2017年度第1四半期の減収減益
FY2017-Q1に初出。41回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-10-13。直近の記載はFY2027-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに17社。
- FY2027-H1FY2027-H1実績を追加有価証券報告書
「当中間連結会計期間(2026年3月1日から2026年8月31日)の連結業績は、主に、百貨店事業における前年の大阪・関西万博関連の売上反動減や大丸梅田店の大型改装に伴う売場閉鎖影響のほか、デベロッパー事業における前年の内装・施設関連大口受注の反動減などから、売上収益は前年同期比2.8%減の213,821百万円となりました。」
FY2027中間期は、売上収益213,821百万円、事業利益26,591百万円、営業利益26,813百万円、親会社所有者帰属中間利益17,379百万円となり、前年同期比で減収減益となった。 - 2026-10-13実績引用決算説明資料
「百貨店・SC事業ともに好調に推移し、総額売上高は対前年+2.5%の増収 事業利益は、梅田店改装・万博関連売上の反動減などにより対前年△5.6%減益 も、販管費の抑制・期ずれの影響などにより、4月予想に対し+45億円超過」
2027年2月期中間期について、百貨店・SC事業の増収と、事業利益265億円の実績を示している。 - 2026-06-30その他決算説明資料
「6. 事 業 利 益 14,114 240 1.7 13,874 7. 営 業 利 益 14,122 △1,868 △11.7 15,990 9. 9,697 △786 △7.5 10,483」
2027年2月期第1四半期は、事業利益が前年同期比1.7%増となった一方、営業利益は11.7%減、親会社の所有者に帰属する四半期利益は7.5%減となった。 - FY2026FY2026通期実績を追加有価証券報告書
「当期の連結業績は、売上収益は445,094百万円(対前年0.7%増)、事業利益は50,597百万円(対前年5.4%減)となりました。また、営業利益は49,015百万円(対前年15.8%減)、税引前利益は44,515百万円(対前年20.2%減)、親会社の所有者に帰属する当期利益は28,282百万円(対前年31.7%減)となりました。」
FY2026通期は増収となった一方、事業利益、営業利益、税引前利益、親会社所有者帰属当期利益は前年同期比で減少した。免税売上高の減少や前年の段階取得差益の反動が影響した。 - FY2026-H1FY2026中間期実績を追加有価証券報告書
「当中間連結会計期間の連結業績は、主に、昨年度に大きく伸長した百貨店事業の免税売上高が大幅に減少したものの、ショッピングセンター(SC)事業やデベロッパー事業が堅調に推移した結果、売上収益は前年同期比5.0%増の219,925百万円、事業利益は前年同期比13.2%減の28,181百万円、営業利益は前年同期比23.9%減の29,975百万円、親会社の所有者に帰属する中間利益は前年同期比36.9%減の18,354百万円となりました。」
FY2026中間期は、売上収益は増加した一方、事業利益・営業利益・親会社所有者帰属中間利益は前年同期比で減少した。SC事業とデベロッパー事業は増益となった。 - FY2025FY2025通期実績を追加有価証券報告書
「以上のような諸施策に取り組みました結果、当期の連結業績について各利益段階で経営統合以降、過去最高益となり、中期経営計画最終年度(2026年度)の利益目標を達成しました。」
FY2025通期は売上収益441,877百万円、事業利益53,490百万円、営業利益58,199百万円、親会社所有者帰属当期利益41,424百万円となり、各利益段階で経営統合以降の過去最高益を記録した。 - FY2025-H1FY2025-H1実績を追加有価証券報告書
「当中間連結会計期間の連結業績は、国内売上が堅調に推移したことに加え、インバウンド売上の好調等を背景に、売上収益が前年同期比9.3%増の209,368百万円、事業利益は前年同期比60.8%増の32,476百万円、親会社の所有者に帰属する中間利益は前年同期比125.5%増の29,094百万円となり、各利益段階で過去最高益となりました。」
FY2025中間期は、売上収益209,368百万円、事業利益32,476百万円、親会社所有者帰属中間利益29,094百万円となり、各利益段階で過去最高益を記録した。 - FY2025-Q1FY2025-Q1実績を追加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の連結業績は、国内売上が堅調に推移したことに加え、インバウンド売上の好調等を背景に、売上収益は前年同期比8.6%増の101,469百万円、事業利益は前年同期比66.8%増の16,403百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は前年同期比76.9%増の11,316百万円となりました。」
FY2025第1四半期は、売上収益1,014億69百万円、事業利益164億3百万円、親会社所有者帰属四半期利益113億16百万円となり、前年同期比で増収増益となった。 - FY2024-Q3FY2024-Q3実績を追加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上収益が前年同期比11.5%増の286,562百万円、営業利益は前年同期比52.6%増の30,677百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は前年同期比46.3%増の21,604百万円となりました。」
FY2024第3四半期累計の業績実績を追加した。前年同期比で売上収益は11.5%増、営業利益は52.6%増、親会社所有者帰属四半期利益は46.3%増となった。 - FY2024-Q2FY2024-Q2実績を追加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上収益が前年同期比13.3%増の191,634百万円、営業利益は前年同期比48.7%増の19,684百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は前年同期比27.0%増の12,900百万円となりました。」
FY2024第2四半期累計は、売上収益191,634百万円、営業利益19,684百万円、親会社所有者帰属四半期利益12,900百万円となり、前年同期比で増収増益となった。 - FY2024-Q1FY2024-Q1実績を追加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間(2023年3月1日から2023年5月31日)の連結業績は、売上収益が前年同期比14.1%増の93,456百万円、営業利益は前年同期比34.5%増の10,169百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は前年同期比7.1%増の6,397百万円となりました。」
FY2024第1四半期は、売上収益934億56百万円、営業利益101億69百万円、親会社所有者帰属四半期利益63億97百万円となり、前年同期比で増収増益となった。 - FY2023FY2023通期実績を追加有価証券報告書
「以上のような諸施策に取り組みました結果、当期の連結業績について、売上収益は3,596億79百万円(対前年8.5%増)となりました。」
FY2023通期は売上収益359,679百万円、営業利益19,059百万円、親会社所有者帰属当期利益14,237百万円となり、前年同期比で増収増益となった。 - FY2023-Q3FY2023-Q3実績を追加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間(2022年3月1日から2022年11月30日)の連結業績は、売上収益が前年同期比8.2%増の2,569億41百万円、営業利益は同356.1%増の201億円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は同302.3%増の147億62百万円となりました。」
FY2023第3四半期累計は、売上収益256,941百万円、営業利益20,100百万円、親会社所有者帰属四半期利益14,762百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。 - FY2023-Q2FY2023-Q2実績を追加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間(2022年3月1日から2022年8月31日)の連結業績は、売上収益が前年同期比7.5%増の1,691億29百万円、営業利益は132億37百万円(前第2四半期連結累計期間は営業損失13億88百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は101億55百万円(前第2四半期連結累計期間は四半期損失19億95百万円)となりました。」
FY2023第2四半期累計は、売上収益が前年同期比7.5%増の169,129百万円となり、営業利益13,237百万円、親会社所有者帰属四半期利益10,155百万円を計上し、前年同期の損失から黒字転換した。 - FY2023-Q1FY2023-Q1実績を追加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間(2022年3月1日から2022年5月31日)の連結業績は、売上収益が前年同期比10.5%増の819億5百万円、営業利益は75億60百万円(前第1四半期連結累計期間は営業損失38億19百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は59億74百万円(前第1四半期連結累計期間は四半期損失30億62百万円)となりました。」
FY2023第1四半期は、売上収益が前年同期比10.5%増、営業利益75億60百万円、親会社所有者帰属四半期利益59億74百万円となり、前年同期の損失から黒字転換した。 - FY2022FY2022通期実績を追加有価証券報告書
「以上のような諸施策への取り組みに加え、前期の百貨店・パルコでの店舗休業や時短営業の反動増などにより、当期の連結業績について、売上収益は前年に比べ3.9%増の3,314億84百万円となりました。」
FY2022通期は、売上収益331,484百万円、営業利益9,380百万円、親会社所有者帰属当期利益4,321百万円となり、前年の損失から黒字転換した。 - FY2022-Q3FY2022-Q3実績を追加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間(2021年3月1日から2021年11月30日)の連結業績は、前年同期に比べ売上収益は2.9%増の2,374億79百万円、営業利益は44億7百万円(前第3四半期連結累計期間は営業損失184億83百万円)、税引前四半期利益は20億79百万円(前第3四半期連結累計期間は税引前四半期損失215億93百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は36億69百万円(前第3四半期連結累計期間は親会社の所有者に帰属する四半期損失156億32百万円)となりました。」
FY2022第3四半期累計は、売上収益が前年同期比2.9%増の2,374億79百万円となり、営業利益44億7百万円、税引前四半期利益20億79百万円、親会社所有者帰属四半期利益36億69百万円を計上し、各利益指標が前年同期の損失から黒字転換した。 - FY2022-Q2FY2022-Q2実績を追加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の連結業績は、前年同期に比べ売上収益は6.7%増の1,573億33百万円、営業損失は13億88百万円(前第2四半期連結累計期間は206億37百万円)、税引前四半期損失は28億71百万円(前第2四半期連結累計期間は227億60百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は19億95百万円(前第2四半期連結累計期間は163億11百万円)となりました。」
FY2022第2四半期累計は、売上収益が前年同期比6.7%増となり、営業損失・税引前損失・親会社所有者帰属四半期損失はいずれも前年同期から縮小した。 - FY2022-Q1FY2022-Q1実績を追加有価証券報告書
「以上のような環境下、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、前年同四半期に比べ売上収益は16.8%増の740億97百万円、営業損失は38億19百万円(前第1四半期連結累計期間は271億3百万円)、税引前四半期損失は44億13百万円(前第1四半期連結累計期間は284億92百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は30億62百万円(前第1四半期連結累計期間は203億34百万円)となりました。」
FY2022第1四半期は、売上収益が前年同期比16.8%増の740億97百万円となり、営業損失は38億19百万円、親会社所有者帰属四半期損失は30億62百万円へ縮小した。 - FY2021FY2021通期実績を追加有価証券報告書
「以上のような諸施策に取り組みましたものの、感染症拡大の影響により、特に中核の百貨店事業において国内消費・インバウンド消費がともに低迷したことなどから、当期の連結業績は、前年に比べ売上収益は33.6%減の3,190億79百万円となりました。」
FY2021通期は売上収益319,079百万円、営業損失24,265百万円、親会社所有者帰属当期損失26,193百万円となり、感染症拡大の影響で大幅な減収・損失を計上した。 - FY2021-Q3FY2021-Q3実績を追加有価証券報告書
「第3四半期連結会計期間(9~11月)は、第2四半期連結会計期間に続き、二四半期連続の黒字を確保することができましたが、第1四半期の営業自粛期間の影響が大きく、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、前年同四半期に比べ売上収益は36.2%減の2,306億99百万円、営業損失は184億83百万円、親会社の所有者に帰属する四半期損失は156億32百万円となりました。」
FY2021第3四半期累計は、売上収益2,306億99百万円、前年同期比36.2%減、営業損失184億83百万円、親会社所有者帰属四半期損失156億32百万円となった。一方、第2四半期に続き第3四半期会計期間単独では黒字を確保した。 - FY2021-Q2FY2021-Q2実績を追加有価証券報告書
「以上のような厳しい環境下、当社グループは、第2四半期連結会計期間(6~8月)で黒字を確保することができましたが、営業自粛期間の影響が大きく、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、前年同四半期に比べ売上収益は34.7%減の1,474億71百万円、営業損失は206億37百万円(前第2四半期連結累計期間は営業利益251億75百万円)、税引前四半期損失は227億60百万円(前第2四半期連結累計期間は税引前四半期利益239億60百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は163億11百万円(前第2四半期連結累計期間は親会社の所有者に帰属する四半期利益143億67百万円)となりました。」
FY2021第2四半期累計は、売上収益が前年同期比34.7%減の1,474億71百万円となり、営業損失206億37百万円、親会社所有者帰属四半期損失163億11百万円を計上した。一方、第2四半期会計期間単独では黒字を確保した。 - FY2021-Q1FY2021-Q1実績を追加有価証券報告書
「以上のような諸施策に取り組みましたものの、新型コロナウイルス感染症の拡大による店舗の営業自粛等の影響が大きく、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、前年同四半期に比べ売上収益は43.6%減の634億59百万円、減損損失の計上もあり、営業損失は271億3百万円(前第1四半期連結累計期間は営業利益127億94百万円)、税引前四半期損失は284億92百万円(前第1四半期連結累計期間は税引前四半期利益121億50百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は203億34百万円(前第1四半期連結累計期間は親会社の所有者に帰属する四半期利益74億47百万円)となりました。」
FY2021第1四半期は、売上収益が前年同期比43.6%減となり、営業損失271億3百万円、親会社所有者帰属四半期損失203億34百万円を計上した。 - FY2020FY2020通期実績を追加有価証券報告書
「当期の連結業績は、消費税率引き上げによる消費低迷の長期化や自然災害・暖冬影響に加え、新型コロナウイルス感染症の影響等がありましたものの、売上収益は渋谷再開発における保留床売却等により前年に比べ4.5%増の4,806億21百万円となりましたが、営業利益は1.5%減の402億86百万円、税引前利益は11.8%減の371億61百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益は22.3%減の212億51百万円となりました。」
FY2020通期は売上収益が増加した一方、営業利益、税引前利益、親会社所有者帰属当期利益が減少した。 - FY2020-Q3FY2020-Q3実績を追加有価証券報告書
「以上のような諸施策に取り組みました結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、前年同四半期に比べ売上収益は8.4%増の3,617億67百万円、営業利益は9.4%増の370億42百万円、税引前四半期利益は0.0%減の348億97百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は4.9%減の209億97百万円となりました。」
FY2020-Q3累計は売上収益と営業利益が前年同期比で増加した一方、税引前利益は横ばい、親会社所有者帰属四半期利益は減少した。 - FY2020-Q2FY2020-Q2実績を追加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の連結業績は、前年同四半期に比べ売上収益は0.7%減の2,256億64百万円、営業利益は4.0%増の251億75百万円、税引前四半期利益は4.4%減の239億60百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は9.7%減の143億67百万円となりました。」
FY2020年度第2四半期累計は、売上収益・税引前四半期利益・親会社所有者帰属四半期利益が前年同期比で減少した一方、営業利益は増加した。 - FY2020-Q1FY2020-Q1実績を追加有価証券報告書
「以上のような諸施策に取り組みました結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、前年同四半期に比べ売上収益は1.3%増の1,124億82百万円、営業利益は1.6%減の127億94百万円、税引前四半期利益は8.0%減の121億50百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は10.7%減の74億47百万円となりました。」
FY2020第1四半期は、売上収益が増加した一方、営業利益、税引前四半期利益、親会社所有者帰属四半期利益は前年同期比で減少した。 - FY2019FY2019通期実績を追加有価証券報告書
「以上のような諸施策に取り組みました結果、当期の連結業績は、売上収益については百貨店事業、不動産事業、クレジット金融事業が増収となりましたものの、前年の連結子会社売却による減収影響のほか、卸売事業、建装事業の不振もあり、2.1%減の4,598億40百万円となりました。営業利益については、17.5%減の408億91百万円と減収減益となり、税引前利益は12.7%減の421億26百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益は4.0%減の273億58百万円となりました。」
FY2019通期は、売上収益459,840百万円、営業利益40,891百万円、税引前利益42,126百万円、親会社所有者帰属当期利益27,358百万円となり、主要利益指標は前年同期比で減少した。 - FY2019-Q3第3四半期実績を追加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の連結業績は、前年同四半期に比べ売上収益は2.6%減の3,336億8百万円、営業利益は10.6%減の338億53百万円、税引前四半期利益は7.5%減の348億98百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は6.9%減の220億77百万円となりました。」
FY2019-Q3累計は、売上収益、営業利益、税引前四半期利益、親会社帰属四半期利益がいずれも前年同期比で減少した。 - FY2019-Q2FY2019-Q2実績を追加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の連結業績は、前年同四半期に比べ売上収益は3.1%減の2,272億6百万円、営業利益は9.2%減の242億18百万円、税引前四半期利益は3.3%減の250億64百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は2.5%減の159億10百万円となりました。」
FY2019-Q2累計は、売上収益、営業利益、税引前四半期利益、親会社帰属四半期利益がいずれも前年同期比で減少した。 - FY2019-Q12019年度第1四半期実績を追加有価証券報告書
「以上のような諸施策に取り組みましたが、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、前年同四半期に比べ売上収益は2.6%減の1,110億73百万円、営業利益は0.0%増の129億98百万円、税引前四半期利益は3.3%減の132億12百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は4.3%減の83億42百万円となりました。」
2019年度第1四半期は、売上収益・税引前利益・親会社帰属利益が前年同期比で減少し、営業利益は横ばいとなった。 - FY20182018年度通期実績を追加有価証券報告書
「以上のような諸施策に取り組みました結果、当期の連結業績は、売上収益は4,699億15百万円(対前年3.8%増)、営業利益は495億46百万円(同18.7%増)、税引前利益は482億71百万円(同13.3%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は284億86百万円(同5.3%増)となりました。」
2018年2月期は、IFRSベースで売上収益、営業利益、税引前利益、親会社帰属利益がいずれも前年同期比で増加した。 - FY2018-Q3第3四半期実績を追加有価証券報告書
「以上のような諸施策に取り組みました結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、前年同四半期に比べ売上収益は5.6%増の3,424億95百万円、営業利益は29.2%増の378億60百万円、税引前四半期利益は、25.7%増の377億27百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は24.5%増の237億13百万円となりました。」
2018年度第3四半期累計は、売上収益、営業利益、税引前四半期利益、親会社帰属四半期利益がいずれも前年同期比で増加した。 - FY2018-Q2第2四半期実績を追加有価証券報告書
「以上のような諸施策に取り組みました結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、前年同四半期に比べ売上収益は6.0%増の2,345億10百万円、営業利益は24.1%増の266億80百万円、税引前四半期利益は21.3%増の259億18百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は17.8%増の163億15百万円となりました。」
2018年度第2四半期累計は、売上収益、営業利益、税引前四半期利益、親会社帰属利益がいずれも前年同期比で増加した。 - FY2018-Q12018年度第1四半期実績を追加有価証券報告書
「以上のような諸施策に取り組みました結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、前年同四半期に比べ売上収益は4.0%増の1,140億84百万円、営業利益は36.8%増の129億92百万円、税引前四半期利益は42.3%増の136億68百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は23.1%増の87億20百万円となりました。」
IFRSベースの2018年度第1四半期は、売上収益、営業利益、税引前利益、親会社帰属利益がいずれも前年同期比で増加した。 - FY2017通期実績を追加有価証券報告書
「連結売上高は減収、連結営業利益、連結経常利益は減益となりましたが、親会社株主に帰属する当期純利益では増益となりました。」
第1~第3四半期の減収減益に続き、通期でも売上高・営業利益・経常利益は前年同期比で減少し、親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。 - FY2017-Q3第3四半期実績を追加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の連結業績は、前年同四半期に比べ売上高は5.9%減の7,990億88百万円、営業利益は13.3%減の268億28百万円、経常利益は18.5%減の259億32百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は12.7%減の161億1百万円となりました。」
第3四半期累計でも、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少した。 - FY2017-Q2第2四半期実績を追加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の連結業績は、前年同四半期に比べ売上高は5.9%減の5,392億97百万円、営業利益は12.5%減の190億円、経常利益は23.3%減の176億94百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は14.5%減の128億36百万円となりました。」
第1四半期に続き、第2四半期累計でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少した。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は前年同四半期と比べ5.9%減の2,687億76百万円、営業利益は12.7%減の93億18百万円、経常利益は30.8%減の87億36百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、昨年度の法人税率引き下げ効果の反動もあり、50.3%減の84億84百万円となりました。」
前年同四半期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少した。