ケイティケイ(3035)・目標前進
2030年度の女性管理職比率・男女賃金格差・男性育児休業取得率目標
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-04-03。
3記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本指標の包括的開示315社が書いているテーマ・逆風0社・追い風102社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの318件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-03前進決算説明資料
「女性管理職比率 % 8.0 8.2 8.3 20.0」
2030年度目標を維持する一方、2025年8月期の女性管理職比率を8.3%、男女間賃金格差を83.5%、男性育児休業取得率を100.0%として実績値を更新している。 - FY2024前進有価証券報告書
「2023年度(第53期)実績 女性管理職比率 8.2 男女賃金格差(正規雇用労働者) 77.1 男性育児休業取得率 100.0 2030年度目標 20.0 90.0 100.0」
2030年度目標は維持される一方、実績値が更新され、女性管理職比率は8.2%、正規雇用労働者の男女賃金格差は77.1%、男性育児休業取得率は100.0%となった。 - FY2023初出有価証券報告書
「人的資本に関する指標は、当社の成長に必要な要素であり、2030年度の目標達成に向けて取り組んでまいります。女性管理職比率(%) 8.0 20.0 男女賃金格差(正規雇用労働者)(%) 78.6 90.0 男性育児休業取得率(%) 50.0 100.0」
提出会社について、2030年度の女性管理職比率20.0%、正規雇用労働者の男女賃金格差90.0%、男性育児休業取得率100.0%を目標として初めて数値化している。