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テクノアルファ(3089)・施策再掲

理化学機器分野の研究開発・製造・販売

FY2016-Q2に初出。31回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

31記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20182016: 220162017: 420172018: 120182019: 120192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「ガスクロマトグラフィー関連装置をはじめとする理化学機器の販売強化に注力しております。」

    サイエンス事業では、ガスクロマトグラフィー関連装置をはじめとする理化学機器の販売強化を継続している。
  2. FY2025悪化有価証券報告書

    「当事業においては、海外メーカー製ガスクロマトグラフィー関連装置をはじめとする理化学機器の販売強化に注力しております。当連結会計年度においては、有望な引き合いはあり、増収ではあるものの、利益面においては低調に推移し、売上高は166,281千円(前連結会計年度比20.1%増)、営業損失は16,531千円(前連結会計年度は4,396千円の営業利益)となりました。」

    理化学機器の販売強化対象をガスクロマトグラフィー関連装置等へ具体化し、増収となった一方、営業利益から営業損失へ転じている。
  3. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「当事業においては、海外メーカー製ガスクロマトグラフィー関連装置をはじめとする理化学機器の販売強化に注力しております。」

    理化学機器分野の重点対象が、従来の海外メーカー製イメージング機器・理化学機器等から、ガスクロマトグラフィー関連装置をはじめとする理化学機器の販売強化へ具体化している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、既存商材の販売と並行して新商材の開拓を進めており、これらの取組みの成果が見え始めています。これらの結果、 売上高は138,442千円 ( 前連結会計年度比48.6%増 )、 営業利益は4,396千円 ( 前連結会計年度は12,722千円の営業損失 )となりました。」

    サイエンス事業では新商材開拓の成果が見え始め、増収となるとともに、営業損失から営業利益へ転じている。
  5. FY2024-Q2新商材開拓継続とサイエンス事業低調の併存有価証券報告書

    「当事業においては、海外メーカー製理化学機器・ソフトウェアの販売強化に注力しております。当第2四半期連結累計期間においては、既存商材の販売と並行して新商材の開拓を進めてはいるものの、売上・利益ともに低調に推移しております。」

    海外メーカー製理化学機器・ソフトウェアの販売強化と新商材開拓を継続しているが、サイエンス事業の売上・利益は低調としている。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、装置類の販売が進み、低調であった前年同四半期と比較して、売上・利益ともに堅調に推移しております。これらの結果、売上高は35,950千円(前年同四半期比68.1%増)、営業利益は2,049千円(前年同四半期は、2,824千円の営業損失)となりました。」

    海外メーカー製理化学機器・ソフトウェアの販売強化を進め、サイエンス事業は増収となり、前年同期の営業損失から営業利益へ転じている。
  7. FY2023悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、有力な引き合いは増加しつつあるものの、売上・利益ともに低調に推移いたしました。これらの結果、売上高は93,146千円(前連結会計年度比53.3%減)、営業損失は15,731千円(前連結会計年度は4,274千円の営業利益)となりました。」

    理化学機器等の販売・開拓を進める一方、サイエンス事業は大幅減収となり、営業利益から営業損失へ転じている。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当事業においては、前連結会計年度までに開拓を進めてきた海外メーカー製理化学機器・ソフトウェアの販売強化に注力しております。」

    前連結会計年度までに開拓した海外メーカー製理化学機器・ソフトウェアの販売強化を継続している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度までに開拓を進めてきた海外メーカー製理化学機器・ソフトウェアの販売強化に注力しております。」

    海外メーカー製理化学機器・ソフトウェアの販売強化を継続している。
  10. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「前連結会計年度までに開拓を進めてきた海外メーカー製理化学機器・ソフトウェアの販売強化に注力しております。」

    理化学機器分野の重点が、従来の研究開発・製造を含む広い事業説明から、前年度までに開拓した海外メーカー製理化学機器・ソフトウェアの販売強化へ具体化している。
  11. FY2022悪化有価証券報告書

    「引き合いおよび受注は堅調であるものの、利益面においては前連結会計年度に比較して低調に推移いたしました。これらの結果、売上高は199,565千円(前連結会計年度比23.5%増)、営業利益は4,274千円(前連結会計年度比47.2%減)となりました。」

    イメージング関連機器等の引き合い・受注は堅調で売上高は増加した一方、営業利益は前期比で減少した。
  12. FY2022-Q3新商材開拓進展と業績低調の併存有価証券報告書

    「特にイメージング関連機器の販売促進活動強化とともにイメージング関連新商材の開拓が進んでおり、引き合いおよび受注は堅調であるものの、前年同四半期に比較して低調に推移しております。」

    イメージング関連新商材の開拓や販売促進は進んでいる一方、引き合い・受注は堅調としつつも前年同期比の業績は低調としている。
  13. FY2022-Q2販売強化進展と業績低調の併存有価証券報告書

    「海外メーカー製イメージング関連機器の開拓と営業強化は進んでいるものの、前年同四半期に比較して、やや低調に推移しております。」

    海外メーカー製イメージング関連機器の開拓・営業強化は進んでいる一方、サイエンス事業の業績は前年同期比でやや低調と記載している。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「特にイメージング関連機器の販売促進活動に注力し、引き合いおよび受注は堅調に推移するなど、徐々にではありますが事業の強化が進んでまいりました。これらの結果、売上高は161,550千円(前連結会計年度比2.1%増)、営業利益は8,092千円(前連結会計年度比3.3%増)となりました。」

    イメージング関連機器の販売促進により引き合い・受注が堅調となり、サイエンス事業の強化進展と増収増益を記載している。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当事業においては、海外メーカー製イメージング関連機器の販売強化、当社の神奈川エンジニアリングセンターと連携した製品開発の強化および国内メーカー製計測機器の販売強化に注力しております。当第3四半期連結累計期間においては、特にイメージング関連機器の販売促進活動を強化しており、引き合いおよび受注は堅調に推移しております。」

    イメージング関連機器の販売促進活動を強化し、引き合い・受注が堅調に推移したと記載している。
  16. FY2021-Q2再定義有価証券報告書

    「特に海外メーカー製イメージング関連機器の販売強化、当社の神奈川エンジニアリングセンターと連携した製品開発の強化および国内メーカー製計測機器の販売強化に注力しております。」

    サイエンス事業の重点が、海外メーカー製イメージング関連機器や国内メーカー製計測機器の販売に加え、神奈川エンジニアリングセンターと連携した製品開発強化へ具体化している。
  17. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社が、理化学分野の機器の開発および製造ならびに国内外からの仕入を行い、主に国内の大学や研究所向けに販売しております。」

    理化学機器の開発・製造・仕入・販売と、大学・研究所を中心とする顧客基盤を継続して記載している。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「自社製品、国内メーカー製計測機器および中古機器の販売とともに、海外メーカー製イメージング関連機器の開拓および販売強化に注力しております。」

    サイエンス事業で、自社製品、国内メーカー製計測機器、中古機器および海外メーカー製イメージング関連機器の販売・開拓を継続している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「サイエンス事業においては、自社製品、国内メーカー製計測機器および中古機器の販売とともに、海外メーカー製イメージング関連機器の開拓および販売強化に注力しております。」

    自社製品、国内メーカー製計測機器、中古機器および海外メーカー製イメージング関連機器の販売・開拓を継続している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「サイエンス事業においては、自社製品、国内メーカー製計測機器および中古機器の販売とともに、海外メーカー製イメージング関連機器の開拓および販売強化に注力しております。」

    自社製品、国内メーカー製計測機器、中古機器および海外メーカー製イメージング関連機器の販売・開拓を継続している。
  21. FY2019再定義有価証券報告書

    「サイエンス事業においては、自社製品、国内メーカー製計測機器および中古機器の販売に加え、海外メーカー製イメージング関連機器の開拓・販売強化に注力いたします。」

    理化学機器の研究開発・製造・販売という従来の説明に加え、自社製品、国内計測機器、中古機器、海外メーカー製イメージング関連機器へ販売重点を示している。
  22. FY2018再掲有価証券報告書

    「理化学分野の機器の開発および製造ならびに国内外からの仕入を行い、主に国内の大学や研究所向けに販売しております。」

    理化学機器の開発・製造・仕入・販売と、大学・研究所を中心とする顧客基盤を継続して記載している。
  23. FY2017再掲有価証券報告書

    「理化学分野の機器の開発および製造ならびに国内外からの仕入を行い、主に国内の大学や研究所向けに販売しております。」

    理化学機器の開発・製造・仕入・販売という事業活動と、大学・研究所を中心とする顧客基盤を継続して記載している。
  24. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「業績の向上に向け、バイオセンサなどの新商材の開拓や既存商材の営業強化に取り組んでおります。これらの取り組みにより、質量分析用前処理装置などの引き合いが活発化しておりますが」

    サイエンス事業でバイオセンサなどの新商材開拓と既存商材の営業強化を進め、質量分析用前処理装置などの引き合いが活発化したと記載している。ただし、自社製装置の改良型の販売開始遅延などにより業績は低調としている。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「主に理化学機器分野の研究開発、製造、販売等を行っており、日本国内の大学・研究所等の幅広い顧客と取引しております。」

    理化学機器分野での研究開発・製造・販売と大学・研究所等の顧客基盤を継続して説明している。
  26. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「主に理化学機器分野の研究開発、製造、仕入れを行い、顧客に販売しております。」

    理化学機器の研究開発、製造、仕入れ、販売という事業活動を継続して説明している。
  27. FY2016後退有価証券報告書

    「主に理化学機器分野の研究開発、製造、仕入を行い、主に国内の大学や研究所向けに販売を行っております。」

    研究開発・製造・販売の枠組みは継続しているが、前四半期の「国内外へ販売」から、主に国内の大学や研究所向けという範囲の記載に戻っている。
  28. FY2016-Q3販売範囲・営業展開の明記拡張有価証券報告書

    「連結子会社である株式会社ケーワイエーテクノロジーズが、理化学機器を研究開発、製造し、国内外へ販売しております。また、国内外の理化学機器を仕入れ、国内で販売しております。」

    理化学機器の研究開発・製造・販売という枠組みは継続しつつ、販売先を国内外と記載し、積極的な営業展開にも言及している。
  29. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「主に理化学機器分野の研究開発、製造、販売等を行っており、日本国内の大学・研究所等の幅広い顧客と取引しております。」

    理化学機器について研究開発、製造、販売を行い、大学・研究所等を顧客基盤としている。
一緒に動いた変遷

「自己資本比率64.4%の財務構成」は、この変遷が動いた31回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

776655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己資本比率64.4%の財務構成7回
  3. 2中古理化学・分析機器販売ビジネスの育成・強化7回
  4. 3のれん償却によるサイエンス事業の営業損失6回
  5. 4為替変動による損益影響6回
  6. 5グループ各社の協業による新製品開発・拡販5回
  7. 6全社の利益水準の低下5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テクノアルファの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-30の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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