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ケイティケイ(3035)・施策前進直近の決算説明資料(2026-04-03)では「初出」

外部企業との業務・資本提携の探索

FY2021に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載は2026-04-03。

8記載
6年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2022-Q3 – FY2023-Q2再掲FY2023 – FY2024-Q1前進FY20242021: 12022: 220222023: 320232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
他社との業務・資本提携による事業拡大43社が書いているテーマ・逆風0社・追い風45社

直近の記載が「初出」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-04-03初出決算説明資料

    「ITに特化した就労継続支援A型事業所のグループインにより、IT体制を強化」

    2025年7月のグループインにより、IT分野の就労支援機能を取り込み、ITソリューション事業の体制強化と障がい者福祉への貢献を掲げている。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「また、株式会社イコリス及び東海桜井株式会社のグループ会社化により、ITソリューション事業も堅調に推移しました。」

    外部企業との業務・資本提携を探索する方針について、イコリスに続き東海桜井株式会社もグループ会社化され、ITソリューション事業の拡大に寄与したと説明している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、株式会社イコリスが展開するEC事業が引き続き順調に伸長したほか、サプライ自社製品を拡販したことで、売上・利益に貢献しました。」

    イコリスとの資本提携後のデジタルマーケティングを活用したEC事業が引き続き伸長し、売上・利益に貢献したと説明している。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「また、株式会社イコリスにおいては決算期変更に伴う会計期間短縮の影響があったものの、デジタルマーケティングを活かしたEC事業の成長により、売上・利益ともに貢献しました。」

    イコリスとの資本提携後のデジタルマーケティングを活用したEC事業が、引き続き売上・利益に貢献したと説明している。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2022年8月期の新設部署であるITソリューション事業部やグループ各社の売上・利益が引き続き伸長していることに加え、株式会社イコリスが展開するデジタルマーケティングを活かしたEC事業のさらなる成長が貢献しました。」

    外部企業との資本提携の具体例であるイコリスについて、提携後のデジタルマーケティングを活用したEC事業がさらなる成長を遂げ、グループ業績に貢献したと説明している。
  6. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、仕入商材や原材料の高騰に対してすみやかな販売価格の改定により影響を抑えたことに加え、成長事業と位置付けるITソリューション事業が順調に推移しました。また3月に資本提携したイコリスが展開するデジタルマーケティングを活かしたEC事業も大きく貢献しました。」

    外部企業との資本提携の具体例として、イコリスとの資本提携後、そのデジタルマーケティングを活用したEC事業がグループ業績に大きく貢献したと説明している。
  7. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当社は「Change the office mirai」をグループビジョンとし、リユース・リサイクルによるサステナブル商品をはじめとしたオフィスサプライとITソリューションで、オフィスの未来を共に考え、変えていくことを使命としています。そしてこの度、2024年8月期までの中期経営計画「Growth Plan」に具体施策として掲げた「新たな販売手法・チャネル開拓」「資本提携機会の探索」の実現を目指す中、DXでオフィスの未来を変えるという同じ志を持つ、株式会社イコリスとの資本提携に至りました。」

    Growth Planの具体施策である資本提携機会の探索について、株式会社イコリスとの資本提携に至ったと説明している。
  8. FY2021初出有価証券報告書

    「外部企業との業務・資本提携の探索も進め、ITソリューション事業の拡大を進めてまいります。」

    ITソリューション事業の拡大手段として、外部企業との業務提携・資本提携を探索する方針を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「サプライ事業の堅守」は、この変遷が動いた8回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1サプライ事業の堅守4回
  3. 2ITソリューション事業の拡大4回
  4. 3利益の大幅改善3回
  5. 4株主・従業員への還元と内部留保の確保2回
  6. 5当社と連結子会社3社によるグループ構成2回
  7. 6株式会社イコリスの全株式取得・子会社化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ケイティケイの次の決算発表は2026-10-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-03の決算説明資料で、「初出」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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