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大森屋(2917)・事実対処

既存取引先における業務用海苔販売の減少

FY2017-Q1に初出。33回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026-H1。

33記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2020-Q2対処FY2023-Q2 – FY20242017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1対処有価証券報告書

    「業務用海苔につきましては、売上高は3,779百万円(前年同期比3.5%増)となりました。」

    業務用海苔は前年同期比3.5%増となり、前年度通期の1.1%減から増収へ転じた。
  2. 2026-05-14対処決算

    「業務用海苔につきましては、売上高は3,779百万円(前年同期比3.5%増)となりました。」

    業務用海苔は前年同期比増収となり、前年度通期の減収から増収へ転じている。
  3. FY2025悪化有価証券報告書

    「業務用海苔につきましては、おにぎり等の価格上昇による需要減により、売上高7,500百万円(前期比1.1%減)となりました。」

    業務用海苔は、前年度の価格改定・需要増による前期比26.9%増から、当年度はおにぎり等の価格上昇による需要減を要因として前期比1.1%減へ転じた。
  4. FY2024対処有価証券報告書

    「業務用海苔につきましては、価格改定が堅調に推移し、おにぎり等の需要も増加したことにより、売上高は7,585百万円(前年同期比26.9%増)となりました。」

    業務用海苔は、前年度から続く需要回復に加えて価格改定が堅調に推移し、前年同期比26.9%増となった。
  5. FY2024-Q2対処有価証券報告書

    「業務用海苔につきましては、コンビニエンスストア等の弁当・おにぎり等の需要が増加し、価格改定の影響もあり売上高は3,728百万円(前年同期比40.2%増)となりました。」

    弁当・おにぎり等の需要増加と価格改定の影響により、業務用海苔は前年同期比40.2%増となった。
  6. FY2024-Q1対処有価証券報告書

    「業務用海苔につきましては、コンビニエンスストア等の弁当・おにぎり等の需要が増加し、価格改定の影響もあり売上高は1,926百万円(前年同期比41.6%増)となりました。」

    弁当・おにぎり等の需要増加と価格改定の影響により、業務用海苔は前年同期比41.6%増となった。
  7. FY2023対処有価証券報告書

    「業務用海苔につきましては、コンビニエンスストア等の弁当・おにぎり等の需要が経済活動の回復により堅調に推移し、売上高は5,976百万円(前年同期比11.6%増)となりました。」

    業務用海苔は前年同期比11.6%増となり、FY2023第3四半期の3.8%増から増加幅が拡大した。経済活動の回復による弁当・おにぎり等の需要堅調を要因としている。
  8. FY2023-Q3対処有価証券報告書

    「業務用海苔につきましては、コンビニエンスストア等の弁当・おにぎり等の需要は経済活動の回復により堅調に推移し、売上高は4,144百万円(前年同期比3.8%増)となりました。」

    業務用海苔は、前四半期の前年同期比1.1%減から3.8%増へ転じた。弁当・おにぎり等の需要は経済活動の回復により堅調と説明されている。
  9. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「業務用海苔につきましては、コンビニエンスストア等の弁当・おにぎり等の需要は回復傾向にあるものの、売上高は2,658百万円(前年同期比1.1%減)となりました。」

    弁当・おにぎり等の需要は回復傾向との説明を継続し、前年同期比の減少率も前四半期の2.9%減から1.1%減へ縮小した。一方、売上高はなお前年同期を下回っている。
  10. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「業務用海苔につきましては、コンビニエンスストア等の弁当・おにぎり等の需要の減少により、売上高は1,360百万円(前年同期比2.9%減)となりました。」

    前年度第1四半期に記載された弁当・おにぎり等の需要回復傾向から、当四半期は需要減少による前年同期比2.9%減へ転じている。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「業務用海苔につきましては、コンビニエンスストア等の販売回復により、売上高は5,355百万円となりました。」

    前期までの販売不振から回復傾向として記載されていた業務用海苔について、通期ではコンビニエンスストア等の販売回復が売上増加要因として記載され、売上高5,355百万円となった。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「業務用海苔は、コンビニエンスストア等の弁当・おにぎり等は回復傾向にあり、売上高は3,991百万円(前年同四半期は3,952百万円)となりました。」

    前期までの販売不振から回復傾向にあるとの説明を継続し、第3四半期累計の業務用海苔売上高を更新している。
  13. FY2022-Q2対処有価証券報告書

    「業務用海苔は、コンビニエンスストア等の弁当・おにぎり等は回復傾向にあり、売上高は2,687百万円(前年同四半期は2,627百万円)となりました。」

    前期までの弁当・おにぎり等の販売不振から、当第2四半期は回復傾向にあるとの説明へ変化している。
  14. FY2022-Q1対処有価証券報告書

    「業務用海苔は、コンビニエンスストア等の弁当・おにぎり等は回復傾向にあり、売上高は1,402百万円(前年同四半期は1,385百万円)となりました。」

    前期までの弁当・おにぎり等の販売不振から、当第1四半期は回復傾向にあるとの説明へ変化している。売上高は1,402百万円と記載されている。
  15. FY2021-Q3対処有価証券報告書

    「業務用海苔につきましては、コンビニエンスストア等の弁当・おにぎり等の販売不振により、売上高は3,952百万円(前年同期比8.9%減)となりました。」

    業務用海苔はコンビニエンスストア等の弁当・おにぎり等の販売不振により減収が続いているが、前年同期比の減少率は前四半期の14.4%減から8.9%減へ縮小した。
  16. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「業務用海苔につきましては、コンビニエンスストア等の弁当・おにぎり等の販売不振により、売上高は2,627百万円(前年同期比14.4%減)となりました。」

    業務用海苔は、コンビニエンスストア等の弁当・おにぎり等の販売不振により前年同期比14.4%減となり、前四半期の8.9%減から減少率が拡大した。
  17. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「業務用海苔につきましては、コンビニエンスストア等の弁当・おにぎり等の販売不振により、売上高は1,385百万円(前年同期比8.9%減)となりました。」

    コンビニエンスストア等の弁当・おにぎり需要の減少を要因として、業務用海苔売上は前年同期比8.9%減となった。前期第3四半期の3.5%減から減少率が拡大している。
  18. FY2020悪化有価証券報告書

    「業務用海苔につきましては、コンビニエンスストア等のおにぎりの販売不振により、売上高は5,802百万円(前期比5.5%減)となりました。」

    前年度までの新規取引先開拓・既存取引先販売増加から、コンビニエンスストア等のおにぎり販売不振を要因とする通期減収へ転じた。
  19. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「業務用海苔につきましては、コンビニエンスストア等のおにぎりの販売不振により、売上高は4,340百万円(前年同期比3.5%減)となりました。」

    前四半期まで続いていた新規取引先開拓・既存取引先販売増加の記載から、コンビニエンスストア等のおにぎり販売不振を要因とする前年同期比3.5%減へ転じている。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「業務用海苔につきましては、新規取引先の開拓に加え既存取引先での販売が増加し、売上高は3,069百万円(前年同期比3.8%増)となりました。」

    新規取引先の開拓と既存取引先での販売増加を、第2四半期累計の売上高3,069百万円、前年同期比3.8%増という実績で示している。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「業務用海苔につきましては、新規取引先の開拓に加え既存取引先での販売が増加し、売上高は1,521百万円(前年同期比1.7%増)となりました。」

    新規取引先の開拓と既存取引先での販売増加を、第1四半期の売上高1,521百万円、前年同期比1.7%増という実績で示している。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「業務用海苔につきましては、新規取引先の開拓に加え既存取引先での販売が増加し、売上高は6,140百万円(前期比10.0%増)となりました。」

    新規取引先の開拓と既存取引先での販売増加を、通期売上高6,140百万円、前期比10.0%増という実績で示している。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「業務用海苔につきましては、新規取引先の開拓に加え既存取引先での販売が増加し、売上高は4,498百万円(前年同期比12.3%増)となりました。」

    新規取引先の開拓と既存取引先での販売増加を、第3四半期累計の売上高4,498百万円、前年同期比12.3%増という実績で示している。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「業務用海苔につきましては、新規取引先の開拓に加え既存取引先での販売が増加し、売上高は2,957百万円(前年同期比13.1%増)となりました。」

    新規取引先の開拓と既存取引先での販売増加を、第2四半期累計の売上高2,957百万円、前年同期比13.1%増という実績で示している。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「業務用海苔につきましては、新規取引先の開拓に加え既存取引先での販売が増加し、売上高は1,496百万円(前年同期比11.4%増)となりました。」

    新規取引先の開拓と既存取引先での販売増加を、第1四半期の売上高1,496百万円、前年同期比11.4%増という実績で示している。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「業務用海苔につきましては、既存取引先での販売が増加し売上高は5,580百万円(前期比7.5%増)となりました。」

    既存取引先での業務用海苔販売の増加を、通期売上高5,580百万円、前期比7.5%増という実績で示している。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「業務用海苔につきましては、既存取引先での販売が増加し売上高は4,005百万円(前年同期比5.4%増)となりました。」

    既存取引先での業務用海苔販売の増加を、第3四半期累計の売上高4,005百万円、前年同期比5.4%増という実績で示している。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「業務用海苔につきましては、既存取引先での販売が好調に推移し、売上高は2,615百万円(前年同期比10.8%増)となりました。」

    既存取引先での業務用海苔販売の好調を、第2四半期累計の売上高2,615百万円、前年同期比10.8%増という実績で示している。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「業務用海苔につきましては、既存取引先での販売が増加し、売上高は1,343百万円(前年同期比12.3%増)となりました。」

    既存取引先での業務用海苔販売の増加を、第1四半期累計の売上高1,343百万円、前年同期比12.3%増という実績で示している。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「業務用海苔につきましては、既存取引先での販売が好調に推移したことや新規取引先の開拓等により、5,193百万円(前期比5.7%増)となりました。」

    従来の既存取引先での販売減少から、既存取引先での販売好調と新規取引先開拓による通期増収へ進展した。
  31. FY2017-Q3再定義有価証券報告書

    「業務用海苔につきましては、既存取引先での販売が増加し売上高は3,798百万円(前年同期比5.7%増)となりました。」

    従来記載されていた既存取引先での業務用海苔販売の減少から、当第3四半期累計では販売増加へ記載内容が転じた。売上高は前年同期比5.7%増となった。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「業務用海苔につきましては、既存取引先での販売が減少し売上高は2,361百万円(前年同期比1.6%減)となりました。」

    既存取引先での業務用海苔販売の減少を継続して記載し、第2四半期累計の売上高は前年同期比1.6%減となった。
  33. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「業務用海苔につきましては、既存取引先での販売が減少し売上高は1,195百万円(前年同期比5.3%減)となりました。」

    既存取引先での業務用海苔販売の減少を実績として記載し、売上高は前年同期比5.3%減となった。
一緒に動いた変遷

「第3四半期連結累計期間の売上高・利益実績」は、この変遷が動いた33回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2017141177★123456
  1. ★この変遷
  2. 1第3四半期連結累計期間の売上高・利益実績20回
  3. 2新製品投入と主力・既存製品の販売拡大17回
  4. 3ギフト市場の不振による進物品売上減少14回
  5. 4製品価格改定に伴う販売数量減少11回
  6. 5製品価格の値上げによる原料コスト増のカバー7回
  7. 6品質向上を目的とした生産設備更新・冷凍倉庫改修7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大森屋の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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