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大森屋(2917)・施策再掲

研究開発活動の継続

FY2016-Q3に初出。33回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

33記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q32016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 220212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 1
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研究開発活動の継続・状況不変191社が書いているテーマ・逆風0社・追い風180社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における研究開発活動の金額は、18百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当中間期の研究開発費18百万円と活動状況に重要な変更がないことを記載している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、ふりかけ、お茶漬、スープ製品群のラインアップの充実や、新たなチャレンジとして、焼きおにぎり用のスプレッドの製品化に取り組んでまいりました。なお、当連結会計年度に支出いたしました研究開発費は、47百万円であります。」

    ふりかけ・お茶漬け・スープのラインアップ拡充に加え、焼きおにぎり用スプレッドの製品化に取り組んだ。複数の新製品を発売し、研究開発費47百万円を計上している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における研究開発活動の金額は、26百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、中間期の研究開発費26百万円と活動状況に重要な変更がないことを記載している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、海苔製品のラインアップの充実とふりかけ製品やスープ製品のリニューアルに取り組んでまいりました。」

    海苔製品のラインアップ拡充、バリバリ職人シリーズやバリッザクッの新製品投入、ふりかけ・スープ製品のリニューアルを実施し、研究開発費は50百万円となった。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、24百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発費24百万円と、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを継続して記載している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、12百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発費12百万円と、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを継続して記載している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、ふりかけやお茶漬け製品群のラインアップの充実や、SDGsの取り組みとしてプラスチック使用量の削減などに取り組んでまいりました。なお、当連結会計年度に支出いたしました研究開発費は、46百万円であります。」

    ふりかけ・お茶漬けのラインアップ拡充、複数の新製品・コラボ製品の発売、プラスチック使用量削減を実施し、研究開発費46百万円を計上した。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、27百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期累計の研究開発費27百万円および活動状況に重要な変更がないことを記載している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、23百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期累計の研究開発費23百万円と活動状況に重要な変更がないことを記載している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、12百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期累計の研究開発費12百万円と、活動状況に重要な変更がないことを記載している。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、ふりかけ製品群のラインアップ強化や主力ふりかけ製品のリニューアルなどに取り組んでまいりました。なお、当連結会計年度に支出いたしました研究開発費は、35百万円であります。」

    ふりかけ製品群のラインアップ強化、主力製品のリニューアル、コラボ商品やオートミール茶漬け、だしスープ等の新製品を具体的に発売し、研究開発費35百万円を計上している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、27百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期累計の研究開発費27百万円と活動状況に重要な変更がないことを記載している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、19百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期累計の研究開発費19百万円と、活動状況に重要な変更がないことを記載している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、11百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第1四半期累計の研究開発費11百万円と、活動状況に重要な変更がないことを記載している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、22百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期累計の研究開発費22百万円と、活動状況に重要な変更がないことを記載している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、11百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第1四半期累計の研究開発費11百万円と、活動状況に重要な変更がないことを記載している。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、ふりかけやお茶漬けのラインアップの強化や主力ふりかけ製品のリニューアルなどに取り組んでまいりました。」

    お茶漬け・ふりかけの新製品、無添加商品、健康要素を付加した主力商品のリニューアル、他社とのコラボ商品を具体的に発売し、研究開発費41百万円を計上している。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、30百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費30百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを継続して記載している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、20百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期累計の研究開発費20百万円と、活動状況に重要な変更がないことを記載している。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、ふりかけや混ぜごはん商品群のラインナップの充実や、トッピングとしての海苔の検討などに取り組んでまいりました。2019年2月には、さば料理専門店として注目を集めている「SABAR」とコラボした「塩さばふりかけ」と明太子メーカーである「かねふく」の原料を使用した「かねふく明太子混ぜご飯」を発売いたしました。」

    ふりかけ・混ぜごはん商品のラインナップ拡充、他社コラボ、減塩商品、トッピングタイプ商品等の発売に加え、海苔の免疫賦活作用及び脂質・糖代謝等に関する共同研究の開始を記載している。研究開発費は39百万円となった。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、28百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期累計の研究開発費28百万円と活動状況に重要な変更がないことを記載している。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、18百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期累計の研究開発費18百万円と活動状況に重要な変更がないことを記載している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、9百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当四半期の研究開発費9百万円と活動状況に重要な変更がないことを記載している。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、ふりかけ製品群のラインナップの充実や、主力商品のリニューアルを積極的に行い、また、海苔の持つ魅力を新食感や、板状製品以外の形で提案出来る様に開発活動に取り組んでまいりました。」

    新食感の海苔製品、瓶詰商品、スープ・ふりかけのコラボ商品、主力商品の改良などを具体的に発売した。海苔の免疫賦活作用に関する共同研究成果を学会発表し、研究開発費は40百万円となった。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、24百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期累計の研究開発費24百万円と活動状況に重要な変更がないことを記載している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、21百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期累計の研究開発費21百万円と活動状況に重要な変更がないことを記載している。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、11百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期累計の研究開発費11百万円と活動状況に重要な変更がないことを記載している。
  28. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、当社グループの経営資源を活用できる分野であるふりかけ・お茶漬け市場への積極的な商品展開を進め、また、新カテゴリーへの参入を考え、市場分析や消費者調査等様々な調査を行うなど、商品化に向けての開発活動を進めてまいりました。」

    ふりかけ・お茶漬け市場での商品展開、新カテゴリー参入に向けた調査に加え、かねふく・ノーベル製菓とのコラボ商品、スポーツ向け商品、減塩商品を発売した。崇城大学との海苔の免疫賦活作用研究も継続し、研究開発費は43百万円となった。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、31百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期累計の研究開発費31百万円と活動状況に重要な変更がないことを記載している。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、21百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期累計の研究開発費21百万円と活動状況に重要な変更がないことを記載している。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、10百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当四半期の研究開発費10百万円と活動状況に重要な変更がないことを記載している。
  32. FY2016前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、当社グループの経営資源を活用できる分野であるふりかけ・スープ市場への積極的な商品展開を進め、また、新カテゴリーへの参入を考え、市場分析や消費者調査等様々な調査を行うなど、商品化に向けての開発活動を進めてまいりました。」

    ふりかけ・スープ市場への商品展開、新カテゴリー参入に向けた市場分析・消費者調査、無添加商品、野菜・栄養訴求商品、インバウンド対応商品等の発売を記載している。武庫川女子大学との共同開発、崇城大学との海苔の免疫賦活作用に関する共同研究も進展として記載し、研究開発費は42百万円となった。
  33. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、31百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動について、当該期間の支出額と重要な変更がないことを記載している。
一緒に動いた変遷

「新製品投入と主力・既存製品の販売拡大」は、この変遷が動いた33回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766654★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新製品投入と主力・既存製品の販売拡大7回
  3. 2第3四半期連結累計期間の売上高・利益実績6回
  4. 3品質向上を目的とした生産設備更新・冷凍倉庫改修6回
  5. 4既存取引先における業務用海苔販売の減少6回
  6. 5特定大口顧客への営業債権集中5回
  7. 6広告宣伝費を中心とした経費削減と経営効率の向上4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大森屋の次の決算プレビューはまだありません。
報道
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