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石井食品(2894)・事実主力食肉加工品の通期増収を更新直近の決算説明資料(2026-08-10)では「実績引用」

主力食肉加工品の売上伸び悩み

FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち9回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2019-Q2。直近の記載は2026-08-10。

37記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q3悪化FY2019-Q2 – FY2020-Q3その他FY2022-Q1 – FY2024-Q3その他FY2025-H1 – 2026-08-102016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10実績引用決算説明資料

    「主力品のミートボール・とりそぼろを中心に数量が伸び、1.5倍ミートボール・1.5倍チキンハンバーグの数量も伸長し、全体として前期比102%の増加となりました。」

    主力食肉惣菜の数量増加と前年同期比102%の売上増加を実績として記載している。
  2. FY2026主力食肉加工品の通期増収を更新有価証券報告書

    「食肉加工品 (ハンバーグ・ミートボール他) 9,429,489 86.7 9,523,184 86.7 93,694 101.0」

    主力食肉加工品の通期売上高は前年同期比101.0%となり、増収傾向を継続した。
  3. FY2026-H1主力食肉加工品の中間期増収を更新有価証券報告書

    「食肉加工品(ハンバーグ・ミートボール他) 4,799,895 88.8 4,882,167 89.7 82,272 101.7」

    主力食肉加工品の当中間期売上高は前年同期比101.7%となり、増収傾向を継続した。
  4. FY2025主力食肉加工品の通期増収を更新有価証券報告書

    「食肉加工品 (ハンバーグ・ミートボール他) 9,020,628 86.0 9,429,489 86.7 408,861 104.5」

    主力食肉加工品の通期売上高は前年同期比104.5%となり、増収傾向を継続した。
  5. FY2025-H1主力食肉加工品の中間期増収を更新有価証券報告書

    「食肉加工品(ハンバーグ・ミートボール他) 4,558,859 88.5 4,799,895 88.8 241,035 105.3」

    主力食肉加工品の当中間期売上高は47億99百万円、前年同期比105.3%となり、増収傾向を継続した。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「食肉加工品 (ハンバーグ・ミートボール他) 8,051,901 84.3 9,020,628 86.0 968,727 112.0」

    主力食肉加工品の通期売上高は90億20百万円、前年同期比112.0%となり、増収傾向を更新した。
  7. FY2024-Q3主力食肉加工品の第3四半期増収を更新有価証券報告書

    「食肉加工品 (ハンバーグ・ミートボール他) 5,957,338 83.2 6,772,669 85.4 815,330 113.7」

    第3四半期累計の主力食肉加工品売上高は前年同期比113.7%となり、増収傾向が続いた。
  8. FY2024-Q2主力食肉加工品の第2四半期増収を更新有価証券報告書

    「食肉加工品 (ハンバーグ・ミートボール他) 3,934,195 87.1 4,558,859 88.5 624,663 115.9」

    主力食肉加工品の第2四半期累計売上高は前年同期比115.9%となり、増収傾向が続いた。
  9. FY2024-Q1主力食肉加工品の第1四半期増収を更新有価証券報告書

    「食肉加工品 (ハンバーグ・ミートボール他) 2,008,854 88.0 2,339,698 89.5 330,844 116.5」

    主力食肉加工品の第1四半期売上高は前年同期比116.5%となり、前年度から続く増収傾向を更新した。
  10. FY2023主力食肉加工品の通期増収を更新有価証券報告書

    「その結果、売上高は前年同期比で9.9%増加いたしました。」

    主力食肉加工品の通期売上高は前年同期比109.9%となり、増収傾向を継続した。
  11. FY2023-Q3主力食肉加工品の増収継続有価証券報告書

    「主力商品であるミートボール、とりそぼろ等食肉加工品が前年同期比108.2%の売上高となりました。」

    主力食肉加工品の第3四半期累計売上高は前年同期比108.2%となり、前年度からの増収傾向を継続した。
  12. FY2023-Q2主力食肉加工品の増収継続有価証券報告書

    「その結果、主力商品であるミートボール、とりそぼろ等食肉加工品が前年同期比106.7%の売上高となりました。」

    学校行事の再開、季節・時機に合わせた営業活動、カレーミートボール20周年に合わせた営業施策により、主力食肉加工品の増収が続いた。
  13. FY2023-Q1主力食肉加工品の増収有価証券報告書

    「食肉加工品 (ハンバーグ・ミートボール他) 1,908,616 88.0 2,008,854 88.0 100,237 105.3」

    主力食肉加工品の第1四半期売上高は前年同期比105.3%となり、前年同期を上回った。
  14. FY2022主力食肉加工品の増収有価証券報告書

    「その結果、売上高は前年同期比で3.4%増加いたしました。」

    主力の食肉加工品の売上高は前年同期比3.4%増となり、前年度までの前年割れから通期で増収に転じた。
  15. FY2022-Q3主力食肉加工品の増収継続有価証券報告書

    「食肉加工品 (ハンバーグ・ミートボール他) 5,336,342 85.1 5,503,437 82.4 167,095 103.1」

    第3四半期累計の食肉加工品売上高は前年同期比103.1%となり、前年度までの前年割れから増収状態を継続した。
  16. FY2022-Q2主力食肉加工品の増収継続有価証券報告書

    「食肉加工品 (ハンバーグ・ミートボール他) 3,540,441 88.9 3,687,025 86.7 146,584 104.1」

    主力食肉加工品の第2四半期累計売上高は前年同期比104.1%となり、前年割れが続いた前年度から増収状態を継続した。
  17. FY2022-Q1主力食肉加工品の増収有価証券報告書

    「食肉加工品 (ハンバーグ・ミートボール他) 1,762,734 88.9 1,908,616 88.0 145,882 108.3」

    主力食肉加工品の当第1四半期売上高は前年同期比108.3%となり、前年度までの前年割れから増収に転じた。
  18. FY2021悪化有価証券報告書

    「この結果、食肉加工品(ハンバーグ・ミートボール他)の売上高は前年同期比97.4%となりました。」

    主力食肉加工品は前年割れが続き、学校休校・行事中止による弁当需要減少と試食販売制限が減収要因として記載されている。
  19. FY2021-Q3主力群の回復傾向と全体減収有価証券報告書

    「売上高につきましては、今期続いていたお弁当需要の低迷は一段落し、主力のミートボール群の売上高は回復傾向にありました。」

    主力ミートボール群は回復傾向にあると説明されたが、食肉加工品全体の売上高は前年同期比97.1%となり、前年割れが続いた。
  20. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、食肉加工品の売上高は前年同期比で94.5%となりました。」

    主力食肉加工品の第2四半期累計売上高が前年同期比94.5%となり、FY2021-Q1の97.9%から減少幅が拡大した。
  21. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「食肉加工品 (ハンバーグ・ミートボール他) 2,173,306 90.2 1,974,299 89.5 △199,007 90.8」

    主力食肉加工品の第1四半期売上高は前年同期比90.8%となり、前年度の通期99.3%から減少幅が拡大した。ミートボール群の大幅減収が要因として説明されている。
  22. FY2020減収継続・減少幅縮小有価証券報告書

    「この結果、食肉加工品(ハンバーグ・ミートボール他)の売上高は前年同期比99.3%となりました。」

    主力食肉加工品は前年割れが続いたが、前年度の97.1%から減少幅は縮小した。
  23. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「食肉加工品 (ハンバーグ・ミートボール他) 6,254,544 83.4 6,136,768 84.1 △117,776 98.1」

    主力食肉加工品の第3四半期累計売上高は前年同期比98.1%となり、前年同期を下回った。
  24. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、食肉加工品の売上高は前年同期比で97.5%となりました。」

    主力食肉加工品の売上高が前年同期比97.5%となり、前年同期を下回った。
  25. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「食肉加工品 (ハンバーグ・ミートボール他) 2,221,025 90.5 2,173,306 90.2 △47,718 97.9」

    主力食肉加工品の第1四半期売上高は前年同期比97.9%となり、前年同期を下回った。
  26. FY2019悪化有価証券報告書

    「この結果、食肉加工品(ハンバーグ・ミートボール他)の売上高は前年同期比97.1%となりました。」

    主力食肉加工品の売上高が前年同期比97.1%となり、前期の増収から再び前年割れとなった。
  27. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「食肉加工品 (ハンバーグ・ミートボール他) 6,425,973 79.3 6,254,754 83.4 △171,218 97.3」

    食肉加工品の第3四半期累計売上高は前年同期比97.3%となり、前四半期の増収から再び前年割れとなった。
  28. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「ハンバーグ群は価格競争の影響により、「1.5倍チキンハンバーグ」及び「チキンハンバーグ」が大手スーパーチェーンを中心に売上高が大きく減少いたしました。この結果、食肉加工品の売上高は前年同期比で97.7%となりました。」

    主力食肉加工品は、ハンバーグ群の減収を受けて売上高が前年同期比97.7%となり、前四半期に見られた増収から再び前年割れとなった。
  29. FY2019-Q1主力商品の減収・新ニーズ対応遅れ有価証券報告書

    「一方、定番商品については新しいニーズへの対応が遅れ、苦戦している状況となります。」

    定番商品が新しいニーズへの対応遅れにより苦戦し、食肉加工品の売上高も前年同期比97.1%となった。
  30. FY2018前進有価証券報告書

    「この結果、食肉加工品(ハンバーグ・ミートボール他)の売上高は前期比102.2%となりました。」

    主力食肉加工品の売上が前期比102.2%となり、従来の伸び悩みから増収状態を通期で確認している。
  31. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「食肉加工品 (ハンバーグ・ミートボール他) 6,291,430 75.9 6,425,973 79.3 134,542 102.1」

    食肉加工品の売上高は前年同期比102.1%となり、主力食肉加工品の増収を継続している。
  32. FY2018-Q2主力食肉加工品の増収継続有価証券報告書

    「この結果、食肉加工品(ハンバーグ・ミートボール他)の売上高は前年同期比102.1%と増加しました。」

    主力食肉加工品の売上高が前年同期比102.1%となり、従来の伸び悩みから増収に転じた状態を継続している。
  33. FY2018-Q1主力商品の増収有価証券報告書

    「また、主力のミートボールは地域や店ごとの顧客のニーズを捉え、品揃等の売場管理を徹底して行うことにより売上は好調に推移いたしました。」

    主力のミートボールについて、地域や店舗ごとの顧客ニーズを捉えた売場管理により売上が好調に推移したと記載している。
  34. FY2017再掲有価証券報告書

    「この結果、食肉加工品の売上高は前年同期比98.6%となりました。」

    主力の食肉加工品は売上高8,250,231千円、前年同期比98.6%となり、売上の伸び悩みが続いている。
  35. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「食肉加工品(ハンバーグ・ミートボール他)の売上高は6,293,083千円、前年同期比98.7%となりました。」

    主力の食肉加工品の売上高は前年同期を下回り、売上伸び悩みを引き続き示している。
  36. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような活動を行ってまいりましたが、ロングライフ商品(非常食、食物アレルギー配慮食等)の売上が伸長したものの、主力の食肉加工品の売上が伸び悩み、当第2四半期連結累計期間の売上高は48億58百万円(前年同期比15百万円減)となりました。」

    ロングライフ商品の伸長がある一方、主力食肉加工品の売上伸び悩みを引き続き業績要因としている。食肉加工品の売上高は4,305,306千円、前年同期比98.6%だった。
  37. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「主力の食肉加工品の売上が伸び悩み」

    食肉加工品の売上高は2,249,404千円で、前年同期比98.8%となった。主力商品の不振を業績下振れ要因として明示している。
一緒に動いた変遷

「赤字化と純資産・キャッシュの毀損」は、この変遷が動いた37回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

976544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1赤字化と純資産・キャッシュの毀損9回
  3. 2安定的な財務基盤の獲得とキャッシュ・フロー重視7回
  4. 3販売競争の激化6回
  5. 4自然災害・水問題による操業中断5回
  6. 5食品廃棄物・水使用量・CO2排出量の削減4回
  7. 6「第4創業期を作る」という全社テーマ4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
石井食品の次の決算発表は2026-11-10の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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