Komori
ロック・フィールド(2910)・施策前進

複数ブランドによる多様な食生活・顧客ニーズへの対応

FY2016に初出。34回の記載のうち27回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

34記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2021-Q2再掲FY2023-Q2 – FY2024-Q2前進FY2024 – FY20262016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
国内外での複数ブランド展開19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。12社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「販売業態といたしましては、サラダ、フライ、料理等の洋惣菜を中心とした基幹ブランド「RF1(アール・エフ・ワン)」、当社ブランドのセレクトショップ「グリーン・グルメ」、日本の食文化をさらだを中心に提案する和惣菜ブランド「いとはん」、素材と製法にこだわったコロッケを中心としたブランド「神戸コロッケ」、アジア料理を専門とした惣菜ブランド「融合」、野菜や果物を手軽に摂れるフレッシュジュースとスープのブランド「ベジテリア」、「食を通じて日本を旅する」をコンプトにしたサラダブランド「Umi & Yama Kitchen」、冷凍食品ブランド「RFFF(ルフフフ)」を展開しております。」

    従来の複数ブランド展開に新ブランド「Umi & Yama Kitchen」を加え、多様な食生活・市場への対応範囲を広げた。
  2. 2026-06-30前進株主総会

    「「Umi & Yama Kitchen」におきましては、「食を通じて日本を旅する」をコンセプトに、肉・魚などのメインとたっぷりの野菜・玄米を組み合わせ、日本の伝統的な調理法と食材を活かした、一杯で満足できるバランスの良いサラダとして「桜島スパイシーチキンのコブサラダ」などを提案いたしました。」

    新ブランドの商品コンセプトと具体的な商品提案を記載している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社グループでは、これまでとは異なるマーケットでの新たな顧客づくりのため、新ブランド「Umi & Yama Kitchen」の1号店をグランフロント大阪(大阪市)に出店いたしました。また、既存ブランドでは「RF1」3店舗、「グリーン・グルメ」1店舗、「神戸コロッケ」1店舗を新規出店いたしました。」

    複数ブランド展開に加え、異なるマーケットを対象とする新ブランド「Umi & Yama Kitchen」を出店し、既存ブランドも計5店舗新規出店した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「売上面におきましては、一部店舗の売り場変更や縮小等の影響もありましたが、来店頻度や客単価の向上を目的に、基幹ブランドの「RF1」を中心に18店舗のリニューアルを行い、「神戸コロッケ」「いとはん」「融合」の併設出店や新型ケースの導入によるMD・売り方の改良等を行い、当中間連結会計期間の売上高は25,301百万円(前年同期比0.8%増)となりました。」

    複数ブランドの併設出店と新型ケースを用いたMD・売り方の改良を、18店舗のリニューアルとして具体化した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「販売業態といたしましては、サラダ、フライ、料理等の洋惣菜を中心とした基幹ブランド「RF1(アール・エフ・ワン)」、当社ブランドのセレクトショップ「グリーン・グルメ」、日本の食文化をさらだを中心に提案する和そうざいブランド「いとはん」、素材と製法にこだわったコロッケを中心としたブランド「神戸コロッケ」、アジア料理を専門とした惣菜ブランド「融合」、野菜や果物を手軽に摂れるフレッシュジュースとスープのブランド「ベジテリア」、冷凍食品ブランド「RFFF(ルフフフ)」を展開しております。」

    従来の複数ブランド展開に冷凍食品ブランド「RFFF」を加え、多様な食生活・販売機会への対応範囲を広げている。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「「グリーン・グルメ」におきましては、ブランドメッセージである「多彩な食卓、豊かな暮らし」のもと、セレクトショップとして「RF1」のサラダを中心に、「いとはん」「融合」のサラダや料理の提案を強化いたしました。旬の素材を使用した「カラダに食物繊維 大正長いもとアボカドのサラダ」や「無花果と燻製チキンの和さらだ」「牛いちぼのローストとグリルコーンのサラダ」など、和やアジアの味わいを提案し、売上高は4,949百万円(前年同期比1.5%増)となりました。」

    複数ブランドを組み合わせるセレクトショップ業態と、旬素材・和・アジアの食卓提案を継続し、売上高4,949百万円、前年同期比1.5%増となった。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「「グリーン・グルメ」におきましては、ブランドメッセージである「多彩な食卓、豊かな暮らし」のもと、セレクトショップとして「RF1」のサラダを中心に、「いとはん」「融合」のサラダや料理の提案を強化いたしました。和やアジアのテイストで食卓に変化をつけ、暑い時期にも食事を楽しんでいただけるメニューとして「涼を味わう きすのみぞれ添え」や「牛いちぼのローストとグリルコーンのサラダ」などの提案を行い、売上高は2,452 百万円(前年同期比1.1%増)となりました。」

    複数ブランドを組み合わせるセレクトショップ業態と、和・アジアの季節提案を継続し、売上高2,452百万円、前年同期比1.1%増となった。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「「グリーン・グルメ」ブランドにおきましては、気温が下がり始める11月には「温かい暮らしは、温かい食事から。」をテーマに「香ばしグリル海老とポテトのアヒージョ風」など温めて美味しい商品を、12月には「大切な人と集う、歓びの日に。」をテーマに、セレクトショップとして「RF1」や「いとはん」「融合」の特別商品の提案を行い、売上高は7,581百万円(前年同期比8.0%増)となりました。」

    複数ブランドを組み合わせるグリーン・グルメのセレクトショップ業態で、冬季商品と各ブランドの特別商品を提案し、売上高7,581百万円、前年同期比8.0%増となった。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「「グリーン・グルメ」ブランドにおきましては、香ばしくグリルしたとうもろこしと牛肉の希少部位を合わせた「牛いちぼのローストとグリルコーンのサラダ」をはじめ、新じゃが、きのこ、かぼちゃなどの旬の素材を使用したサラダや料理の提案を行うとともに、シルバーウィークやハロウィンなどハレの日の食卓を彩る商品の提案を行い、売上高は4,877百万円(前年同期比7.9%増)となりました。」

    複数ブランドを組み合わせた商品・食卓提案を継続し、グリーン・グルメでは旬素材やハレの日商品を提案した。売上高は4,877百万円、前年同期比7.9%増となった。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「「グリーン・グルメ」ブランドにおきましては、「多彩な食卓、豊かな暮らし」のブランドメッセージのもと、「宮崎県産ごぼうと香味野菜のサラダ」や「焼きとうもろこしの白和え」など、季節の素材、和やアジアの食を訴求するとともに、母の日など歳時記やハレの日の商品の提案を行い、売上高は2,425百万円(前年同期比7.7%増)となりました。」

    グリーン・グルメで季節素材、和・アジアの食、歳時記・ハレの日の商品を組み合わせた提案を行い、売上高2,425百万円、前年同期比7.7%増となった。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「「グリーン・グルメ」ブランドにおきましては、「RF1」ブランドのサラダを中心に、「いとはん」ブランド、「融合」ブランドのサラダ・料理の販売強化を行うとともに、毎月19日の「食育の日」にちなんだ販促「グリーン・グルメの食育週間」において、「食を楽しむ」をテーマに3月には「春素材のローストとアボカドのサラダ」や「石臼挽きの山椒香る 炙り筍と菜の花のサラダ」といった、「彩り」「香り」「味わい」「食感」に特徴ある商品を提案し、売上高は9,267百万円(前期比11.1%増)となりました。」

    複数ブランドを組み合わせたセレクトショップ展開と月次販促を継続し、グリーン・グルメ売上高9,267百万円、前期比11.1%増となった。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「「グリーン・グルメ」ブランドにおきましては、セレクトショップとして「RF1」ブランドのサラダを中心とした品揃えに、「いとはん」ブランド、「融合」ブランドのサラダ・料理の販売強化を行うとともに、新年を健康的にスタートしていただきたい思いを込めて「年始め、サラダでリセット生活リズム。」をテーマに、「足りないカラダに 緑の30品目サラダ」など野菜をしっかり摂れる商品の提案を行い、売上高は7,018百万円(前年同期比12.1%増)となりました。」

    複数ブランドを組み合わせたグリーン・グルメの販売強化に加え、野菜摂取を訴求する新年提案を実施し、売上高7,018百万円、前年同期比12.1%増となった。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「「グリーン・グルメ」ブランドにおきましては、セレクトショップとして「RF1」ブランドのサラダを中心とした品揃えに、「いとはん」ブランド、「融合」ブランドのサラダ・料理の販売強化を行うとともに、毎月19日の「食育の日」にちなんだ販促「グリーン・グルメの食育週間」において、8月は「彩り」、9月は「和み」、10月は「五味」をテーマに五感で楽しむ食卓提案を行い、売上高は4,521百万円(前年同期比15.2%増)となりました。」

    複数ブランドを組み合わせたセレクトショップ業態での販売強化に加え、食育の日に合わせた月次販促を実施し、売上高4,521百万円、前年同期比15.2%増となった。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「「グリーン・グルメ」ブランドにおきましては、セレクトショップとして「RF1」ブランドのサラダを中心とした品揃えに、「いとはん」ブランド、「融合」ブランドのサラダ・料理の販売強化を行うとともに、「家キャンプスタイル」をテーマに、コロナ禍でご自宅での食事の機会が増えるなか、食卓に変化と楽しさをお届けする商品の提案を行った結果、売上高は2,250百万円(前年同期比27.0%増)となりました。」

    複数ブランドを組み合わせるセレクトショップ業態で販売強化と「家キャンプスタイル」の商品提案を行い、売上高2,250百万円、前年同期比27.0%増となった。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「展開ブランドといたしましては、サラダ、フライ、料理等の洋そうざいを中心とした基幹ブランド「RF1(アール・エフ・ワン)」、当社ブランドのセレクトショップ「グリーン・グルメ」、日本の食文化をさらだを中心に提案する和そうざいブランド「いとはん」、素材と製法にこだわったコロッケを中心としたブランド「神戸コロッケ」、野菜や果物を手軽に摂れるフレッシュジュースとスープのブランド「ベジテリア」、アジア料理を専門としたそうざいブランド「融合」を展開しております。」

    複数ブランドによる商品・食生活提案の事業構成を継続している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「「グリーン・グルメ」ブランドにおきましては、セレクトショップとして「RF1」ブランドのサラダを中心に、「いとはん」ブランド、「融合」ブランドのサラダ・料理の販売強化を行うとともに、ボージョレ・ヌーヴォー、クリスマス、年末年始などの行事に合わせて、コロナ禍においても気持ちが華やぐ商品を提案いたしました。また、2015年4月期より進めておりました「RF1」ブランドから「グリーン・グルメ」ブランドへの業態変更の影響などがあったものの、売上高は6,258百万円(前年同期比8.1%減)となりました。」

    複数ブランドを組み合わせたグリーン・グルメのセレクトショップ業態と販売強化を継続している。第3四半期累計の売上高は6,258百万円、前年同期比8.1%減となった。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「「グリーン・グルメ」ブランドにおきましては、セレクトショップとして「RF1」ブランドのサラダを中心に、「いとはん」ブランド、「融合」ブランドのサラダ・料理の販売強化を行いました。」

    複数ブランドを組み合わせるグリーン・グルメのセレクトショップ業態で、各ブランドのサラダ・料理の販売強化を継続し、売上高3,924百万円を計上した。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「「グリーン・グルメ」ブランドにおきましては、セレクトショップとして「RF1」ブランドのサラダを中心とした品揃えに、「いとはん」ブランド、「融合」ブランドのサラダ・料理の販売強化を行いました。また、2015年4月期より進めておりました「RF1」ブランドから「グリーン・グルメ」ブランドへの業態変更の影響などがあったものの、売上高は1,772百万円(前年同期比19.0%減)となりました。」

    複数ブランドを組み合わせたグリーン・グルメの品揃え・販売強化と、2015年4月期からの業態変更を継続している。売上高は1,772百万円となった。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「「グリーン・グルメ」ブランドにおきましては、「RF1」ブランドのサラダを中心とした品揃えに、「いとはん」ブランド、「融合」ブランドのサラダ・料理の販売強化を行いました。また、第43期より進めております「RF1」ブランドから「グリーン・グルメ」ブランドへの業態変更の影響などにより、売上高は6,811百万円(前年同期比4.2%増)となりました。」

    複数ブランドを組み合わせたセレクトショップ業態と業態変更を継続し、グリーン・グルメの売上高が6,811百万円、前年同期比4.2%増となった。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また、日本の伝統や食文化を取り入れた和そうざいのニーズの高まりに対して、いとはんブランドの店舗を新たに3店舗新規出店しました。」

    複数ブランド展開の一環として、いとはんブランドの店舗を新たに3店舗出店した。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「「グリーン・グルメ」ブランドにおきましては、セレクトショップとして「RF1」ブランドのサラダを中心とした品揃えに、「いとはん」ブランド、「融合」ブランドのサラダ・料理の販売強化を行いました。また、第43期より進めておりました「RF1」ブランドから「グリーン・グルメ」ブランドへの業態変更の影響などにより、売上高は2,189百万円(前年同期比7.4%増)となりました。」

    複数ブランドを組み合わせるセレクトショップ業態と業態変更を継続し、グリーン・グルメの売上高が2,189百万円、前年同期比7.4%増となった。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「「グリーン・グルメ」ブランドにおきましては、セレクトショップとして「RF1」ブランドのサラダを中心とした品揃えに、「いとはん」ブランド、「融合」ブランドのサラダ・料理の販売強化を行いました。また、第43期より進めておりました「RF1」ブランドから「グリーン・グルメ」ブランドへの業態変更の影響などにより、売上高は8,683百万円(前期比6.2%増)となりました。」

    複数ブランドを組み合わせるセレクトショップ業態の販売強化を続け、グリーン・グルメの年間売上高が8,683百万円、前期比6.2%増となった。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「「グリーン・グルメ」ブランドにおきましては、セレクトショップとして「RF1」ブランドのサラダを中心とした品揃えに、「いとはん」ブランド、「融合」ブランドのサラダ・料理の販売強化を行いました。また、第43期より進めておりました「RF1」ブランドから「グリーン・グルメ」ブランドへの業態変更の影響などにより、売上高は6,538百万円(前年同期比5.5%増)となりました。」

    複数ブランドを組み合わせるセレクトショップ業態で販売強化を続け、グリーン・グルメの売上高が6,538百万円、前年同期比5.5%増となった。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「「グリーン・グルメ」ブランドにおきましては、セレクトショップとして「RF1」ブランドのサラダを中心とした品揃えに、「いとはん」ブランド、「融合」ブランドのサラダ・料理の販売強化を行いました。特に8月には「集まればこの味!」をテーマに、各ブランドのハレの日メニューで食卓提案を実施したことで、客単価アップにも繋がりました。また、第43期より進めておりました「RF1」ブランドから「グリーン・グルメ」ブランドへの業態変更の影響などにより、売上高は4,159百万円(前年同期比3.6%増)となりました。」

    複数ブランドを組み合わせたセレクトショップ業態で、ハレの日メニューの食卓提案と販売強化を行い、売上高4,159百万円、前年同期比3.6%増となった。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「「グリーン・グルメ」ブランドにおきましては、セレクトショップとして「RF1」ブランドのサラダを中心とした品揃えに、「いとはん」ブランド、「融合」ブランドのサラダ・料理の販売強化を行いました。また、第43期より進めておりました「RF1」ブランドから「グリーン・グルメ」ブランドへの業態変更の影響などにより、売上高は2,039百万円(前年同期比0.7%増)となりました。」

    複数ブランドを組み合わせるセレクトショップ業態とRF1からの業態変更を継続し、グリーン・グルメの四半期売上高2,039百万円、前年同期比0.7%増を記載している。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「「グリーン・グルメ」ブランドにおきましては、セレクトショップとして「RF1」ブランドのサラダを中心とした品揃えに、「いとはん」ブランド、「融合」ブランドのサラダ・料理の販売強化を行いました。また、第43期より進めておりました「RF1」ブランドから「グリーン・グルメ」ブランドへの業態変更の影響により、売上高は8,177百万円(前期比19.8%増)となりました。」

    複数ブランドの商品を組み合わせるセレクトショップ業態を継続・拡大し、グリーン・グルメの年間売上高8,177百万円、前期比19.8%増を記載している。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「「グリーン・グルメ」ブランドにおきましては、セレクトショップとして「RF1」ブランドのサラダを中心とした品揃えに、「いとはん」ブランド、「融合」ブランドのサラダ・料理の販売強化を継続して行いました。また、第43期より進めておりました「RF1」ブランドから「グリーン・グルメ」ブランドへの業態変更の影響により、売上高665百万円がRF1からグリーン・グルメの売上高となりました。その結果、売上高は6,196百万円(前年同期比22.3%増)となりました。」

    複数ブランドを組み合わせた品揃えと販売強化、RF1からグリーン・グルメへの業態変更を継続し、売上高6,196百万円、前年同期比22.3%増となった。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「「グリーン・グルメ」ブランドにおきましては、セレクトショップとして「RF1」ブランドのサラダを中心とした品揃えに、「いとはん」ブランド、「融合」ブランドのサラダ・料理の販売強化を継続して行いました。また、第43期より進めておりました「RF1」ブランドから「グリーン・グルメ」ブランドへの業態変更の影響により、売上高464百万円がRF1からグリーン・グルメの売上高となりました。その結果、売上高は4,013百万円(前年同期比22.9%増)となりました。」

    複数ブランドの商品を組み合わせた品揃えと販売強化、業態変更を継続し、グリーン・グルメの売上高4,013百万円、前年同期比22.9%増を記載している。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「「グリーン・グルメ」ブランドにおきましては、セレクトショップとして「RF1」ブランドのサラダを中心とした品揃えに、「いとはん」ブランド、「融合」ブランドのサラダ・料理の販売強化を行いました。また、第43期より進めておりました「RF1」ブランドから「グリーン・グルメ」ブランドへの業態変更の影響により、売上高263百万円がRF1からグリーン・グルメの売上高となりました。その結果、売上高は2,026百万円(前年同期比26.4%増)となりました。」

    複数ブランド商品の販売強化とRF1からグリーン・グルメへの業態変更を進め、当第1四半期の売上高2,026百万円、前年同期比26.4%増となった。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「「グリーン・グルメ」ブランドにおきましては、セレクトショップとしてRF1ブランドのサラダを中心とした品揃えに、「いとはんフェア」「融合フェア」の販売促進を定期的に実施し、他の単独ブランド店舗と差別化を図ったことが客数と客単価の増加に繋がりました。その結果、売上高は6,828百万円(前期比16.6%増)となりました。」

    複数ブランドを組み合わせた品揃えとフェアを継続し、グリーン・グルメの年間売上高6,828百万円、前期比16.6%増につながった。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「「グリーン・グルメ」ブランドにおきましては、セレクトショップとしてRF1ブランドのサラダを中心とした品揃えに、いとはん、融合の商品を導入し継続して買い合わせを強化するとともに、時間帯に合わせて限定商品の強化販売の取り組みをすることで客数と客単価の増加に繋がりました。その結果、売上高は5,066百万円(前年同期比17.6%増)となりました。」

    複数ブランド商品の導入と買い合わせ、時間帯別の限定商品の強化販売を継続し、客数・客単価の増加および売上高5,066百万円、前年同期比17.6%増につながったと記載している。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「「グリーン・グルメ」ブランドにおきましては、セレクトショップとしてRF1ブランドのサラダを中心とした品揃えに、いとはん、融合の商品を導入し強化するとともに、サラダと料理の買い合わせ販促を積極的に実施し、お客様のニーズに合わせた売場づくりを行いました。また、第43期より進めておりましたRF1からグリーン・グルメへの業態変更の影響により、売上高354百万円がRF1からグリーン・グルメの売上高となりました。その結果、売上高は3,267百万円(前年同期比20.4%増)となりました。」

    複数ブランドを組み合わせたグリーン・グルメの品揃え強化、買い合わせ販促、RF1からの業態変更を進め、売上高3,267百万円・前年同期比20.4%増となった。
  33. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「グリーン・グルメブランドにおきましては、RF1、いとはん、融合などの商品を組み合わせたセレクトショップとして、各ブランドのサラダを中心とした品揃えに、いとはん、融合の商品を積極的に導入し、お客様のニーズに合わせた売り場づくりを行いました。その結果、売上高は1,603百万円(前年同期比20.6%増)となりました。」

    複数ブランドを組み合わせたグリーン・グルメで品揃えを拡充し、売上高が前年同期比20.6%増となった。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「展開ブランドといたしましては、サラダ、フライ、料理等の洋そうざいを中心とした基幹ブランド「RF1(アール・エフ・ワン)」、当社ブランドのセレクトショップ「グリーン・グルメ」、日本の伝統食を日本のさらだとして新提案する和そうざいブランド「いとはん」、素材と製法にこだわったコロッケ専門店「神戸コロッケ」、フレッシュジュースとスープの専門店「ベジテリア」、アジア各国の人気メニューをアジアン・サラダとして提案するブランド「融合」、上質でナチュラルな素材にこだわるブランド「beOrganic」を展開しております。」

    複数の専門ブランドおよびセレクトショップを通じて商品提案を行う事業構成として記載している。
一緒に動いた変遷

「立地に合わせた店舗形態・ブランド展開の構築」は、この変遷が動いた34回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1713111098★123456
  1. ★この変遷
  2. 1立地に合わせた店舗形態・ブランド展開の構築17回
  3. 2新たな販売チャネルを見据えたメーカー力・生産体制の強化13回
  4. 3内部留保を店舗・ブランド・商品開発・設備更新へ再投資11回
  5. 4高付加価値商品と顧客層別商品の開発10回
  6. 5繁忙期の事前予約販売の活用9回
  7. 6デジタル技術を活用した顧客サービスの見直し・強化8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ロック・フィールドの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-30の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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