大森屋(2917)・事実削除
不動産賃貸事業の売上・利益実績
FY2017-Q2に初出。8回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2019-Q1。
8記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
不動産賃貸事業の堅調推移28社が書いているテーマ・逆風0社・追い風29社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。23社中4社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q1削除有価証券報告書
「セグメントの業績につきましては、当第1四半期連結会計期間より記載を省略しております。」
報告セグメントの単一セグメント化により、不動産賃貸事業の個別の売上高・利益実績の記載は当四半期にはなくなっている。 - FY2018前進有価証券報告書
「不動産賃貸事業の売上高は、9百万円(前期比35.1%減)となり、営業利益は3百万円(前期比48.8%減)となりました。」
不動産賃貸事業の通期実績を更新した。売上高・営業利益はいずれも前期を下回った。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「不動産賃貸事業の売上高は、8百万円(前年同期比24.5%減)となり、営業利益は3百万円(前年同期比33.1%減)となりました。」
第3四半期累計の不動産賃貸事業について、売上高8百万円、営業利益3百万円を記載している。売上高・営業利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「不動産賃貸事業の売上高は6百万円(前年同期比2.9%減)となり、営業利益は3百万円(前年同期比1.4%増)となりました。」
第2四半期累計の不動産賃貸事業について、売上高6百万円、営業利益3百万円を記載し、営業利益は前年同期を上回った。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「不動産賃貸事業の売上高は、3百万円(前年同期比1.4%増)となり、営業利益は1百万円(前年同期比19.1%増)となりました。」
第1四半期累計の不動産賃貸事業について、売上高3百万円、営業利益1百万円となり、いずれも前年同期を上回った実績を記載している。 - FY2017前進有価証券報告書
「不動産賃貸事業の売上高は、14百万円(前期比41.4%増)となり、営業利益は7百万円(前期比147.4%増)となりました。」
不動産賃貸事業の通期売上高14百万円、営業利益7百万円を記載し、いずれも前年同期を上回った。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「不動産賃貸事業の売上高は、10百万円(前年同期比39.6%増)となり、営業利益は5百万円(前年同期比71.4%増)となりました。」
第3四半期累計の不動産賃貸事業について、売上高10百万円、営業利益5百万円となり、いずれも前年同期を上回った実績を記載している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「不動産賃貸事業の売上高は7百万円(前年同期比10.3%増)となり、営業利益は3百万円(前年同期比12.2%増)となりました。」
第2四半期連結累計期間における不動産賃貸事業の売上高と営業利益、および前年同期比の増加を初めて個別テーマとして記載している。