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ロック・フィールド(2910)・施策前進

内部留保を店舗・ブランド・商品開発・設備更新へ再投資

FY2016に初出。29回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

29記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019 – FY20232016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 220212022: 120222023: 220232024: 220242025: 220252026: 32026
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内部留保の成長投資への戦略的配分48社が書いているテーマ・逆風0社・追い風48社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。23社中3社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資は、保証金等に計上したものを含め総額で1,958百万円でした。その主なものは、神戸、静岡、玉川の各ファクトリーの設備の更新、改修に伴う生産設備投資額678百万円、百貨店等店舗の新規出店・リニューアルに伴う店舗設備投資額642百万円であります。」

    ファクトリー設備の更新・改修と店舗の新規出店・リニューアルに、総額1,958百万円を再投資した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは918百万円の支出(前年同期は741百万円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出699百万円、無形固定資産の取得による支出121百万円等によるものであります。」

    有形・無形固定資産の取得に918百万円を支出し、店舗・生産設備等への再投資を継続している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資は、保証金等に計上したものを含め総額で1,635百万円でした。その主なものは、神戸、静岡、玉川の各ファクトリーの設備の更新、改修に伴う生産設備投資額477百万円、百貨店等店舗の新規出店・リニューアルに伴う店舗設備投資額595百万円であります。」

    ファクトリー設備と店舗の新規出店・リニューアルに総額1,635百万円を投資した。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは741百万円の支出(前年同期は625百万円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出519百万円、無形固定資産の取得による支出159百万円等によるものであります。」

    当中間連結会計期間に有形固定資産519百万円、無形固定資産159百万円を取得し、事業基盤への投資を継続した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資は、保証金等に計上したものを含め総額で1,662百万円でした。その主なものは、神戸、静岡、玉川の各ファクトリーの設備の更新、改修に伴う生産設備投資額494百万円、百貨店等店舗の新規出店・リニューアルに伴う店舗設備投資額744百万円であります。」

    ファクトリーの生産設備と店舗の新規出店・リニューアルに総額1,662百万円を投資し、事業基盤への再投資を継続した。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は、625百万円(前年同期比35百万円の増加)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出448百万円、無形固定資産の取得による支出97百万円等によるものであります。」

    有形・無形固定資産の取得に合計545百万円を支出し、設備・事業基盤への再投資を継続している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資は、保証金等に計上したものを含め総額で1,576百万円でした。その主なものは、神戸、静岡、玉川の各ファクトリーの設備の更新、改修に伴う生産設備投資額496百万円、百貨店等店舗の新規出店・リニューアルに伴う店舗設備投資額710百万円であります。」

    ファクトリーの生産設備と店舗の新規出店・リニューアルに、総額1,576百万円の再投資を実施した。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資は、保証金等に計上したものを含め総額で1,471百万円でした。その主なものは、神戸、静岡、玉川の各ファクトリーの設備の更新、改修に伴う生産設備投資額609百万円、百貨店等店舗の新規出店・リニューアルに伴う店舗設備投資額591百万円であります。」

    ファクトリーの生産設備と店舗の新規出店・リニューアルに総額1,471百万円を投資した。
  9. FY2021前進有価証券報告書

    「2020年10月には静岡ファクトリー第4棟が竣工、11月にはオンラインショップのWebサイトをリニューアルするなど、将来の成長に向けた商品・顧客基盤強化の取り組みを進めました。」

    静岡ファクトリー第4棟の竣工とオンラインショップのリニューアルを実施し、設備・顧客基盤への再投資を具体化した。
  10. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「前連結会計年度末において計画中でありました主要な設備の新設について、当第3四半期連結累計期間に完了したものは次のとおりであります。提出会社 静岡ファクトリー(静岡県磐田市) そうざい製造設備 3,721 2020年11月」

    計画中だった静岡ファクトリーのそうざい製造設備が2020年11月に完了し、取得価額3,721百万円の設備整備が完了した。
  11. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は、2,220百万円(前年同期比594百万円の減少)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出2,145百万円、長期前払費用の取得による支出57百万円等によるものであります。」

    有形固定資産の取得に2,145百万円を支出し、店舗・生産設備への再投資を継続した。静岡ファクトリーのそうざい製造設備も2020年10月に竣工している。
  12. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「これは主に、現金及び預金の減少2,415百万円、売掛金の増加1,815百万円、2020年9月末竣工予定の静岡ファクトリー第4棟建設等による有形固定資産の増加1,300百万円等によるものであります。」

    静岡ファクトリー第4棟建設等により有形固定資産が1,300百万円増加し、設備再投資が進行している。
  13. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「これは主に、2020年5月末竣工予定の静岡ファクトリー第4棟建設による有形固定資産の増加1,951百万円、現金及び預金の減少1,102百万円、売掛金の増加102百万円、原材料及び貯蔵品の減少201百万円等によるものであります。」

    静岡ファクトリー第4棟建設を含む設備投資が進行し、有形固定資産が1,951百万円増加している。
  14. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における投資活動の結果使用した資金は、2,815百万円となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出2,662百万円、長期前払費用の取得による支出80百万円、差入保証金の差入による支出41百万円等によるものであります。」

    設備投資として有形固定資産の取得に2,662百万円を支出し、静岡ファクトリー第4棟建設を含む再投資が進行している。
  15. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「これは主に、2020年5月末竣工予定の静岡ファクトリー第4棟建設による有形固定資産の増加1,044百万円、現金及び預金の増加198百万円、売掛金の減少186百万円、原材料及び貯蔵品の減少194百万円等によるものであります。」

    静岡ファクトリー第4棟の建設に伴い有形固定資産が1,044百万円増加し、2020年5月末竣工予定の設備投資が進行している。
  16. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度に実施いたしました設備投資は保証金等を含め総額1,574百万円で、その主なものは、百貨店等店舗の新規出店・リニューアルに伴う店舗設備投資額546百万円、神戸、静岡、玉川の各ファクトリーへの生産設備投資額609百万円であります。」

    店舗および各ファクトリーの設備に総額1,574百万円を投資した。加えて、静岡ファクトリーの製造設備について投資予定額3,820百万円の計画を示している。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は138百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に138百万円を計上したが、活動状況に重要な変更はないとしている。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は96百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に96百万円を計上したが、活動状況に重要な変更はないとしている。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は47百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に47百万円を計上したが、活動状況に重要な変更はないと記載している。
  20. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度に実施いたしました設備投資は保証金等を含め総額2,554百万円で、その主なものは、百貨店等店舗の新規出店・リニューアルに伴う店舗設備投資額635百万円、神戸、静岡、玉川の各ファクトリーへの生産設備投資額784百万円であります。」

    店舗の新規出店・リニューアルおよび神戸・静岡・玉川ファクトリーの生産設備に総額2,554百万円の投資を実施した。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は149百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に149百万円を計上したが、活動状況に重要な変更はないとしている。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は91百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に91百万円を計上したが、活動状況に重要な変更はないとしている。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は45百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に45百万円を計上したが、活動状況に重要な変更はないとしている。
  24. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度に実施いたしました設備投資は保証金等を含め総額1,782百万円で、その主なものは、百貨店等店舗の新規出店・リニューアルに伴う店舗設備投資額601百万円、神戸、静岡、玉川の各ファクトリーへの生産設備投資額661百万円であります。」

    店舗開発・リニューアルおよび各ファクトリーの生産設備に具体的な投資を実施した。研究開発費も195百万円となった。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は143百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の金額143百万円を記載しているが、活動状況に重要な変更はないとしている。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は97百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    商品開発等に関係する研究開発活動について97百万円を計上したが、活動状況に重要な変更はないと記載している。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「内部留保資金の使途につきましては、将来の更なる発展のための店舗開発、ブランド開発等の事業投資や商品開発を目的とした研究開発投資、生産拡大や生産性向上を目指した設備更新等、経営基盤の強化と企業価値の向上に活用する予定であります。」

    配当と両立させる内部留保の用途として、店舗・ブランド・商品開発、生産拡大・生産性向上の設備更新を挙げている。
一緒に動いた変遷

「新たな販売チャネルを見据えたメーカー力・生産体制の強化」は、この変遷が動いた29回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

121111877★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新たな販売チャネルを見据えたメーカー力・生産体制の強化12回
  3. 2立地に合わせた店舗形態・ブランド展開の構築11回
  4. 3複数ブランドによる多様な食生活・顧客ニーズへの対応11回
  5. 4繁忙期の事前予約販売の活用8回
  6. 5省人化・効率的な店舗運営による生産性向上7回
  7. 6譲渡制限付株式報酬による株主との価値共有7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ロック・フィールドの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-10の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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