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旭松食品

2911食品超小型株ASAHIMATSU FOODS CO.,LTD.
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事業の概要

旭松食品は、凍豆腐および加工食品等の食品製造販売を主たる事業とする企業集団であり、グループの報告セグメントは「食料品事業」の単一セグメントで構成されている。企業グループは子会社の旭松フレッシュシステム㈱を核とし、凍豆腐・加工食品等の食品製造販売を中心に事業を展開している。本社は飯田市駄科、長野県内に工場を有し、国内市場を主な販売先としている。2025年11月には、子会社の青島旭松康大食品有限公司の持分の一部を譲渡し、同社および同社の100%子会社である青島旭松康大進出口有限公司を連結の範囲から除外している。今期の主要な事業運営方針として、FS SC 22000などの品質・食品安全の強化と長期的な収益性の改善を図るとともに、海外販路の拡大を推進している。サステナビリティの観点では、GA P認証大豆の導入、CO2削減、地域循環型社会の実現、SDGsの推進、長野県SDGs推進企業としての取組みを継続しており、グループ全体の人材育成とダイバーシティの推進にも力を入れている。

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PER
18.43何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
0.5純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
2.7%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
42億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
81.4%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
1.1%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
-1.1%直近3年の売上の年平均の伸びです。
次に注目すること
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だれが持っているか上位株主の合計 10.8%
掲載の株主 10.8%その他 89.2%
株式会社八十二長野銀行4.82%
木下博隆3.01%
赤羽源一郎3.00%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
株式会社八十二長野銀行4.82
木下博隆3.01
赤羽源一郎3.00
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