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旭

旭松食品

2911食品超小型株ASAHIMATSU FOODS CO.,LTD.
2,275円+0.9%
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株価のうごき
¥2,275最新+3.1%
グラフを横になぞると、2点間の変化がわかります。15分遅延 ・ 月次終値ベースの推移
事業の概要

旭松食品は、凍豆腐および加工食品等の食品製造販売を主たる事業とする企業集団であり、グループの報告セグメントは「食料品事業」の単一セグメントで構成されている。企業グループは子会社の旭松フレッシュシステム㈱を核とし、凍豆腐・加工食品等の食品製造販売を中心に事業を展開している。本社は飯田市駄科、長野県内に工場を有し、国内市場を主な販売先としている。2025年11月には、子会社の青島旭松康大食品有限公司の持分の一部を譲渡し、同社および同社の100%子会社である青島旭松康大進出口有限公司を連結の範囲から除外している。今期の主要な事業運営方針として、FS SC 22000などの品質・食品安全の強化と長期的な収益性の改善を図るとともに、海外販路の拡大を推進している。サステナビリティの観点では、GA P認証大豆の導入、CO2削減、地域循環型社会の実現、SDGsの推進、長野県SDGs推進企業としての取組みを継続しており、グループ全体の人材育成とダイバーシティの推進にも力を入れている。

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PER
18.4何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
0.52純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
-0.0%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
43億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
80.9%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
-3.0%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
-1.8%直近3年の売上の年平均の伸びです。
これから確認したいこと
高森工場の製品製造設備投資(2025年4月着手〜8月完了予定)の稼働開始と生産性/品質指標の改善
2025年8月前後〜2025年度下期影響 中可能性 中
青島旭松康大食品の持分譲渡・連結除外(2025年11月26日実行済み)後の、連結業績への影響(譲渡益計上の反動と海外売上/原価の再整理)
2026年度通期(影響は四半期で顕在化)影響 中可能性 中
凍豆腐:新あさひ豆腐ブランド強化(減塩・健康機能性訴求、外部評価活用、用途訴求)と新規カテゴリ(即食・フリーズドライ納豆等)の販売浸透
2026年度(販路・販促の効果が四半期で反映される局面)影響 中可能性 小
次に注目すること
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だれが持っているか上位株主の合計 27.7%
掲載の株主 27.7%その他 72.3%
株式会社八十二長野銀行4.82%
木下博隆3.01%
赤羽源一郎3.00%
国分西日本株式会社2.95%
藤徳物産株式会社2.95%
佐々木寛雄2.85%
株式会社大乾2.41%
株式会社日阪製作所2.29%
ほか掲載の2社3.39%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
株式会社八十二長野銀行4.82
木下博隆3.01
赤羽源一郎3.00
国分西日本株式会社2.95
藤徳物産株式会社2.95
佐々木寛雄2.85
株式会社大乾2.41
株式会社日阪製作所2.29
ほか掲載の2社3.39
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