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オーミケンシ(3111)・事実悪化

不動産部門の増収増益

FY2017-Q1に初出。35回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

35記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2021-Q1 – FY2022-Q3前進FY2024-Q1 – FY20252016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
不動産業の減収減益と業績回復24社が書いているテーマ・逆風11社・追い風5社

オーミケンシがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より1年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。20社中3社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026悪化有価証券報告書

    「不動産部門につきましては、売上高1,047百万円(前年同期比15.5%減)、セグメント利益656百万円(前年同期比22.6%減)となりました。」

    不動産部門は前年同期比15.5%減収、22.6%減益となり、前年の増収増益基調から悪化した。
  2. 2026-08-07悪化業績予想の修正

    「不動産部門につきましては、売上高1,047百万円(前年同期比15.5%減)、セグメント利益656百万円(前年同期比22.6%減)となりました。」

    不動産部門は前年の増収増益から、通期では減収減益となった。
  3. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「不動産部門につきましては、売上高520百万円(前年同期比16.1%減)、セグメント利益326百万円(前年同期比23.6%減)となりました。」

    不動産部門は16.1%減収、23.6%減益となり、前年同期の増収増益基調から悪化した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「不動産部門につきましては、売上高1,240百万円(前年同期比10.8%増)、セグメント利益848百万円(前年同期比14.3%増)となりました。」

    不動産部門は増収増益となり、売上高1,240百万円、セグメント利益848百万円を計上した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「不動産部門につきましては、売上高620百万円(前年同期比22.9%増)、セグメント利益428百万円(前年同期比33.6%増)となりました。」

    不動産部門は22.9%増収、33.6%増益となり、前年同期比で増収増益が進んだ。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「不動産部門につきましては、売上高857百万円(前年同四半期比15.1%増)、セグメント利益577百万円(前年同四半期比23.8%増)となりました。」

    不動産部門は前年同期比で15.1%増収、23.8%増益となり、増収増益が進んだ。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「不動産部門につきましては、売上高504百万円(前年同四半期比1.1%増)、セグメント利益320百万円(前年同四半期比2.0%増)となりました。」

    不動産部門は前年同期比で1.1%増収、2.0%増益となり、増収増益が続いた。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「不動産部門につきましては、売上高251百万円(前年同四半期比1.0%増)、セグメント利益158百万円(前年同四半期比0.7%増)となりました。」

    不動産部門は前年同期比で1.0%増収、0.7%増益となった。
  9. FY2023増収・利益横ばい有価証券報告書

    「不動産部門につきましては、売上高991百万円(前年同期比1.1%増)、セグメント利益621百万円(前年同期比0.0%増)となりました。」

    不動産部門は1.1%増収となったが、セグメント利益は621百万円で前年同期比横ばいとなった。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「不動産部門につきましては、売上高744百万円(前年同四半期比1.8%増)、セグメント利益466百万円(前年同四半期比1.2%増)となりました。」

    不動産部門は前年同期比で1.8%増収、1.2%増益となり、増収増益が続いた。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「不動産部門につきましては、売上高499百万円(前年同四半期比2.9%増)、セグメント利益314百万円(前年同四半期比3.1%増)となりました。」

    不動産部門は前年同期比で2.9%増収、3.1%増益となり、増収増益に転じた。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「不動産部門につきましては、売上高248百万円(前年同四半期比2.1%増)、セグメント利益157百万円(前年同四半期比5.8%増)となりました。」

    不動産部門は2.1%増収、5.8%増益となり、前年同期比で増収増益となった。
  13. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「不動産部門につきましては、売上高730百万円(前年同四半期比1.5%減)、セグメント利益460百万円(前年同四半期比7.8%減)となりました。」

    不動産部門は前年同期比で1.5%減収、7.8%減益となり、減収減益が続いた。
  14. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「不動産部門につきましては、売上高484百万円(前年同四半期比7.2%減)、セグメント利益304百万円(前年同四半期比14.5%減)となりました。」

    不動産部門は前年同期比で7.2%減収、14.5%減益となり、減収減益が続いている。
  15. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「不動産部門につきましては、売上高243百万円(前年同四半期比9.8%減)、セグメント利益148百万円(前年同四半期比19.9%減)となりました。」

    不動産部門は前年同期比で9.8%減収、19.9%減益となり、減収減益が続いた。
  16. FY2021悪化有価証券報告書

    「不動産部門につきましては、売上高961百万円(前年同期比22.1%減)、セグメント利益643百万円(前年同期比28.0%減)となりました。」

    不動産部門は前年同期比で22.1%減収、28.0%減益となり、前年度の増収増益基調から悪化した。
  17. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「不動産部門につきましては、売上高742百万円(前年同四半期比22.3%減)、セグメント利益499百万円(前年同四半期比28.6%減)となりました。」

    不動産部門は前年同期比で22.3%減収、28.6%減益となり、前年度の増収増益基調から減収減益が続いている。
  18. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「不動産部門につきましては、売上高522百万円(前年同四半期比22.2%減)、セグメント利益356百万円(前年同四半期比29.0%減)となりました。」

    不動産部門は前年同期比で売上高22.2%減、セグメント利益29.0%減となり、前年度の増収増益基調から減収減益となった。
  19. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「不動産部門につきましては、売上高270百万円(前年同四半期比30.6%減)、セグメント利益185百万円(前年同四半期比38.9%減)となりました。」

    不動産部門は前年同四半期比で30.6%減収、38.9%減益となり、前年度末までの増収増益基調から悪化した。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「不動産部門につきましては、売上高1,234百万円(前年同期比11.5%増)、セグメント利益894百万円(前年同期比18.2%増)となりました。」

    不動産部門は前年同期比で売上高11.5%増、セグメント利益18.2%増となり、増収増益が進んだ。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「不動産部門につきましては、売上高954百万円(前年同四半期比15.3%増)、セグメント利益699百万円(前年同四半期比23.5%増)となりました。」

    不動産部門は前年同四半期比で売上高15.3%増、セグメント利益23.5%増となり、増収増益が進んだ。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「不動産部門につきましては、売上高672百万円(前年同四半期比21.9%増)、セグメント利益501百万円(前年同四半期比33.3%増)となりました。」

    不動産部門は前年同期比で売上高21.9%増、セグメント利益33.3%増となり、増収増益が進んだ。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「不動産部門につきましては、売上高389百万円(前年同四半期比41.2%増)、セグメント利益303百万円(前年同四半期比61.9%増)となりました。」

    不動産部門は前年同期比で売上高41.2%増、セグメント利益61.9%増となり、増収増益が進んだ。
  24. FY2019悪化有価証券報告書

    「不動産部門につきましては、売上高1,107百万円(前年同期比2.5%減)、セグメント利益757百万円(前年同期比3.8%減)となりました。」

    不動産部門は前年同期比で2.5%減収、3.8%減益となり、減収減益傾向が通期でも続いた。
  25. FY2019-Q3減収減益継続有価証券報告書

    「不動産部門につきましては、売上高828百万円(前年同四半期比3.8%減)、セグメント利益566百万円(前年同四半期比5.3%減)となりました。」

    不動産部門は前年同期比で3.8%減収、5.3%減益となった。前四半期までの微減傾向が続いている。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「不動産部門は売上高、営業利益とも微減ながら堅調に推移しました。」

    不動産部門は微減ながら堅調との会社説明を維持している。セグメント売上高は551百万円、利益は376百万円で、前年同期比ではそれぞれ2.1%減、2.9%減となった。
  27. FY2019-Q1微減ながら堅調有価証券報告書

    「不動産部門は売上高、営業利益とも微減ながら堅調に推移しました。」

    不動産部門は売上高275百万円、セグメント利益187百万円で、前年同四半期比ではそれぞれ2.6%減、2.5%減となったが、会社は堅調と説明している。
  28. FY2018悪化有価証券報告書

    「不動産部門につきましては、不動産賃貸は堅調に推移したものの、前連結会計年度に計上した販売用不動産の売上が当連結会計年度はなかったため、売上高1,136百万円(前年同期比71.1%減)、セグメント利益787百万円(前年同期比75.7%減)となりました。」

    不動産賃貸は堅調だったが、販売用不動産の売上がなくなり、売上高・セグメント利益が大幅に減少した。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「不動産部門につきましては、売上高860百万円(前年同四半期比7.4%減)、セグメント利益598百万円(前年同四半期比7.8%減)となりました。」

    不動産部門は前年同期比で減収減益となり、前四半期までの減収減益傾向が続いている。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「不動産部門につきましては、売上高563百万円(前年同四半期比11.1%減)、セグメント利益387百万円(前年同四半期比10.8%減)となりました。」

    不動産部門は前年同期比で11.1%減収、10.8%減益となり、減収減益の状態が続いている。
  31. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「不動産部門につきましては、売上高282百万円(前年同四半期比8.6%減)、セグメント利益192百万円(前年同四半期比10.9%減)となりました。」

    前年同四半期に増収増益だった不動産部門が、当四半期は8.6%減収、10.9%減益となった。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「不動産部門につきましては、販売用不動産の売却もあり、売上高3,937百万円(前年同期比158.0%増)、セグメント利益3,237百万円(前年同期比179.4%増)となりました。」

    販売用不動産の売却により、不動産部門の売上高とセグメント利益が大幅に増加した。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「不動産部門につきましては、売上高929百万円(前年同四半期比5.1%増)、セグメント利益649百万円(前年同四半期比4.6%増)と順調に推移しました。」

    不動産部門は前年同四半期比で増収増益となり、引き続き順調に推移した。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「不動産部門につきましては、売上高633百万円(前年同四半期比7.9%増)、セグメント利益434百万円(前年同四半期比5.8%増)と順調に推移しました。」

    不動産部門は前年同期比で増収増益となり、引き続き順調に推移した。
  35. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「不動産部門につきましては、売上高309百万円(前年同四半期比6.0%増)、セグメント利益215百万円(前年同四半期比18.0%増)と順調に推移しました。」

    不動産部門について、前年同四半期比で増収増益となった事実を開示している。
一緒に動いた変遷

「財務体質の改善と借入金の圧縮」は、この変遷が動いた35回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

111010888★123456
  1. ★この変遷
  2. 1財務体質の改善と借入金の圧縮11回
  3. 2事業撤退損の計上10回
  4. 3事業再構築の進捗による財政状態・業績への影響10回
  5. 4連結業績の減収・損失拡大8回
  6. 5既存事業の発展、新規事業の育成、所有不動産の積極活用8回
  7. 6食品事業の設備投資負担・市況悪化による赤字8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オーミケンシの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の業績予想の修正で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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