テクノアルファ(3089)・事実悪化
投資活動によるキャッシュ・フローの支出への転換
FY2023-Q2に初出。8回の記載のうち5回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2023。直近の記載はFY2026-H1。
8記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定資産の売却・取得による投資キャッシュ・フロー変動80社が書いているテーマ・逆風70社・追い風13社
テクノアルファがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より4年遅い。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている80社のうち14社を表示しています。上の文は80社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1悪化有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、25,611千円の支出(前中間連結会計期間は、4,858千円の支出)となりました。」
投資活動によるキャッシュ・フローの支出は前年中間期の4,858千円から25,611千円へ増加し、有形固定資産取得等が主な要因となった。 - 2026-06-30悪化決算
「投資活動によるキャッシュ・フローは、25,611千円の支出(前中間連結会計期間は、4,858千円の支出)となりました。」
投資活動によるキャッシュ・フローの支出が前年中間期から増加している。 - FY2025悪化有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、60,957千円の支出(前連結会計年度は、20,469千円の支出)となりました。」
投資活動によるキャッシュ・フローの支出は前期の20,469千円から60,957千円へ増加した。有形・無形固定資産の取得支出などが記載されている。 - FY2025-H1対処有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、 4,858千円の支出 ( 前中間連結会計期間は、28,159千円の支出 )となりました。」
投資活動によるキャッシュ・フローの支出は前年中間連結会計期間の28,159千円から4,858千円へ減少している。 - FY2024対処有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、 20,469千円の支出 ( 前連結会計年度は、39,704千円の支出 )となりました。」
投資活動によるキャッシュ・フローの支出は前期の39,704千円から20,469千円へ減少している。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、28,159千円の支出(前年同四半期は、10,863千円の支出)となりました。」
投資活動によるキャッシュ・フローの支出額が前年同期から増加している。有形・無形固定資産の取得支出が主な要因となっている。 - FY2023悪化有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、39,704千円の支出(前連結会計年度は、47,073千円の収入)となりました。」
投資活動によるキャッシュ・フローは前期の47,073千円の収入から39,704千円の支出へ転じている。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、10,863千円の支出(前連結会計年度は、59,129千円の収入)となりました。」
投資活動によるキャッシュ・フローが前年同四半期の59,129千円の収入から、10,863千円の支出へ転じた。