石井食品(2894)・リスク顕在化
投資有価証券の市場価格変動リスク
FY2017に初出。8回の記載のうち4回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2026。
8記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
保有有価証券の時価下落による評価損230社が書いているテーマ・逆風227社・追い風3社
石井食品がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。144社中69社が悪化側に。
直近の記載が「顕在化」なのは、ほかに40社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの232件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026顕在化有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について10,000千円(その他有価証券の株式10,000千円)の減損処理を行っております。」
投資有価証券の市場価格・実質価額の変動リスクが、1,000万円の評価損として当年度の損益に反映された。 - FY2021再掲有価証券報告書
「投資有価証券の保有は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクにさらされておりますが、時価の変動を定期的に把握・管理しております。」
投資有価証券の市場価格変動リスクと、時価の把握・管理を継続している。 - FY2020顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 9,351」
投資有価証券の市場価格変動リスクが、9,351千円の評価損として当年度の損益に反映された。 - FY2020-Q3顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 4,577」
投資有価証券の市場価格変動リスクが、4,577千円の評価損として第3四半期累計の損益に反映された。 - FY2020-Q1顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 4,577」
投資有価証券の市場価格変動リスクが、当第1四半期に457万7千円の評価損として実際に損益へ反映された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「投資有価証券の保有は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクにさらされておりますが、時価の変動を定期的に把握・管理しております。」
投資有価証券の市場価格変動リスクと、時価の把握・管理を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「投資有価証券の保有は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクにさらされておりますが、時価の変動を定期的に把握・管理しております。」
取引関係を有する企業の株式保有に伴う市場価格変動リスクと、定期的な時価把握・管理を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「投資有価証券の保有は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクにさらされておりますが、時価の変動を定期的に把握・管理しております。」
取引関係を有する企業の株式保有に伴う市場価格変動リスクと、定期的な時価把握・管理を記載している。