Komori
テクノアルファ(3089)・施策再定義直近の決算(2026-09-30)では「再掲」

グループ各社の協業による新製品開発・拡販

FY2016-Q2に初出。34回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載は2026-09-30。

34記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2017-Q3再掲FY2018-Q1 – FY2018再掲FY2020-Q2 – FY2022-Q32016: 220162017: 420172018: 420182019: 120192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
新事業における企業間協業・分業によるサービス開発27社が書いているテーマ・逆風0社・追い風29社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。13社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-30再掲決算

    「グループのソフトウェア開発部門として、他事業との連携強化に注力しております。」

    SI事業をグループのソフトウェア開発部門と位置付け、他事業との連携を強化する方針を継続している。
  2. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「グループのソフトウェア開発部門として、他事業との連携強化に注力しております。」

    従来の事業横断・技術連携という表現から、SI事業をグループのソフトウェア開発部門と位置付け、他事業との連携を強化する役割へ具体化している。
  3. FY2025再定義有価証券報告書

    「事業横断での連携による提供製品・ソリューションの拡大に取り組むほか、当社の強みである“エンジニアリング力”の深化、今後の企業成長に向けた組織力向上を見据えた基盤整備に取り組んでまいります。」

    従来の事業間連携・開発力強化が、中期経営計画における事業横断の提案・製品・ソリューション拡大、エンジニアリング力深化、組織基盤整備へ整理されている。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当事業においては、エレクトロニクス事業の装置開発・設計部門との連携強化を進め、主要ビジネスである試験・計測システムインテグレーションの強化に注力しております。」

    エレクトロニクス事業の装置開発・設計部門とSI事業との連携強化を継続している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「特にマリン・環境機器事業およびエレクトロニクス事業においては、新たな商材の開拓が順調に進んでおり、また、SI事業およびサイエンス事業においては、エレクトロニクス事業との連携強化が進んでおります。」

    グループ各事業の連携について、エレクトロニクス事業とSI事業・サイエンス事業との連携強化が進んでいると記載している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、主な課題である半導体テストソリューションの強化、舶用機器販売の強化およびグループ技術力の連携強化に取り組んでおります。」

    半導体テスト、舶用機器販売およびグループ技術力の連携強化を主な課題として継続している。
  7. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、主な課題である半導体テストソリューションの強化、舶用機器販売の強化およびグループ技術力の連携強化に取り組んでおります。」

    従来の技術・設計・開発機能の連携・統合という表現から、半導体テストや舶用機器販売を含むグループ技術力の連携強化という表現に整理されている。
  8. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社グループは、技術専門商社としての提案力・プロジェクトのマネジメント力、生産ライン向け装置の開発・設計力および先端技術を活用した試験・計測システム構築力を有しております。これらを連携・統合し、お客様の開発フェーズから量産フェーズまでをカバーする提案力の強化を進めるとともに、自社製品の開発強化を進めてまいります。」

    従来の営業・技術連携や開発機能強化という表現から、提案・プロジェクト管理、生産ライン装置、試験・計測システムの各機能を統合し、開発から量産までをカバーする取り組みへ具体化している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、主な課題である営業と技術の連携体制の構築、技術・設計・開発機能の強化および商材開拓力と提案力の強化に取り組んでおります。」

    営業・技術の連携体制、技術・設計・開発機能の強化を主要課題として継続している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「主な課題である営業と技術の連携体制の構築、技術・設計・開発機能の強化および商材開拓力と提案力の強化に取り組んでおります。」

    営業・技術の連携体制、技術・設計・開発機能の強化を主要課題として継続している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、主な課題である営業と技術の連携体制の構築、技術・設計・開発機能の強化および商材開拓力と提案力の強化に取り組んでおります。」

    営業・技術の連携、技術・設計・開発機能の強化を主要課題として継続している。
  12. FY2022再定義有価証券報告書

    「グループ各事業のシナジーを高めるため、技術サービス、装置開発およびソフトウェア開発機能をさらに強化するとともに、これらの機能の連携強化を進めます。」

    従来の事業間連携・開発力強化という表現から、技術サービス、装置開発、ソフトウェア開発の各機能と、それらの連携強化へ具体化している。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、主な課題であるSI事業の強化、新たな商材・マーケットの開拓および事業間の連携と開発力の強化に取り組んでおります。」

    事業間の連携と開発力の強化を、SI事業強化や新たな商材・マーケット開拓と並ぶ主な課題として継続している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「主な課題であるSI事業の強化、新たな商材・マーケットの開拓および事業間の連携と開発力の強化に取り組んでおります。」

    SI事業強化、新たな商材・マーケット開拓、事業間連携・開発力強化を主要課題として継続している。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、主な課題であるSI事業の強化、新たな商材・マーケットの開拓および事業間の連携と開発力に取り組んでおります。」

    事業間の連携と開発力の強化を、SI事業強化や新たな商材・マーケット開拓と並ぶ主な課題として継続している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「主な課題である新たな商材・マーケットの開拓、事業間の連携と開発力の強化およびサイエンス事業の強化に取り組んでおります。」

    事業間の連携と開発力の強化を、新たな商材・マーケットの開拓およびサイエンス事業の強化と並ぶ主要課題として継続している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「主な課題である新たな商材・マーケットの開拓、事業間の連携と開発力の強化およびサイエンス事業の強化に取り組んでおります。」

    事業間の連携と開発力の強化を、新たな商材・マーケットの開拓およびサイエンス事業の強化と並ぶ主要課題として継続している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「主な課題である新たな商材・マーケットの開拓、事業間の連携と開発力の強化およびサイエンス事業の強化に取り組んでまいりました。」

    事業間の連携と開発力の強化を、新たな商材・マーケットの開拓等と並ぶ主要課題として継続している。
  19. FY2020再掲有価証券報告書

    「各事業の経験・知見を統合し、製品開発力の強化に努めてまいります。」

    各事業の経験・知見を統合して開発力を強化する方針を継続している。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「主な課題である新たな商材・マーケットの開拓、事業間の連携と開発力の強化およびサイエンス事業の強化に取組んでまいりました。」

    新たな商材・マーケットの開拓、事業間連携・開発力強化、サイエンス事業強化を主要課題として継続している。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「主な課題である新たな商材・マーケットの開拓、事業間の連携と開発力の強化およびサイエンス事業の強化に取組んでまいりました。」

    グループ・事業間の連携と開発力の強化を、主要課題として継続している。
  22. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「事業間の連携と開発力の強化」

    従来のグループ各社の連携による営業・製品開発から、事業間連携と開発力強化という表現に整理されている。
  23. FY2019再定義有価証券報告書

    「各事業の経験・知見を統合し、製品開発力の強化に努めてまいります。」

    グループ各社の連携による営業体制強化から、各事業の経験・知見を統合して製品開発力を高める事業間連携へ重点が移っている。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「各セグメントにおける新商品・ビジネスの開拓およびグループ各社の連携による営業体制の強化」

    グループ各社の連携を通じた新商品・ビジネス開拓および営業体制強化を継続している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「各事業における新商品・ビジネスの開拓およびグループ各社の連携による営業体制の強化などに取り組んでおります。」

    各事業での新商品・ビジネス開拓と、グループ各社の連携による営業体制強化を継続している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「各事業における新商品・ビジネスの開拓およびグループ各社の連携による営業体制の強化」

    各事業での新商品・ビジネス開拓とグループ各社の連携による営業体制強化を継続している。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「各セグメントにおける新商品・ビジネスの開拓およびグループ各社の連携による営業体制の強化」

    各セグメントでの新商品・ビジネス開拓と、グループ各社の連携による営業体制強化を継続して記載している。
  28. FY2017再定義有価証券報告書

    「各セグメントにおける新商品・ビジネスの開拓およびグループ各社の連携による営業体制の強化」

    グループ各社の連携は、新製品開発・拡販だけでなく、各セグメントを横断した営業体制の強化手段として記載されている。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「またグループ各社の協業による新製品の開発・拡販」

    グループ各社の協業による新製品の開発・拡販を継続して記載している。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「またグループ各社の協業による新製品の開発」

    グループ各社の協業による新製品開発を継続施策として記載している。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「グループ各社の協業による新製品の開発・拡販」

    グループ各社の協業による新製品開発・拡販を継続施策として再掲している。
  32. FY2016再掲有価証券報告書

    「グループ各社の協業による自社製品の開発・拡販」

    グループ各社の協業を通じた自社製品の開発・拡販を継続して記載している。
  33. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「グループ各社の協業による新製品の開発・拡販」

    グループ各社の協業による新製品開発・拡販を継続して掲げている。
  34. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「グループ各社の協業による新製品の開発・拡販」

    グループ会社間の協業を、新製品の開発と拡販の手段として掲げている。
一緒に動いた変遷

「部門横断による営業体制の強化」は、この変遷が動いた34回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

755443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1部門横断による営業体制の強化7回
  3. 2全社の利益水準の低下5回
  4. 3理化学機器分野の研究開発・製造・販売5回
  5. 4のれん償却によるサイエンス事業の営業損失4回
  6. 5投資活動によるキャッシュ・フローの支出への転換4回
  7. 6純資産・利益剰余金の減少3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テクノアルファの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-30の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
グループ各社の協業による新製品開発・拡販|テクノアルファ(3089)の変遷 | Komori