当社と連結子会社3社によるグループ構成
FY2017-Q1に初出。16回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載は2026-10-02。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2024前進有価証券報告書
「連結子会社の数 6 社 株式会社青雲クラウン、SBMソリューション株式会社、株式会社キタブツ中部、株式会社エス・アンド・エス、株式会社イコリス、東海桜井株式会社」
従来の連結子会社5社から、東海桜井株式会社を含む6社へグループ構成が拡大した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であるSBMソリューション株式会社が、東海桜井株式会社の全株式を取得し子会社化(当社の孫会社化)したことにより、同社を連結の範囲に含めております。」
SBMソリューション株式会社による東海桜井株式会社の全株式取得・子会社化により、連結範囲が拡大した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「連結子会社の数 5 社 株式会社青雲クラウン、SBMソリューション株式会社、株式会社キタブツ中部、株式会社エス・アンド・エス、株式会社イコリス」
イコリスを含む連結子会社5社によるグループ構成を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「連結子会社の数 5社 株式会社青雲クラウン、SBMソリューション株式会社、株式会社キタブツ中部、株式会社エス・アンド・エス、株式会社イコリス」
株式会社イコリスを含む連結子会社5社によるグループ構成を通期の連結範囲として示している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間において、株式会社イコリスの全株式を取得し子会社化したことにより、同社を連結の範囲に含めております。」
株式会社イコリスの全株式取得・子会社化により、連結範囲が拡大した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社グループは、当社及び連結対象会社(株式会社青雲クラウン、SBMソリューション株式会社、株式会社キタブツ中部、株式会社エス・アンド・エス)で構成され」
従来の当社と連結子会社3社による構成から、株式会社エス・アンド・エスを含む連結対象会社4社による構成として記載されている。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、2020年4月1日から2020年6月20日の損益計算書を連結しております。」
株式会社エス・アンド・エスの子会社化後、2020年4月1日から6月20日までの損益計算書を通期連結財務諸表に取り込んだことを示している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間において、当社の連結子会社である株式会社青雲クラウンが、株式会社エス・アンド・エスの全株式を取得し子会社化(当社の孫会社化)したことにより、同社を連結の範囲に含めております。」
青雲クラウンによる株式会社エス・アンド・エスの全株式取得・子会社化により、当社グループの連結範囲が拡大した。当第3四半期累計期間は貸借対照表のみを連結している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、当社及び連結子会社(株式会社青雲クラウン、SBMソリューション株式会社、株式会社キタブツ中部)で構成され」
当社と連結子会社3社によるグループ構成を引き続き示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、当社及び連結子会社(株式会社青雲クラウン、SBMソリューション株式会社、株式会社キタブツ中部)で構成され」
アイオーテクノ吸収合併後の、当社と連結子会社3社によるグループ構成を継続して示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当社グループは、当社と連結子会社3社により構成されています。」
アイオーテクノの吸収合併およびソリューション事業の連結範囲除外後の、当社と連結子会社3社によるグループ構成を引き続き示している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、当社グループは、当社と連結子会社3社により構成されています。」
アイオーテクノの吸収合併およびソリューション事業の連結範囲除外後の、当社と連結子会社3社によるグループ構成を引き続き示している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「この結果、平成28年11月20日現在では、当社グループは、当社と連結子会社3社により構成されています。」
アイオーテクノの吸収合併とソリューション事業の連結範囲除外後のグループ構成を、当社と連結子会社3社として示している。