2024年8月期の経営指標達成
FY2021に初出。12回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-10-02。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
- FY2026-H1中間実績が当初予想を上回る有価証券報告書
「売上高 9,743,078 9,430,000 3.3 9,164,884 6.3 営業利益 247,008 180,000 37.2 166,143 48.7 経常利益 302,783 220,000 37.6 218,957 38.3 親会社株主に帰属 する中間純利益 191,725 142,000 35.0 137,985 38.9」
中期経営計画の目標数値自体の変更は記載されていないが、当中間期の売上高・営業利益・経常利益・中間純利益はいずれも当初予想を上回った。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「売上高20,000百万円、営業利益600百万円、経常利益700百万円、ROE10.0%以上という経営指標を2027年8月期の目標として定め」
従来の2024年8月期目標である売上高19,000百万円、営業利益520百万円、経常利益600百万円、ROE10.0%以上から、目標年度を2027年8月期へ更新し、売上高・営業利益・経常利益の目標値を引き上げている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境の中、当社グループはビジョンである「Change the office mirai」の実現と中長期の成長を目指して策定した中期経営計画「Growth Plan」に沿って、サプライ事業を基盤事業、ITソリューション事業を成長事業と位置付け、グループ会社を挙げて重点施策を推進してまいりました。」
2024年8月期を目標年度とする「Growth Plan」に沿った事業活動を継続している。今回、目標数値の変更や新たな数値目標は示されていない。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループはビジョンである「Change the office mirai」の実現と中長期の成長を目指して策定した中期経営計画「Growth Plan」に沿って、サプライ事業を基盤事業、ITソリューション事業を成長事業と位置付け、グループ会社を挙げて重点施策を推進してまいりました。」
2024年8月期を目標年度とする「Growth Plan」に沿った事業活動を継続している。今回、目標数値の変更や新たな数値目標は示されていない。 - FY2023後退有価証券報告書
「この状況を踏まえ、2024年8月期の中期経営計画の目標数値を売上高18,000百万円、営業利益380百万円、経常利益480百万円、ROE8.0%以上に修正いたしました。」
2024年8月期の目標数値を、従来の売上高19,000百万円、営業利益520百万円、経常利益600百万円、ROE10.0%以上から引き下げている。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は13,269,930千円(前年同四半期比3.2%増)、営業利益は334,227千円(前年同四半期比2.9%増)、経常利益は413,784千円(前年同四半期比4.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は256,784千円(前年同四半期比0.6%増)となりました。」
2024年8月期のGrowth Plan目標を維持する中、第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2023-Q2第2四半期実績が当初予想を上回る有価証券報告書
「売上高は8,639,187千円(前年同四半期比4.1%増)、営業利益は190,518千円(前年同四半期比27.3%増)、経常利益は251,065千円(前年同四半期比24.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は154,082千円(前年同四半期比15.3%増)となりました。」
2024年8月期のGrowth Plan目標自体に変更はない中、第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも当初予想を上回った。 - FY2022当初予想に対する実績が混在有価証券報告書
「当連結会計年度の経常利益において過去最高益を達成し、売上高は17,198,918千円(前連結会計年度17,285,817千円)、営業利益は404,110千円(前連結会計年度448,766千円)、経常利益は502,065千円(前連結会計年度479,802千円)、親会社株主に帰属する当期純利益は315,335千円(前連結会計年度333,019千円)となりました。」
Growth Planの2024年8月期目標は維持されている。当期実績は当初予想に対し、売上高と親会社株主に帰属する当期純利益は下回った一方、営業利益と経常利益は上回った。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「中期経営計画「Growth Plan」の2024年8月期までの計画を達成すべく、サプライ事業を基盤事業、ITソリューション事業を成長事業と位置づけ、グループ会社を挙げて重点施策を推進してまいりました。」
2024年8月期を目標年度とするGrowth Planの達成方針を継続している。当第3四半期累計期間の売上高は12,852,405千円、営業利益は324,913千円、経常利益は394,311千円であるが、計画目標値自体の更新はない。 - FY2021初出有価証券報告書
「その事業戦略の実行により、2024年8月期に売上高19,000百万円、営業利益520百万円、経常利益600百万円、ROE10.0%以上という経営指標の達成を目標といたしました。収益性を向上させながら、成長性の高い事業に投資を行うことで、目標達成に向け事業活動を行ってまいります。」
2024年8月期を期限として、売上高190億円、営業利益5.2億円、経常利益6億円、ROE10.0%以上を目標に設定している。収益性向上と成長性の高い事業への投資を達成手段としている。