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パシフィックネット(3021)・方針前進

継続的利益還元と配当性向30%以上を目安とする配当

FY2016に初出。30回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-10-15。

30記載
11年にわたる
8うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3前進FY2025-H1 – FY20262016: 22017: 220172018: 320182019: 320192020: 320202021: 120212022: 220222023: 320232024: 020242025: 120252026: 102026
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1061社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1085社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに29社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1087件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「上記の方針のもと、当事業年度の期末配当につきましては、1株当たり52円(年間配当52円)を予定しております。」

    配当性向30%以上かつDOE5%以上の目標を維持し、年間配当予定額を前年度の48円から52円へ増額した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年8月28日定時株主総会普通株式252,24848.02025年5月31日2025年8月29日利益剰余金」

    配当性向30%以上かつDOE5%以上を目標とする方針のもと、2025年5月期の配当を1株当たり48円、総額252,248千円で実施した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年8月30日 定時株主総会 普通株式 215,360 41.0 2024年5月31日 2024年8月30日 利益剰余金」

    継続的利益還元と配当性向30%以上かつDOE5%以上を目標とする方針のもと、1株当たり配当額を前年度の40円から41円へ増額した。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年8月30日 定時株主総会 普通株式 205,940 40.00 2023年5月31日 2023年8月31日 利益剰余金」

    配当性向30%以上かつDOE5%以上を目標とする方針のもと、1株当たり40円、総額205,940千円の配当を実施した。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「上記の方針のもと、当事業年度の期末配当につきましては、1株当たり40円(年間配当40円)を実施することを決定いたしました。」

    配当性向30%以上かつDOE5%以上の目標を維持し、年間配当を前年度の36円から40円へ増額した。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年8月30日 定時株主総会 普通株式 183,360 36.00 2022年5月31日 2022年8月31日 利益剰余金」

    配当性向30%以上かつDOE5%以上を目標とする方針のもと、1株当たり36円、総額183,360千円の配当を実施した実績を再掲している。
  7. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年8月30日 定時株主総会 普通株式 183,360 36.00 2022年5月31日 2022年8月31日 利益剰余金」

    配当性向30%以上かつDOE5%以上を目標とする方針のもと、1株当たり配当額は前年度の30円から36円へ増加した。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年8月30日 定時株主総会 普通株式 151,135 30.00 2021年5月31日 2021年8月31日 利益剰余金」

    配当性向30%以上かつDOE5%以上を目標とする方針のもと、1株当たり30円、総額151,135千円の配当を実施した実績を記載している。
  9. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「株主各位への利益配分につきましては事業の持続的成長による継続的・安定的な利益還元を基本とした上で、配当額は、配当性向30%以上かつ純資産配当率(DOE)5%以上を目標として決定していく方針であります。」

    従来の配当性向30%以上の目安に、DOE5%以上を加え、株主還元目標を拡張した。年間配当も前年度の22円から30円へ増額した。
  10. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年8月28日 定時株主総会 普通株式 110,834 22.00 2020年5月31日 2020年8月31日 利益剰余金」

    継続的利益還元と配当性向30%以上を目安とする方針のもと、1株当たり22円、総額110,834千円の期末配当を実施した実績を記載した。
  11. FY2020前進有価証券報告書

    「上記の方針のもと、当事業年度の期末配当につきましては、1株当たり22円(年間配当22円)を実施することを決定いたしました。」

    配当性向30%以上を目安とする方針を維持し、年間配当を前年度の21円から22円へ増額した。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年8月29日 定時株主総会 普通株式 108,670 21.00 2019年5月31日 2019年8月30日 利益剰余金」

    配当性向30%以上を目安とする方針のもと、1株当たり21円、総額108,670千円の期末配当を実施した実績を記載している。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年8月29日 定時株主総会 普通株式 108,670 21.00 2019年5月31日 2019年8月30日 利益剰余金」

    配当性向30%以上を目安とする方針のもと、1株当たり21円、総額108,670千円の期末配当を実施した実績を記載している。
  14. FY2019前進有価証券報告書

    「上記の方針のもと、当事業年度の期末配当につきましては、1株当たり21円(年間配当21円)を実施することを決定いたしました。」

    配当性向30%以上を目安とする方針を維持し、年間配当を前年度の20円から21円へ増額した。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年8月30日 定時株主総会 普通株式 103,497 20.00 2018年5月31日 2018年8月31日 利益剰余金」

    配当性向30%以上を目安とする方針のもと、1株当たり20円、総額103,497千円の期末配当を支払った実績を再掲している。
  16. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年8月30日 定時株主総会 普通株式 103,497 20.00 2018年5月31日 2018年8月31日 利益剰余金」

    前年度に決定した1株当たり20円、総額103,497千円の期末配当を2018年8月31日に支払った実績を記載している。
  17. FY2018前進有価証券報告書

    「当社は、株主還元を経営の最重要課題のひとつとして位置づけております。株主各位への利益配分につきましては事業の持続的成長による継続的・安定的な利益還元を基本とした上で、配当額は、親会社株主に帰属する当期純利益の30%以上を配当性向の目安として決定していく方針であります。上記の方針のもと、当事業年度の期末配当につきましては、1株当たり20円(年間配当20円)を実施することを決定いたしました。」

    配当性向30%以上の方針を維持し、年間配当を前年度の19円から20円へ増額した。
  18. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年8月30日 定時株主総会 普通株式 98,322 19.00 平成29年5月31日 平成29年8月31日 利益剰余金」

    継続的利益還元の実績として、総額98,322千円、1株当たり19円の配当を記載している。
  19. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、株主還元を経営の最重要課題のひとつとして位置づけております。株主各位への利益配分につきましては継続的な利益還元を基本とした上で、配当性向を重視して決定しております。配当額は、親会社株主に帰属する当期純利益の30%以上を配当性向の目安として決定していく方針であります。上記の方針のもと、当事業年度の期末配当につきましては、1株当たり19円(年間配当19円)を実施することを決定いたしました。」

    配当性向30%以上を目安とする方針を維持し、年間配当19円を実施している。
  20. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年8月30日 定時株主総会 普通株式 98,322 19.00 平成28年5月31日 平成28年8月31日 利益剰余金」

    継続的利益還元の実績として、1株当たり19円、総額98,322千円の配当を記載している。
  21. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年8月30日 定時株主総会 普通株式 98,322 19.00 平成28年5月31日 平成28年8月31日 利益剰余金」

    継続的利益還元の実績として、1株当たり19円の配当を記載している。方針自体の変更は記載されていない。
  22. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、株主還元を経営の最重要課題のひとつとして位置づけております。株主各位への利益配分につきましては継続的な利益還元を基本とした上で、業績連動型の配当方式を採用し、配当性向を重視して決定しております。配当額は、親会社株主に帰属する当期純利益の30%以上を配当性向の目安として決定していく方針であります。」

    株主還元を最重要課題の一つとし、業績連動型で配当性向30%以上を目安としている。
一緒に動いた変遷

「レンタル事業の拡大」は、この変遷が動いた30回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

10101010109★123456
  1. ★この変遷
  2. 1レンタル事業の拡大10回
  3. 2業務プロセス効率化とIT化投資10回
  4. 3株式会社ケンネットの子会社化による保守付きレンタルとシナジー拡大10回
  5. 4全国テクニカルセンターの設備増強とDXによるITAD生産性強化10回
  6. 5所有から利用へ向けたサブスクリプションモデル10回
  7. 6商品構成・仕入価格による中古品利益率の変動9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
パシフィックネットの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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