ハウス食品グループ本社(2810)・施策前進
農業総合研究所との資本業務提携による付加価値農産物の共創
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
農業総合研究所との提携による付加価値農産物の共創1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「また、本プロジェクトは、高齢化や担い手不足に悩まされていた産地においても新たな地域振興モデルとして期待が高まっております。」
山椒の産地形成プロジェクトは2025年4月に本格始動し、同年7月に初収穫を迎え、2027年の本格販売に向けた商品開発・ブランド化段階へ進んだ。 - FY2025前進有価証券報告書
「更に2025年4月から山椒の生産者拡大を目指した「産地形成プロジェクト」を本格始動しております。」
付加価値野菜・農産物の共創について、山椒生産者の拡大を目的とする産地形成プロジェクトを2025年4月から本格始動する段階に進んだ。 - FY2023初出有価証券報告書
「㈱農業総合研究所との資本業務提携(2023年4月契約締結) 両社のリソースを活用し、スマイルボールを含む付加価値の高い農産物および新規事業の共創を検討」
付加価値野菜系バリューチェーンについて、農業総合研究所との2023年4月の資本業務提携と、スマイルボール等の農産物・新規事業の共創検討が初めて示された。