Komori
ロック・フィールド(2910)・目標再掲

アジアンサラダの更なる進化

FY2019-Q1に初出。25回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載は2026-06-10。

25記載
9年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q2 – FY2021-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q1再掲FY2024-Q3 – 2026-06-102018: 220182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
アジアンサラダの商品開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-10再掲決算

    「パクチーやレモングラス、魚醤といったアジア各国のユニークな食材の香りや食感を活かし、食卓のメインとなる料理「海老のスパイスフレーク揚げ」「グリーンカレー香る クリスプチキン」などを提案いたしました。」

    アジア各国の食材・料理を日本の食卓向けに提案する方向性を継続した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「「融合」におきましては、パクチーやレモングラス、魚醤といったアジア各国のユニークな食材を用いた食卓のメインとなる料理「シンガポール風 香ばしクリスプチキン」「牛いちぼのカルパッチョ ライムヌクチャム」などを提案いたしました。」

    アジア各国の食材と料理を用いて、日本の食卓向けにアジアの食を提案する方向性を継続している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「「融合」におきましては、ハーブやスパイスを活かしたアジア各国の多彩な味わいや食シーンの提案として、「たっぷり野菜と鶏のサラダフォー」「たっぷり野菜のトムヤムヌードル」「クセになる旨辛さ よだれ鶏風冷麺」など、夏の猛暑の時期にあわせた冷麺の販売を強化しました。」

    ハーブ・スパイス、アジア各国の味わい、食シーンを軸に、猛暑期向けの冷麺商品を提案・販売強化した。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「「融合」におきましては、2001年創設からの歩みを振り返り、文化と文化がまざりあう多彩なアジアの食を提供する業態として2023年9月にリブランディングを実施し、ブランドステートメントとロゴマークを刷新しました。また、「冷やしトムヤムヌードル」をはじめとしたアジアの麺や、「鰹とみょうがの生春巻き」「レモングラス香る サーモンの生春巻き」「鶏肉と生姜の揚げ春巻き」などの新商品提案を行い、売上高は951百万円(前期比0.6%増)となりました。」

    リブランディング後も、多彩なアジアの食を提供する業態として麺・春巻き等の商品提案を継続している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「「融合」におきましては、「アジア好きがとまらない!」「ディープな美味 魅惑のアジア 韓国×台湾」などのテーマ販促を実施するとともに、「美味多彩なアジアで愉しむ初春。」をテーマに、「新年の宴 美酒佳肴 中華セット」や「迎春 美味十五楽膳」など、華やかなアジアの美味を楽しめる迎春特別商品の提案を行い、売上高は734百万円(前年同期比1.9%増)となりました。」

    韓国・台湾を含むアジアの食や迎春商品を提案する方向性を継続し、融合の売上高は734百万円、前年同期比1.9%増となった。
  6. FY2024-Q2再定義有価証券報告書

    「「融合」におきましては、2001年創設からの歩みを振り返り、文化と文化がまざりあう多彩なアジアの食を提供する業態として2023年9月にリブランディングを実施し、ブランドステートメントとロゴマークを刷新いたしました。また、「冷やしトムヤムヌードル」を始めとしたアジアの麺や、季節素材を使用した「鰹とみょうがの生春巻き」などの商品提案を行い、売上高は484百万円(前年同期比3.7%増)となりました。」

    従来のアジアンサラダの進化という説明から、多彩なアジアの食を提供する業態へ位置付けを広げ、2023年9月にブランドステートメントとロゴを刷新した。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「「融合」におきましては、「ベトナムの定番 海老の生春巻き」などの定番カテゴリーを強化するとともに、「花椒の香り よだれラム」など素材・調理法・テイストにこだわったコアファンへ向けた商品提案を行い、売上高は248百万円(前年同期比2.8%増)となりました。」

    アジアの定番カテゴリーと、素材・調理法・テイストにこだわったコアファン向け商品を継続して提案し、売上高248百万円、前年同期比2.8%増となった。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「「融合」におきましては、「アジアの食を、驚きを持って日本の食卓へ届ける」をテーマに、時節や歳時記に合わせた販促の実施、品揃えの強化を行いました。また、「蒸し鶏とパクチーのやみつきサラダ」などの定番サラダに加え、「ハチノスと牛サガリの黒胡椒ソース」や「ラムバンクン パクチー添え」など、食卓の主軸となる商品の提案を行いましたが、売上高は945百万円(前期比1.5%減)となりました。」

    アジアの食を日本の食卓向けに提案する方向性と、定番・主菜商品の品揃え強化を継続している。売上高は945百万円、前期比1.5%減となった。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「「融合」ブランドにおきましては、「ASIA×WINE 辛・酸・甘のペアリング。」や「旨い刺激に心躍るやみつきアジア。韓国・台湾フェア」などのテーマ販促を実施するとともに、「多彩なアジアで迎える新年」をテーマに、「新年の宴 美酒佳肴 中華セット」や「融合の新春万福セット」など華やかなアジアの美味を楽しめる迎春特別商品の提案を行いましたが、売上高は720百万円(前年同期比2.7%減)となりました。」

    アジア料理・サラダの方向性を継続し、ワインとのペアリング、韓国・台湾フェア、迎春特別商品へ展開した。売上高は720百万円、前年同期比2.7%減となった。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「「融合」ブランドにおきましては、「アジアで発見!秋の美味・旨みの美食」をテーマに、ローストしたきのこと鶏だしでボイルした優しい食感の干し豆腐を合わせ、ティムットペッパーの爽やかな香りをアクセントにした和え物「干し豆腐と焼ききのこの中華和え」など、季節素材とアジアンテイストを掛け合わせた商品の提案を行いましたが、売上高は467百万円(前年同期比3.7%減)となりました。」

    季節素材とアジアンテイストを組み合わせた商品提案を継続している。融合売上高は467百万円、前年同期比3.7%減となった。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「「融合」ブランドにおきましては、「夏が求めるアジアの美味 SPICYがごちそう。」をテーマに「ラム肉のロースト クミンソース」や「ヤリイカとオクラのレモングラス炒め」などアジアの食を、驚きをもって日本の食卓へ届ける提案を行いましたが、売上高は241百万円(前年同期比3.7%減)となりました。」

    アジアの食文化を日本の食卓向けに提案する従来の方向性を継続し、スパイスを軸とした季節商品を展開した。売上高は241百万円、前年同期比3.7%減となった。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「「融合」ブランドにおきましては、ブランドの特徴を明確に訴求するため、本格的なスパイス使いで仕上げたサラダや料理を提案する「スパイスデリ」を年間を通して展開いたしました。3月には「旅気分いざなう一皿」をテーマに、「台湾風唐揚げ 大鶏排」や「ベトナム風レモングラス肉豆腐」など東南アジア各国のローカルフードを品揃えし、ひと口で旅の気分を味わえる商品を提案し、売上高は960百万円(前期比7.0%増)となりました。」

    スパイスを軸とする商品展開を年間施策として定着させ、東南アジア各国のローカルフードへ展開し、売上高960百万円、前期比7.0%増となった。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「「融合」ブランドにおきましては、「温めて香るスパイスで あったか気分」をテーマに、もっとも寒さを感じる季節に身体を労わるメニューとして、八角や桂皮などが香る「黒酢だれで味わう鶏団子と春雨の白湯仕立て」や身体がじんわり温まる「カレイの中華風生姜あんかけ」の提案を行い、売上高は740百万円(前年同期比11.5%増)となりました。」

    スパイスや東南アジアの食文化を取り入れた季節商品・料理の提案を継続している。売上高は740百万円、前年同期比11.5%増となった。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「「融合」ブランドにおきましては、スパイスを軸とした商品展開によってブランドの特徴を伝える「スパイスデリフェア」を実施し、「馬告(マーガオ)マヨネーズで味わう インカのめざめポテトサラダ」など日本では珍しいスパイスを使用したサラダや料理の提案を行い、売上高は485百万円(前年同期比17.4%増)となりました。」

    スパイスを軸としたアジア料理・サラダの提案を継続し、スパイスデリフェアを実施した。売上高は485百万円、前年同期比17.4%増となった。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「「融合」ブランドにおきましては、スパイスの刺激的な辛み・甘み・酸み・旨みを活かした多彩なメニューを取り揃えた「スパイスデリフェア」を実施し、「野菜の旨み とうもろこしのビリヤニ」や「麻辣(マーラー)ソーセージのサテ」などスパイスを軸とした新たな提案を行った結果、売上高は250百万円(前年同期比37.2%増)となりました。」

    アジアンサラダ・料理の進化に向け、「スパイスデリフェア」とスパイスを軸とした新たな商品提案を実施し、売上高250百万円、前年同期比37.2%増となった。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「「融合」ブランドにおきましては、「Tasty Asia for You. アジアが彩る特別な9日間」をテーマに、クリスマス・年末年始の食卓に一味違うアジアンテイストの華やかな商品を提案するとともに、「華々しきアジアで福来る。」をテーマに、「新春の宴 アジアン酒菜セット」をはじめとする特別予約商品を拡充するなど、迎春に向けた新しい食卓提案を行いましたが、売上高は664百万円(前年同期比17.4%減)となりました。」

    アジアの食文化を取り入れた季節商品・迎春予約商品の提案を継続している。売上高は664百万円、前年同期比17.4%減となった。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「「融合」ブランドにおきましては、「アジアの工夫で美味しいケール体験」をテーマに、3種の柔らかケールに干し海老の旨みとごま油の香りを加えた「すごく食べやすいケールのフレッシュナムルサラダ」の提案や、酸味と辛みのあるソースや米粉を使った麺(フォー)や蒸し春巻き(バンクン)など、東南アジアの素材を用いて日本の食卓にも合うテイストに仕上げた商品の提案を行いました。」

    東南アジアの食文化を取り入れ、日本の食卓に合うサラダ・料理を提案する取り組みを継続している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「「融合」ブランドにおきましては、東南アジアの食文化のエッセンスを取り入れながら日本の食卓にも合うテイストに仕上げたサラダや料理の提案や、「アジアでうち飲み!」をテーマに、外食を控える世情に合わせてご自宅でお楽しみいただけるおつまみメニューの提案を行いましたが、売上高は182百万円(前年同期比29.9%減)となりました。」

    東南アジアの食文化を取り入れたサラダ・料理や、自宅で楽しむおつまみメニューの提案を継続している。売上高は182百万円となった。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「「融合」ブランドにおきましては、「ぬくもりが恋しい季節に美味しいアジアです。」をテーマに、温かさが美味しさのポイントになる点心や唐辛子を使った辛みのあるメニューの提案や、「Tasty Asia for You. アジアを愉しむ7日間」をテーマに、この時期にしか食べられない特別感のある商品の提案を行いましたが、売上高は804百万円(前年同期比7.8%減)となりました。」

    点心、辛みのあるメニュー、期間性のある商品によるアジア料理の提案を継続している。売上高は804百万円、前年同期比7.8%減となった。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「「融合」ブランドにおきましては、「アジアの風味で野菜を愉しむ」をテーマに、アジア特有のスパイスを使用した多様な野菜料理の提案や、「アジアの豊かな米文化をめしあがれ。」をテーマに、東南アジアに広がるお米を使用した多様な商品の提案を行いましたが、売上高は517百万円(前年同期比10.2%減)となりました。」

    アジアンサラダ・デリの進化に向け、スパイスを使った野菜料理や東南アジアの米文化を取り入れた商品提案を継続している。売上高は517百万円、前年同期比10.2%減となった。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「「融合」ブランドにおきましては、ブランドの個性を造り上げることを目的に、高まる東南アジア商品のニーズに合わせ、「テーブルからベトナムを旅しよう」をテーマにベトナミーズデリの提案を行いましたが、売上高は260百万円(前年同期比14.1%減)となりました。」

    アジアンサラダの進化に向けた取り組みを、東南アジア商品の需要を踏まえたベトナミーズデリの提案とブランド個性の構築へ具体化している。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「「融合」ブランドにおきましては、アジアンサラダの更なる進化を目的に、ココロとカラダが癒される「癒しサラダ」や、ハーブやスパイスを効かせた商品の展開をするとともに、素材の良さを引き出す調理技術を駆使した「おかずになるサラダ」の提案を行いました」

    アジアンサラダの進化に向け、「癒しサラダ」「おかずになるサラダ」やハーブ・スパイス商品を継続して展開している。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「「融合」ブランドにおきましては、サラダと一緒に楽しもうをテーマにした買い合わせ販促や、寒くなる季節に点心やジュレスープを用いた麺や鍋の展開、雪人参を「塩もみ」「焼く」「揚げる」の3つの調理法で甘みを際立たせる商品の展開を行いましたが、売上高は872百万円(前年同期比4.7%減)となりました。」

    アジアンサラダの進化に向け、点心・ジュレスープを用いた麺や鍋、雪人参の3調理法による商品提案へ具体化した。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「「融合」ブランドにおきましては、アジアンサラダの更なる進化を目的として、夏にはハーブやスパイスを効かせた商品の展開を行い、秋には素材の良さを引き出す調理技術を駆使した「主食のおかずになるサラダ」の提案を行いましたが、売上高は576百万円(前年同期比2.7%減)となりました。」

    アジアンサラダの進化に向け、夏のハーブ・スパイス商品と、秋の「主食のおかずになるサラダ」へ商品提案を具体化した。
  25. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「「融合」ブランドにおきましては、アジアンサラダの更なる進化を目的に、ココロとカラダが癒される「癒しサラダ」や、素材の良さを引き出す調理技術を駆使した「おかずになるサラダ」の提案を行いました」

    融合ブランドについて、アジアンサラダの進化を目的とする新たな方向性と、「癒しサラダ」「おかずになるサラダ」という具体的な商品提案を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「複数ブランドによる多様な食生活・顧客ニーズへの対応」は、この変遷が動いた25回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

533322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1複数ブランドによる多様な食生活・顧客ニーズへの対応5回
  3. 2立地に合わせた店舗形態・ブランド展開の構築3回
  4. 3新たな販売チャネルを見据えたメーカー力・生産体制の強化3回
  5. 4繁忙期の事前予約販売の活用3回
  6. 5高付加価値商品と顧客層別商品の開発2回
  7. 6内部留保を店舗・ブランド・商品開発・設備更新へ再投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ロック・フィールドの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-10の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
アジアンサラダの更なる進化|ロック・フィールド(2910)の変遷 | Komori