旭松食品(2911)・施策前進
自己株式取得による機動的な資本政策
FY2020-Q2に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-15。直近の記載は2026-08-10。
6記載
8年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役会権限による機動的な利益還元・資本政策399社が書いているテーマ・逆風0社・追い風400社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに96社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの400件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社は、2026年5月15日開催の取締役会において、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条の規定に基づき、自己株式取得について次のとおり決議し、取得を終了いたしました。取得した株式の総数41,000株、株式の取得価額の総額92,086,000円。」
機動的な資本政策として、2026年5月18日に自己株式41,000株を92,086千円で取得した。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「2019年8月9日付で、経営環境の変化に対応した機動的な資本政策を行うため自己株式立会外買付取引による自己株式買付30,000株(取得株価1株あたり2,045円)を実施いたしました。」
経営環境の変化に対応する機動的な資本政策として、30,000株の自己株式取得を初めて明示した。