Komori
旭松食品(2911)・方針引き上げ

業績連動を基本とした安定的な利益還元

FY2016に初出。28回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

28記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q32016: 120162017: 120172018: 420182019: 320192020: 320202021: 220212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
業績連動型利益還元・特別配当方針188社が書いているテーマ・逆風5社・追い風179社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに45社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「1株当たり45円(普通配当35円、記念配当10円)を、実施する予定であります。」

    前年度の1株当たり35円から45円へ増額し、創業75周年の記念配当10円を含む利益還元を予定している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年6月26日 定時株主総会 普通株式 64,701 35.00 2025年3月31日 2025年6月27日 利益剰余金」

    2025年3月31日を基準日とする1株当たり35円の配当を実施し、前年度に引き上げた安定配当水準を確認している。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、今後も厳しい経営環境が継続すると予想されますが、安定配当を行う方針を勘案し、1株当たり35円といたしました。」

    前年度の1株当たり25円から35円へ配当額を増額し、安定配当方針のもと利益還元水準を引き上げた。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年6月26日 定時株主総会 普通株式 46,076 25.00 2024年3月31日 2024年6月27日 利益剰余金」

    2024年3月31日を基準日とする1株当たり25円の配当を実施し、前年度に引き上げた安定配当水準を確認している。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、今後も厳しい経営環境が継続すると予想されますが、安定配当を行う方針を勘案し、1株当たり25円といたしました。」

    純損失を計上した前年度の1株当たり10円から、当年度は25円へ配当額を増額した。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年6月28日 定時株主総会 普通株式 18,349 1株当たり配当額 10.00円 基準日 2023年3月31日 効力発生日 2023年6月29日 配当の原資 利益剰余金」

    純損失を計上した前年度の安定配当方針に基づき、1株当たり10円の配当を実施した事実を再確認している。
  7. FY2023後退有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、当期の業績において純損失を計上いたしましたが、安定配当を行う方針を勘案し、1株当たり10円といたしました。」

    安定配当方針を維持するとしつつ、純損失の計上を受け、1株当たり配当額を前年度の35円から10円へ減額した。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年6月24日 定時株主総会 普通株式 63,952千円 1株当たり配当額 35.00円 基準日 2022年3月31日 効力発生日 2022年6月27日 配当の原資 利益剰余金」

    1株当たり35円の配当を実施した事実を再掲し、前年度に引き上げた利益還元水準を維持している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年6月24日 定時株主総会 普通株式 63,952千円 1株当たり配当額 35.00円 基準日 2022年3月31日 効力発生日 2022年6月27日 配当の原資 利益剰余金」

    1株当たり35円の配当を実施し、前年度に引き上げた利益還元水準を維持している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月24日 定時株主総会 普通株式 63,952 35.00 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」

    2022年3月31日を基準日とする1株当たり35円の配当を支払い、前年度に引き上げた利益還元水準を維持している。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、業績動向を勘案した結果、1株当たり35.00円の期末配当といたしました。」

    前年度に引き上げた1株当たり35円の期末配当を維持し、業績に裏付けられた安定的な利益還元方針を再確認している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 63,624千円 1株当たり配当額 35.00円」

    2021年3月31日を基準日とする1株当たり35円の配当を6月28日に支払い、前年度に引き上げた利益還元水準を確認している。
  13. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、業績動向を勘案した結果、1株当たり35.00円の期末配当といたしました。」

    安定的な利益還元方針のもと、期末配当を1株当たり30円から35円へ増額した。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 54,256千円 1株当たり配当額 30.00円」

    2020年3月31日を基準日とする1株当たり30円の配当を支払い、業績に裏付けられた安定的な利益還元方針を再確認している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額 30.00 円」

    2020年3月31日を基準日とする配当を1株当たり30円で支払い、安定的な利益還元方針を再確認している。
  16. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を重要課題として位置づけており、経営基盤の強化を図りつつ、業績に裏付けられた成果の配分を安定的に行うことを基本方針としています。」

    利益還元方針を再掲し、当事業年度の期末配当は1株当たり30円とした。
  17. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「1株当たり配当額 30.00 円」

    2019年6月25日開催の定時株主総会決議に基づき、1株当たり30円の配当を6月26日に実施した。安定的な利益還元方針を実際の配当支払いにより具体化している。
  18. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、業績動向を勘案した結果、1株当たり30.00円の期末配当といたしました。」

    株式併合後ベースの1株当たり期末配当を30円とした。前事業年度の株式併合後換算25円から増加しており、業績に裏付けられた利益還元を具体化している。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額 5.00 円」

    2018年3月期を基準日とする配当を1株当たり5円で実施し、業績に裏付けられた安定的な利益還元方針を再確認している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額 5.00 円」

    2018年3月期を基準日とする配当を1株当たり5円で実施し、安定的な利益還元方針を再確認している。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額 5.00」

    2018年3月期の利益剰余金を原資とする配当を1株当たり5円で実施し、従来の安定的な利益還元方針を再確認している。
  22. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を重要課題として位置づけており、経営基盤の強化を図りつつ、業績に裏付けられた成果の配分を安定的に行うことを基本方針としています。」

    利益還元方針を再掲し、当事業年度の期末配当は前期と同額の1株当たり5円とした。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額 5.00 円」

    当第3四半期累計期間の配当金支払額は1株当たり5円で、前年度と同額だった。
  24. FY2017再掲有価証券報告書

    「株主に対する利益還元を重要課題として位置づけており、経営基盤の強化を図りつつ、業績に裏付けられた成果の配分を安定的に行うことを基本方針としています。」

    利益還元方針を再掲し、当事業年度の期末配当は前期と同額の1株当たり5円とした。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「株主に対する利益還元を重要課題として位置づけており、経営基盤の強化を図りつつ、業績に裏付けられた成果の配分を安定的に行うことを基本方針としています。」

    当期は4期ぶりの純利益計上を受け、前期比2円増配の1株当たり5円の期末配当とした。
一緒に動いた変遷

「価格改定の定着と差別化商品の投入」は、この変遷が動いた28回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

776554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1価格改定の定着と差別化商品の投入7回
  3. 2凍豆腐の健康訴求・市場拡大7回
  4. 3生産設備の維持更新・品質向上・情報システム整備6回
  5. 4安定的な利益の計上と業績回復5回
  6. 5医療用食材を新たな事業の柱へ育成5回
  7. 6健康機能を軸とした商品・技術開発4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
旭松食品の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-05の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
業績連動を基本とした安定的な利益還元|旭松食品(2911)の変遷 | Komori