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ダイショー(2816)・目標前進

売上の継続的成長

FY2016に初出。40回の記載のうち36回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-03。

40記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2022前進FY2023-Q2 – 2026-08-032016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに41社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-03前進決算

    「以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は、59億6百万円(前年同期比105.5%)となりました。」

    第1四半期売上高が前年同期比5.5%増となり、売上の継続的成長について進展が示された。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度における売上高は、274億89百万円(前期比104.8%)となりました。」

    通期売上高は274億89百万円、前期比104.8%となり、売上の継続的成長について測定可能な前進が示された。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間会計期間における売上高は、124億5百万円(前年同期比102.1%)となりました。」

    中間期売上高は124億05百万円、前年同期比102.1%となり、売上の継続的成長について測定可能な実績が示された。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「2028年3月期に目指す主要な業績指標は以下のとおりです。」

    2028年3月期の売上高29,500百万円を含む新たな数値目標を設定した。従来の2025年3月期計画を引き継ぎつつ、到達年度と売上規模を拡大している。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間会計期間における売上高は、121億53百万円(前年同期比104.3%)となりました。」

    中間期売上高は121億53百万円、前年同期比104.3%となり、前年同期から増収となった。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「以上の結果、及び2023年6月に実施いたしました製品価格改定の効果により、当事業年度における売上高は、253億51百万円(前期比108.5%)となりました。」

    通期売上高は253億51百万円、前期比108.5%となり、前期から増収となった。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、及び2023年6月に実施いたしました製品価格改定の効果により、当第3四半期累計期間における売上高は、200億51百万円(前年同期比108.2%)となりました。」

    第3四半期累計売上高は200億51百万円、前年同期比108.2%となり、売上の継続的成長について測定可能な前進が示された。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、及び2023年6月に実施いたしました製品価格改定の効果により、当第2四半期累計期間における売上高は、116億50百万円(前年同期比106.3%)となりました。」

    第2四半期累計売上高は116億50百万円、前年同期比106.3%となり、売上の継続的成長について測定可能な前進が示された。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は、53億10百万円(前年同期比108.3%)となりました。」

    第1四半期累計売上高は53億10百万円、前年同期比108.3%となり、売上の継続的成長について測定可能な前進が示された。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度における売上高は、233億74百万円(前期比103.1%)となりました。」

    通期売上高が233億74百万円、前期比103.1%となり、売上の継続的成長について通期の測定可能な実績が示された。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は、185億39百万円(前年同期比103.4%)となりました。」

    第3四半期累計売上高は185億39百万円、前年同期比103.4%となり、売上の継続的成長について測定可能な前進が示された。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は、109億63百万円(前年同期比101.4%)となりました。」

    第2四半期累計売上高は前年同期比101.4%となり、FY2023-Q1の前年同期比97.4%から増収に転じた。売上の継続的成長について測定可能な前進が示されている。
  13. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は、49億3百万円(前年同期比97.4%)となりました。」

    第1四半期累計売上高が前年同期比97.4%となり、前期第1四半期の5,031百万円から減収となった。
  14. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「2023年3月期~2025年3月期に目指す主要な業績指標は以下のとおりです。」

    新中期経営計画で、2025年3月期の売上高24,400百万円を目標として設定している。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は、179億21百万円(前年同期比104.4%)となりました。」

    第3四半期累計売上高は179億21百万円、前年同期比104.4%となり、売上の継続的成長について測定可能な前進が示された。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は、108億11百万円(前年同期比103.7%)となりました。」

    第2四半期累計売上高が108億11百万円、前年同期比103.7%となり、売上の継続的成長について測定可能な前進が示された。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は、50億31百万円(前年同期比101.8%)となりました。」

    第1四半期累計売上高は前年同期比1.8%増となり、売上の継続的成長について測定可能な前進が示された。
  18. FY2021前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度における売上高は、223億99百万円(前期比106.1%)となりました。」

    通期売上高が前期比6.1%増となり、売上の継続的成長について測定可能な前進が示された。
  19. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は、175億91百万円(前年同期比106.3%)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高が前年同期比6.3%増となり、売上の継続的成長について測定可能な前進が示された。
  20. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は、106億70百万円(前年同期比107.1%)となりました。」

    第2四半期累計売上高が前年同期比7.1%増となり、前四半期累計の前年同期比1.0%増から成長率が上昇した。
  21. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は、50億65百万円(前年同期比109.3%)となりました。」

    第1四半期累計期間の売上高が前年同期比9.3%増となり、売上の継続的成長について測定可能な前進が示された。
  22. FY2020前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度における売上高は、211億5百万円(前期比102.6%)となりました。」

    通期売上高が前期比2.6%増の211億5百万円となり、売上の継続的成長について測定可能な前進が示された。
  23. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は、165億45百万円(前年同期比101.6%)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高が前年同期比1.6%増となり、売上の継続的成長について測定可能な前進が示された。
  24. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は、99億60百万円(前年同期比100.9%)となりました。」

    第2四半期累計の売上高が前年同期比100.9%となり、売上の継続的成長について測定可能な実績が示された。
  25. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は、46億35百万円(前年同期比101.0%)となりました。」

    第1四半期累計期間の売上高が前年同期比1.0%増となり、売上の継続的成長について測定可能な前進が示された。
  26. FY2019前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度における売上高は、205億72百万円(前期比100.5%)となりました。」

    通期売上高が前期比100.5%となり、売上の継続的成長について測定可能な実績が示された。
  27. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は、162億79百万円(前年同期比101.3%)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高が前年同期比1.3%増となり、売上の継続的成長について測定可能な前進が示された。
  28. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は、98億75百万円(前年同期比103.2%)となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高が前年同期比3.2%増となり、売上の継続的成長について測定可能な前進が示された。
  29. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は、45億90百万円(前年同期比103.4%)となりました。」

    第1四半期累計期間の売上高が前年同期比3.4%増となり、売上の継続的成長について測定可能な前進が示された。
  30. FY2018前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度における売上高は、204億61百万円(前期比103.9%)となりました。」

    通期売上高が前期比3.9%増となり、売上の継続的成長について測定可能な実績が示された。
  31. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は、160億65百万円(前年同期比104.2%)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高が前年同期比4.2%増となり、売上の継続的成長について測定可能な前進が示された。
  32. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は、95億69百万円(前年同期比103.1%)となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高が前年同期比3.1%増となり、売上の継続的成長について測定可能な実績が示された。
  33. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は、44億37百万円(前年同期比102.6%)となりました。」

    第1四半期累計期間の売上高が前年同期比2.6%増となり、売上の継続的成長について測定可能な前進が示された。
  34. FY2017前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度における売上高は、196億92百万円(前期比104.1%)となりました。」

    通期売上高が前期比4.1%増となり、売上の継続的成長について測定可能な実績が示された。
  35. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は、154億22百万円(前年同期比104.7%)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高が前年同期比4.7%増となり、売上の継続的成長について測定可能な実績が示された。
  36. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は、92億79百万円(前年同期比104.3%)となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高が前年同期比4.3%増となり、売上成長の測定可能な実績が示された。
  37. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は、43億26百万円(前年同期比105.3%)となりました。」

    前年同期比5.3%増の売上高を計上し、売上の継続的成長について測定可能な前進が示されている。
  38. FY2016初出有価証券報告書

    「(1) 売上の継続的成長」

    対処すべき課題の第1項目として掲げられている。
一緒に動いた変遷

「開発力を活かした新製品・新しい食生活の提案」は、この変遷が動いた40回のうち36回、同じ書類で同じ向きに動きました。

362924211717★123456
  1. ★この変遷
  2. 1開発力を活かした新製品・新しい食生活の提案36回
  3. 2簡単・簡便、即食・個食ニーズへの対応29回
  4. 3業務用製品を新たな成長軸とする市場深耕・開拓24回
  5. 4液体調味料群の主力製品・業務用製品の増収21回
  6. 5全社的な生産性向上と経営効率化17回
  7. 6内部留保の生産設備・省力化・合理化投資への活用17回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ダイショーの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-03の決算で、「前進」でした。
報道
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