9,746百万円(前年同期比0.9%減)となり、営業利益148百万円(前年同期比48.8%減)、経常損失168百万円(前年同期は経常利益105百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失840百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益65百万円)となりました。」
売上高と営業利益が減少し、経常損益と親会社株主帰属損益は前年の利益から損失へ転じた。 - FY2019-Q3悪化有価証券報告書
「当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は売上高7,366百万円(前年同四半期比0.3%減)となり、営業利益は162百万円(前年同四半期比32.0%減)となりました。経常損益につきましては為替差損207百万円の計上等もあり、239百万円の損失(前年同四半期は経常利益100百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は257百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益77百万円)となりました。」
売上高は前年同期比0.3%減、営業利益は32.0%減となり、経常損益と親会社株主帰属四半期純損益は前年同期の利益から損失へ転じた。 - FY2019-Q2悪化有価証券報告書
「当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は売上高4,832百万円(前年同四半期比4.2%減)となり、営業利益は33百万円(前年同四半期比77.2%減)となりました。経常損益につきましては為替差損191百万円の計上等もあり、経常損失296百万円(前年同四半期は経常利益14百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は310百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益8百万円)となりました。」
連結売上高は4.2%減、営業利益は77.2%減となり、経常損益と親会社株主帰属四半期純損益は前年同期の利益から損失へ転じた。 - FY2019-Q1減収継続も営業利益改善・経常損失拡大有価証券報告書
「当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は売上高2,301百万円(前年同四半期比8.2%減)となり、営業利益は69百万円(前年同四半期比40.4%増)となりました。経常損益につきましては為替差損の計上等もあり、経常損失36百万円(前年同四半期は経常損失22百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は33百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失39百万円)となりました。」
売上高は8.2%減少したが、営業利益は49百万円から69百万円へ改善した。経常損失は22百万円から36百万円へ拡大し、親会社株主帰属四半期純損失は39百万円から33百万円へ縮小した。 - FY2018悪化有価証券報告書
「当社グループの当連結会計年度の業績は売上高9,835百万円(前年同期比29.7%減)となり、営業利益290百万円(前年同期比83.7%減)、経常利益105百万円(前年同期比93.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益65百万円(前年同期比55.3%減)となりました。」
通期では営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益を確保したものの、売上高は29.7%減少し、各利益も前年同期から大幅に減少した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は売上高7,385百万円(前年同四半期比15.1%減)となり、営業利益239百万円(前年同四半期は営業損失400百万円)、経常利益100百万円(前年同四半期は経常損失695百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益77百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,189百万円)となりました。」
売上高は15.1%減少したが、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期の損失から利益へ転じた。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は売上高5,043百万円(前年同四半期比14.0%減)となり、営業利益146百万円(前年同四半期は営業損失322百万円)、経常利益14百万円(前年同四半期は経常損失485百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益8百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失450百万円)となりました。」
売上高は14.0%減少したが、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期の損失から利益へ転じた。 - FY2018-Q1売上減少継続も損失縮小・営業黒字化有価証券報告書
「当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は売上高2,508百万円(前年同四半期比12.2%減)となり、営業利益49百万円(前年同四半期は営業損失249百万円)、経常損失22百万円(前年同四半期は経常損失355百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失39百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失331百万円)となりました。」
売上高は前年同四半期比12.2%減となったが、営業段階では249百万円の損失から49百万円の利益に転じ、経常損失と純損失も縮小した。 - FY2017通期で黒字転換有価証券報告書
「当社グループの当連結会計年度の業績は売上高13,999百万円(前年同期比6.5%増)となり、営業利益1,778百万円(前年同期比801.0%増)、経常利益1,517百万円(前年同期は経常損失208百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益146百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失102百万円)となりました。」
四半期累計で続いていた減収・損失拡大から、通期では増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益を計上した。 - FY2017-Q3悪化有価証券報告書
「当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は売上高8,698百万円(前年同四半期比12.5%減)、営業損失400百万円(前年同四半期は営業損失53百万円)、経常損失695百万円(前年同四半期は経常損失393百万円)となり、ブラジル連結子会社の事業停止に伴う損失の計上等により、親会社株主に帰属する四半期純損失1,189百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失357百万円)となりました。」
連結売上高は前年同四半期比12.5%減となり、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失がいずれも前年同四半期から拡大した。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は売上高5,867百万円(前年同四半期比12.5%減)となり、営業損失322百万円(前年同四半期は営業損失11百万円)、経常損失485百万円(前年同四半期は経常損失228百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失450百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失206百万円)となりました。」
連結売上高が前年同期比12.5%減となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失がいずれも前年同期から拡大した。