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テクノアルファ(3089)・事実悪化直近の決算(2026-09-30)では「対処」

純資産・利益剰余金の減少

FY2016-Q3に初出。38回の記載のうち21回が「対処」で、最初の「対処」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-09-30。

38記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化対処FY2018-Q2 – FY2019対処FY2023 – FY20252016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-30対処決算

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産は2,348,478千円(前連結会計年度末比35,378千円の増加)となりました。」

    利益剰余金の増加により、純資産が前連結会計年度末から増加している。
  2. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における純資産は2,299,284千円(前連結会計年度末比13,815千円の減少)となりました。」

    中間純利益を計上した一方、配当金の支払いとその他の包括利益累計額の減少により、純資産は前期末から13,815千円減少した。
  3. 2026-06-30悪化決算

    「これは主に、親会社株主に帰属する中間純利益を計上した一方で配当金を支払ったことによる利益剰余金の減少6,436千円およびその他の包括利益累計額の減少7,379千円によるものです。」

    利益剰余金およびその他の包括利益累計額の減少により、純資産が前期末から13,815千円減少している。
  4. FY2025対処有価証券報告書

    「純資産は2,313,099千円(前連結会計年度末比357,405千円の増加)となりました。これは主に、配当金の支払はあったものの、親会社株主に帰属する当期純利益を計上したことによる利益剰余金の増加350,857千円によるものです。」

    配当金を支払った一方、当期純利益により利益剰余金が増加し、純資産は前期末から357,405千円増加した。
  5. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における純資産は 1,964,666千円 ( 前連結会計年度末比8,971千円の増加 )となりました。」

    純資産は前連結会計年度末から8,971千円増加し、利益剰余金およびその他の包括利益累計額も増加している。
  6. FY2024対処有価証券報告書

    「純資産は1,955,694千円(前連結会計年度末比153,463千円の増加)となりました。これは主に、配当金の支払はあったものの、親会社株主に帰属する当期純利益を計上したことによる利益剰余金の増加150,620千円によるものです。」

    配当金を支払った一方、当期純利益により利益剰余金と純資産が前期末から増加している。
  7. FY2024-Q2対処有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産は1,835,786千円(前連結会計年度末比33,555千円の増加)となりました。これは主に、配当金の支払いの一方で親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したことによる利益剰余金の増加27,231千円およびその他の包括利益累計額の増加6,324千円によるものです。」

    配当金の支払いがあった一方、四半期純利益とその他の包括利益により純資産・利益剰余金が増加した。
  8. FY2024-Q1対処有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産は1,807,799千円(前連結会計年度末比5,568千円の増加)となりました。」

    配当金の支払いがあったものの、四半期純利益と繰延ヘッジ損益の増加により純資産は前期末から増加した。
  9. FY2023対処有価証券報告書

    「純資産は1,802,231千円(前連結会計年度末比114,517千円の増加)となりました。これは主に、配当金の支払はあったものの、親会社株主に帰属する当期純利益を計上したことによる利益剰余金の増加113,244千円によるものです。」

    配当金の支払いがあった一方、当期純利益により利益剰余金と純資産が前期末から増加した。
  10. FY2023-Q3純資産増加幅の縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産は1,740,055千円(前連結会計年度末比52,341千円の増加)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上による利益剰余金の増加47,318千円およびその他の包括利益累計額の増加5,080千円によるものです。」

    純資産は前連結会計年度末から増加したが、増加額は第2四半期の74,641千円から52,341千円へ縮小している。利益剰余金とその他の包括利益累計額は増加した。
  11. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産は1,762,355千円(前連結会計年度末比74,641千円の増加)となりました。これは主に、配当金の支払いの一方で親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したことによる利益剰余金の増加70,137千円およびその他の包括利益累計額の増加4,504千円によるものです。」

    配当金の支払いがあった一方、四半期純利益等により利益剰余金と純資産が前連結会計年度末から増加した。
  12. FY2023-Q1対処有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産は1,702,750千円(前連結会計年度末比15,037千円の増加)となりました。」

    前連結会計年度末に比べ純資産が増加し、利益剰余金も9,013千円増加している。
  13. FY2022対処有価証券報告書

    「純資産は1,687,713千円(前連結会計年度末比166,316千円の増加)となりました。これは主に、配当金の支払はあったものの、親会社株主に帰属する当期純利益を計上したことによる利益剰余金の増加181,549千円によるものです。」

    配当支払いがあったものの、当期純利益により利益剰余金が増加し、純資産は前期末比で増加した。
  14. FY2022-Q3対処有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産は1,596,080千円(前連結会計年度末比74,683千円の増加)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上による利益剰余金の増加68,248千円およびその他の包括利益累計額の増加6,467千円によるものです。」

    純資産は前連結会計年度末から74,683千円増加し、利益剰余金およびその他の包括利益累計額も増加している。
  15. FY2022-Q2対処有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産は1,594,191千円(前連結会計年度末比72,794千円の増加)となりました。これは主に、配当金の支払いの一方で親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したことによる利益剰余金の増加60,581千円およびその他の包括利益累計額の増加12,245千円によるものです。」

    純資産は前連結会計年度末から72,794千円増加し、利益剰余金およびその他の包括利益累計額も増加している。
  16. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産は1,476,835千円(前連結会計年度末比44,561千円の減少)となりました。」

    前連結会計年度末に増加していた純資産が、当第1四半期は44,561千円減少した。配当金の支払いにより利益剰余金も44,611千円減少している。
  17. FY2021対処有価証券報告書

    「純資産は1,521,397千円(前連結会計年度末比83,239千円の増加)となりました。これは主に、配当金の支払はあったものの、親会社株主に帰属する当期純利益を計上したことによる利益剰余金の増加69,244千円およびその他の包括利益累計額の増加13,994千円によるものであります。」

    前期の純資産減少から転じ、当期は純資産が83,239千円増加し、利益剰余金も69,244千円増加した。
  18. FY2021-Q3純資産増加幅の縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産は1,443,504千円(前連結会計年度末比5,346千円の増加)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上による利益剰余金の増加240千円およびその他の包括利益累計額の増加5,106千円によるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末比で増加を維持したが、増加額は第2四半期の20,380千円から5,346千円へ縮小している。
  19. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産は1,458,537千円(前連結会計年度末比20,380千円の増加)となりました。これは主に、配当金の支払いの一方で親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したことによる利益剰余金の増加10,802千円およびその他の包括利益累計額の増加9,577千円によるものであります。」

    純資産は前期末から20,380千円増加し、利益剰余金およびその他の包括利益累計額も増加している。
  20. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産は1,399,888千円(前連結会計年度末比38,269千円の減少)となりました。これは主に、その他の包括利益累計額が2,411千円増加したものの、親会社株主に帰属する四半期純利益3,464千円の計上の一方で、配当金の支払いにより、利益剰余金が40,681千円減少したことによるものであります。」

    純資産は前期末比38,269千円減少し、利益剰余金も配当金の支払い等により40,681千円減少している。
  21. FY2020悪化有価証券報告書

    「純資産は1,438,157千円(前連結会計年度末比63,183千円の減少)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純損失の計上および配当金の支払による利益剰余金の減少58,409千円」

    純資産は前期末から63,183千円減少し、利益剰余金も当期純損失と配当支払いにより減少している。
  22. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産は1,397,178千円(前連結会計年度末比104,162千円の減少)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上による利益剰余金の減少101,029千円およびその他有価証券評価差額金の減少2,876千円によるものであります。」

    純資産は前期末比104,162千円減少し、利益剰余金も101,029千円減少している。
  23. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産は1,425,441千円(前連結会計年度末比75,899千円の減少)となりました。これは主に、配当金の支払及び親会社株主に帰属する四半期純損失の計上による利益剰余金の減少73,266千円およびその他の包括利益累計額の減少2,633千円によるものであります。」

    純資産は前期末から75,899千円減少し、利益剰余金も配当支払いと四半期純損失の計上により73,266千円減少している。
  24. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産は1,417,364千円(前連結会計年度末比83,976千円の減少)となりました。これは主に、その他の包括利益合計額の増加939千円の一方で、配当金の支払いおよび親会社株主に帰属する四半期純損失の計上による利益剰余金の減少84,916千円によるものであります。」

    純資産は前期末から83,976千円減少し、利益剰余金も配当支払いと四半期純損失の計上により84,916千円減少している。
  25. FY2019対処有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産は1,501,340千円(前連結会計年度末比180,875千円の増加)となりました。」

    純資産は前期末比180,875千円増加し、利益剰余金も当期純利益の計上により176,935千円増加している。
  26. FY2019-Q3対処有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産は1,430,368千円(前連結会計年度末比109,903千円の増加)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上による利益剰余金の増加109,035千円によるものであります。」

    純資産は前期末比109,903千円、利益剰余金は109,035千円増加し、増加基調が続いている。
  27. FY2019-Q2対処有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産は1,412,378千円(前連結会計年度末比91,913千円の増加)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上による利益剰余金の増加92,439千円によるものであります。」

    純資産は前期末比91,913千円、利益剰余金は92,439千円増加し、純資産の増加が続いている。
  28. FY2019-Q1対処有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産は1,341,423千円(前連結会計年度末比20,958千円の増加)となりました。これは主に、繰延ヘッジ損益の減少478千円の一方で、利益剰余金の増加20,755千円によるものであります。」

    純資産は前期末比20,958千円増加し、利益剰余金も20,755千円増加している。
  29. FY2018対処有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産は1,320,465千円(前連結会計年度末比128,897千円の増加)となりました。」

    純資産は前期末から128,897千円増加し、利益剰余金も当期純利益の計上により134,273千円増加している。
  30. FY2018-Q3対処有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産は1,203,150千円(前連結会計年度末比11,582千円の増加)となりました。」

    純資産は前期末から11,582千円増加し、利益剰余金も14,624千円増加している。
  31. FY2018-Q2対処有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産は1,210,093千円(前連結会計年度末比18,525千円の増加)となりました。」

    純資産は前期末から18,525千円増加し、利益剰余金も23,704千円増加している。
  32. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産は1,128,870千円(前連結会計年度末比62,697千円の減少)となりました。」

    前連結会計年度末に増加へ転じていた純資産が、当四半期は62,697千円減少している。利益剰余金も配当金の支払いや四半期純損失の計上により減少している。
  33. FY2017純資産増加への転換有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産は1,191,567千円(前連結会計年度末比15,194千円の増加)となりました。」

    純資産は前期末までの減少から、当期は15,194千円増加に転じている。利益剰余金も19,378千円増加している。
  34. FY2017-Q3純資産減少幅の縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産は1,127,552千円(前連結会計年度末比48,821千円の減少)となりました。」

    純資産および利益剰余金は前連結会計年度末から減少しているが、純資産の減少額は第2四半期末時点の77,513千円から48,821千円となっている。
  35. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産は1,098,860千円(前連結会計年度末比77,513千円の減少)となりました。」

    純資産は前連結会計年度末から77,513千円減少し、利益剰余金も損失計上と配当支払により74,474千円減少している。
  36. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産は1,118,979千円(前連結会計年度末比57,393千円の減少)となりました。」

    純資産は前連結会計年度末から57,393千円減少し、利益剰余金も配当支払いや四半期純損失の計上により52,427千円減少している。
  37. FY2016悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産は1,176,373千円(前連結会計年度末比125,300千円の減少)となりました。」

    純資産は前年度末から125,300千円減少し、利益剰余金も121,137千円減少している。
  38. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「純資産は1,221,259千円(前連結会計年度末比80,414千円の減少)となりました。」

    純資産は1,221,259千円となり、利益剰余金は63,688千円減少している。
一緒に動いた変遷

「全社の利益水準の低下」は、この変遷が動いた38回のうち22回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222120191919★123456
  1. ★この変遷
  2. 1全社の利益水準の低下22回
  3. 2SI事業の売上・利益の好調推移21回
  4. 3自己資本比率64.4%の財務構成20回
  5. 4のれん償却によるサイエンス事業の営業損失19回
  6. 5マリン・環境機器事業の売上・利益低調19回
  7. 6全社費用による営業損失19回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テクノアルファの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-30の決算で、「対処」でした。
報道
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