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大森屋(2917)・事実中間期業績が黒字転換

第3四半期連結累計期間の売上高・利益実績

FY2016-Q3に初出。37回の記載のうち28回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2026-H1。

37記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016 – FY2023-Q22016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 3
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減収下の利益増加122社が書いているテーマ・逆風2社・追い風130社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。104社中23社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに47社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期業績が黒字転換有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間の売上高は、8,250百万円(前年同期比2.3%減)となりました。利益面におきましては、価格改定と販売施策の見直しにより、営業利益は122百万円(前年同期は営業損失10百万円)、経常利益は103百万円(前年同期は経常損失11百万円)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は142百万円(前年同期は中間純損失22百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比2.3%減となった一方、営業損益・経常損益・親会社株主に帰属する中間純損益はいずれも前年同期の損失から利益へ転じた。
  2. FY2025悪化有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の連結売上高は、16,511百万円(前期比1.3%増)となり、利益面では、原材料費および経費が増加したことにより、営業損失は66百万円(前期は営業利益269百万円)、経常損失は98百万円(前期は経常利益273百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は73百万円(前期は純利益179百万円)となり、ROE(自己資本利益率)は△0.6%となりました。」

    売上高は前年同期比1.3%増となったものの、原材料費・経費の増加により営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも損失へ転じた。
  3. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間の売上高は、8,442百万円(前年同期比3.1%増)となりました。利益面におきましては、原材料費および経費が増加し、営業損失は10百万円(前年同期は営業利益307百万円)、経常損失は11百万円(前年同期は経常利益314百万円)となり、親会社株主に帰属する中間純損失は22百万円(前年同期は中間純利益211百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比3.1%増となった一方、原材料費・経費の増加により営業損益、経常損益、親会社株主に帰属する中間純損益がいずれも損失へ転じた。
  4. FY2024通期業績を更新有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は、16,305百万円(前年同期比14.5%増)となり、営業利益は269百万円(前年同期比28.0%減)、経常利益は273百万円(前年同期比29.9%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は179百万円(前年同期比26.4%減)となり、ROE(自己資本利益率)は1.6%となりました。」

    通期売上高は16,305百万円、前年同期比14.5%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は減少し、ROEは1.6%となった。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、8,190百万円(前年同期比17.0%増)となりました。利益面におきましては、原材料費および経費が増加したものの営業利益は307百万円(前年同期比1.6%増)、経常利益は314百万円(前年同期比4.9%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は211百万円(前年同期比8.9%増)となりました。」

    第2四半期累計の売上高8,190百万円、営業利益307百万円、経常利益314百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益211百万円を更新した。原材料費・経費が増加したものの、売上高と各利益はいずれも前年同期を上回った。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、4,446百万円(前年同期比16.6%増)となりました。利益面におきましては、原材料費および経費が増加したものの営業利益は318百万円(前年同期比18.4%増)、経常利益は318百万円(前年同期比20.4%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は214百万円(前年同期比22.4%増)となりました。」

    第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新し、売上高と各利益が前年同期を上回った。
  7. FY2023通期業績を更新有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は、14,239百万円(前年同期比0.5%増)となり、営業利益は374百万円(前年同期比32.0%減)、経常利益は391百万円(前年同期比32.9%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は244百万円(前年同期比64.1%減)となり、ROE(自己資本利益率)は2.1%となりました。」

    FY2023の通期業績を更新した。売上高は前年同期比0.5%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はそれぞれ32.0%減、32.9%減、64.1%減となった。
  8. FY2023-Q3第3四半期業績を更新有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、10,517百万円(前年同期比1.6%減)となりました。利益面におきましては、原材料費および経費の増加により、営業利益は300百万円(前年同期比53.7%減)、経常利益は307百万円(前年同期比54.3%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は195百万円(前年同期比73.7%減)となりました。」

    第3四半期累計の業績を更新し、売上高は前年同期比1.6%減、営業利益は53.7%減、経常利益は54.3%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は73.7%減となった。原材料費および経費の増加が利益減少要因として示されている。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、6,999百万円(前年同期比3.8%減)となりました。利益面におきましては、原材料費および経費の増加により、営業利益は302百万円(前年同期比31.5%減)、経常利益は299百万円(前年同期比34.2%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は194百万円(前年同期比67.4%減)となりました。」

    第2四半期累計の業績を更新した。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、原材料費・経費の増加が利益減少要因として示されている。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、3,812百万円(前年同期比2.8%減)となりました。利益面におきましては、原材料費および経費の増加により、営業利益は268百万円(前年同期比17.4%減)、経常利益は264百万円(前年同期比20.3%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は175百万円(前年同期比66.0%減)となりました。」

    FY2023第1四半期の業績実績を更新した。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回り、原材料費および経費の増加が利益減少要因として示されている。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は14,165百万円となりました。利益面におきましては、営業利益は550百万円(前年同期は470百万円)、経常利益は582百万円(前年同期は484百万円)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は旧本社跡地売却による固定資産売却益(特別利益)があったことにより、681百万円(前年同期は331百万円)となり,ROE(自己資本利益率)は6.2%となりました。」

    FY2022の通期業績を更新し、売上高14,165百万円、営業利益550百万円、経常利益582百万円、親会社株主に帰属する当期純利益681百万円、ROE6.2%を記載している。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は10,684百万円(前年同四半期は13,369百万円)となりました。利益面におきましては、営業利益は649百万円(前年同四半期は408百万円)、経常利益は672百万円(前年同四半期は420百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は745百万円(前年同四半期は302百万円)となりました。」

    第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益を更新している。収益認識会計基準の適用により前年同四半期比を記載しない方針が示されているが、前年の参考値と当期実績を併記している。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は7,276百万円(前年同四半期は9,002百万円)となりました。利益面におきましては、営業利益は442百万円(前年同四半期は212百万円)、経常利益は455百万円(前年同四半期は221百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は596百万円(前年同四半期は167百万円)となりました。」

    第2四半期累計の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益を更新した。収益認識会計基準適用のため前年同四半期比を記載しない方針が示されているが、前年の参考値と当期実績では各利益が増加している。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,923百万円(前年同四半期は4,772百万円)となりました。利益面におきましては、営業利益は325百万円(前年同四半期は162百万円)、経常利益は332百万円(前年同四半期は166百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は516百万円(前年同四半期は109百万円)となりました。」

    収益認識会計基準の適用により増減額・前年同四半期比を記載しない説明に変更したうえで、第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新している。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は13,369百万円(前年同期比1.9%減)となりました。利益面におきましては、営業利益は408百万円(前年同期比50.6%増)、経常利益は420百万円(前年同期比50.8%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は302百万円(前年同期比104.8%増)となりました。」

    第3四半期累計の業績を更新した。売上高は前年同期比1.9%減となった一方、営業利益は408百万円、経常利益は420百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は302百万円となり、いずれも前年同期を上回った。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は9,002百万円(前年同期比4.6%減)となりました。利益面におきましては、営業利益は212百万円(前年同期比26.2%増)、経常利益は221百万円(前年同期比27.7%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は167百万円(前年同期比54.2%増)となりました。」

    第2四半期累計の業績を更新した。売上高は前年同期比4.6%減となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加した。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,772百万円(前年同期比5.6%減)となりました。利益面におきましては、営業利益は162百万円(前年同期比34.7%減)、経常利益は166百万円(前年同期比34.3%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は109百万円(前年同期比35.5%減)となりました。」

    第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新し、いずれも前年同期を下回ったことを記載している。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は18,060百万円(前期比2.2%減)となりました。利益面におきましては、営業利益は342百万円(前期比5.1%減)、経常利益は351百万円(前期比5.1%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は183百万円(前期比20.9%減)となり、ROE(自己資本利益率)は1.8%となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益及びROEを更新した。売上高・各利益・ROEはいずれも前年度から低下している。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は13,634百万円(前年同期比2.1%減)となりました。利益面におきましては、営業利益は271百万円(前年同期比22.7%減)、経常利益は278百万円(前年同期比22.2%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は147百万円(前年同期比36.7%減)となりました。」

    第3四半期累計の業績を更新し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回ったことを記載している。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は9,434百万円(前年同期比0.0%減)となりました。利益面におきましては、営業利益は168百万円(前年同期比31.5%減)、経常利益は173百万円(前年同期比30.6%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は108百万円(前年同期比33.8%減)となりました。」

    第2四半期累計の業績を更新し、売上高は前年同期並みとなった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は5,053百万円(前年同期比2.0%減)となりました。利益面におきましては、営業利益は248百万円(前年同期比12.7%減)、経常利益は254百万円(前年同期比12.2%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は169百万円(前年同期比13.4%減)となりました。」

    当第1四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益を更新している。各指標はいずれも前年同期を下回った。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「売上高は18,470百万円(前期比3.8%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は361百万円(前期比19.5%減)、経常利益は370百万円(前期比17.9%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期にあった不動産の譲渡による固定資産売却益(特別利益)が当期はなかったことなどから232百万円(前期比63.3%減)となり、ROE(自己資本当期純利益率)は2.3%となりました。」

    通期の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益及びROEを確定値で更新した。売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、純利益及びROEは低下した。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は13,930百万円(前年同期比5.5%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は350百万円(前年同期比20.3%減)、経常利益は358百万円(前年同期比18.9%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前期にあった不動産の譲渡による固定資産売却益(特別利益)が当期はなかったことなどから233百万円(前年同期比64.9%減)となりました。」

    第3四半期累計の業績を更新し、売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。純利益の減少理由として、前期の不動産譲渡による固定資産売却益が当期はなかったことを挙げている。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は9,438百万円(前年同期比6.5%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は246百万円(前年同期比2.0%減)、経常利益は250百万円(前年同期比0.7%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前期にあった不動産の譲渡による固定資産売却益(特別利益)が当期はなかったことなどから163百万円(前年同期比69.0%減)となりました。」

    第2四半期累計の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益を更新した。売上高と経常利益は増加した一方、営業利益と純利益は減少し、純利益の減少理由として前期の固定資産売却益が当期はなかったことを挙げている。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は5,157百万円(前年同期比5.1%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は284百万円(前年同期比9.5%増)、経常利益は289百万円(前年同期比11.5%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前期にあった投資有価証券売却益(特別利益)が当期はなかったことなどから196百万円(前年同期比19.1%減)となりました。」

    当第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新した。売上高・営業利益・経常利益は増加した一方、純利益は前年同期の投資有価証券売却益がなく減少した。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は17,786百万円(前期比6.7%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は448百万円(前期比118.8%増)、経常利益は451百万円(前期比110.8%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、固定資産売却益、投資有価証券売却益などの特別利益があったことにより632百万円(前期比599.8%増)と大幅な増益となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を更新した。売上高・営業利益・経常利益が増加し、純利益は特別利益の計上もあり大幅に増加した。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は13,202百万円(前年同期比5.3%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は440百万円(前年同期比217.8%増)、経常利益は441百万円(前年同期比198.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は664百万円(前年同期比717.5%増)となりました。」

    第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新し、いずれも前年同期を上回った。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は8,860百万円(前年同期比6.6%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は251百万円(前年同期比141.5%増)、経常利益は248百万円(前年同期比125.1%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は不動産の譲渡による固定資産売却益の発生などにより529百万円(前年同期比753.1%増)となりました。」

    第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新し、いずれも前年同期を上回った。純利益の大幅増には不動産譲渡による固定資産売却益等が寄与した。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,907百万円(前年同期比6.5%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は259百万円(前年同期比19.4%増)、経常利益は259百万円(前年同期比16.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は242百万円(前年同期比65.7%増)となりました。」

    当第1四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新し、いずれも前年同期比の増加を記載している。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの売上高は16,672百万円(前期比0.8%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は205百万円(前期比20.3%増)、経常利益は214百万円(前期比17.0%増)と増益となりましたが、当社関西物流センターの一部解体工事に伴い固定資産除却損を特別損失に計上したことから、親会社株主に帰属する当期純利益は90百万円(前期比21.2%減)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を更新した。売上高と営業利益・経常利益は増加した一方、物流センターの一部解体工事に伴う固定資産除却損により純利益は減少した。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は12,536百万円(前年同期比0.9%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は138百万円(前年同期比74.0%増)、経常利益は147百万円(前年同期比60.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は81百万円(前年同期比145.1%増)となりました。」

    第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新した。売上高は前年同期比0.9%増、各利益も前年同期を上回った。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は8,310百万円(前年同期比2.2%減)となりました。利益面におきましては、営業利益は103百万円(前年同期比309.3%増)、経常利益は110百万円(前年同期比231.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は62百万円(前年同期比5277.1%増)となりました。」

    第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新し、売上高は減少した一方、各利益は前年同期を上回った。
  33. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,606百万円(前年同期比3.8%減)となりました。利益面におきましては、営業利益は217百万円(前年同期比44.1%増)、経常利益は223百万円(前年同期比42.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は146百万円(前年同期比51.8%増)となりました。」

    通期実績から当年度第1四半期実績へ進み、売上高は減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回った。
  34. FY2016前進有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は16,539百万円(前期比1.6%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は170百万円(前期比183.3%増)、経常利益は183百万円(前期比164.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は114百万円(前期は8百万円の損失)となりました。」

    第3四半期実績から通期実績へ進み、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益を確定値で記載している。前期の純損失から当期純利益となった。
  35. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は12,421百万円となりました。利益面におきましては、営業利益は79百万円、経常利益は91百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は33百万円となりました。」

    当第3四半期連結累計期間の主要な業績実績を記載している。
一緒に動いた変遷

「新製品投入と主力・既存製品の販売拡大」は、この変遷が動いた37回のうち23回、同じ書類で同じ向きに動きました。

232013966★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新製品投入と主力・既存製品の販売拡大23回
  3. 2既存取引先における業務用海苔販売の減少20回
  4. 3製品価格改定に伴う販売数量減少13回
  5. 4ギフト市場の不振による進物品売上減少9回
  6. 5製品価格の値上げによる原料コスト増のカバー6回
  7. 6研究開発活動の継続6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大森屋の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の業績予想の修正で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
第3四半期連結累計期間の売上高・利益実績|大森屋(2917)の変遷 | Komori