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ハウス食品グループ本社(2810)・目標引き上げ

調整後の連結配当性向30%以上を基準とする安定配当

FY2017-Q1に初出。38回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

38記載
11年にわたる
8うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q3 – FY2024-Q3再掲FY2025-H1 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 320182019: 220192020: 320202021: 220212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 92026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1068社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1092社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに57社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1094件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「2027年3月期より配当はDOE(純資産配当率)3%以上を目安とし、原則として累進配当を実施していくこととしており、翌連結会計年度の配当につきましては、1株当たり年間100円(中間配当50円、期末配当50円)を予定しております。」

    従来の総還元性向40%以上・年間配当46円以上の方針から、DOE3%以上を目安とする累進配当へ変更し、翌期の年間配当予定を100円へ引き上げた。当期年間配当は70円、総還元性向は223.2%となる。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「第80期(2025年4月1日から2026年3月31日まで)中間配当については、2025年11月6日開催の取締役会において、2025年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次の通り中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 2,234百万円 ② 1株当たりの金額 24円」

    総還元性向40%以上、年間配当46円以上の方針のもと、2025年9月末基準の中間配当24円が決議され、安定配当が継続している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループは、株主の皆様への利益還元を経営の重要課題の一つと位置づけ、利益配分の基本方針を総還元性向40%以上、年間配当は1株当たり46円以上を安定して継続配当することとしております。」

    総還元性向40%以上、年間配当46円以上という方針を継続し、当期は年間配当48円、総還元性向84.4%となった。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「第79期(2024年4月1日から2025年3月31日まで)中間配当については、2024年11月6日開催の取締役会において、2024年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次の通り中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 2,271百万円 ② 1株当たりの金額 24円」

    第八次中期計画で示した年間配当46円以上の方針に沿い、2024年9月末基準の中間配当24円が決議された。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「翌連結会計年度の配当につきましては、総還元性向40%と、安定配当46円以上を継続的に実施することへ利益配分の基本方針を変更し、その方針に基づき、1株当たり年間48円(中間配当24円)を予定しております。」

    従来の特殊要因控除後の連結配当性向30%以上という基準から、総還元性向40%と年間配当46円以上を継続する方針へ変更した。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「第78期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)中間配当については、2023年11月7日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次の通り中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 2,243百万円 ② 1株当たりの金額 23円」

    2023年9月末基準の中間配当として1株当たり23円、総額22億43百万円を決議し、安定配当方針に基づく株主還元を継続した。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「第78期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)中間配当については、2023年11月7日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次の通り中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 2,243百万円 ② 1株当たりの金額 23円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年12月4日」

    中間配当を1株当たり23円、総額22億43百万円とする決議が行われ、安定配当方針に基づく株主還元が継続した。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月27日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 2,243 23 2023年3月31日 2023年6月28日」

    2023年3月期の期末配当として、1株当たり23円、総額22億43百万円が支払われ、特殊要因を除く連結配当性向30%以上を基準とする安定配当方針が継続している。
  9. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは、株主の皆様への利益還元を経営の重要課題の一つと位置づけ、グループの収益力向上と財務体質の強化に努めると共に、連結業績や事業計画などを総合的に勘案しながら、企業結合に伴い発生する特別損益やのれん償却の影響を除く連結配当性向30%以上を基準とした安定的な配当を継続することを、利益配分の基本方針としております。」

    特殊要因を除く連結配当性向30%以上を基準とする安定配当方針を継続し、年間配当は1株当たり46円、調整後配当性向は31.9%となった。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「第77期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当については、2022年11月8日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次の通り中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 2,243百万円 ② 1株当たりの金額 23円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年12月5日」

    2022年9月末基準の中間配当として、1株当たり23円、総額22億43百万円を決議し、安定配当方針に基づく株主還元を継続した。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「第77期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当については、2022年11月8日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次の通り中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 2,243百万円 ② 1株当たりの金額 23円」

    2022年9月末基準の中間配当として1株当たり23円、総額22億43百万円を決議し、安定配当方針に基づく株主還元を継続した。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月28日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 2,290 23 2022年3月31日 2022年6月29日」

    2022年3月期の期末配当として、1株当たり23円、総額22億90百万円が支払われ、安定配当方針に基づく株主還元が継続している。
  13. FY2022再掲有価証券報告書

    「これにより連結配当性向は32.9%となり、上記に記載の、企業結合に伴い発生する特別損益やのれん償却の影響を除いた連結配当性向は31.8%となります。」

    年間配当は1株当たり46円で前期と同額となり、特殊要因を除く連結配当性向は31.8%で、30%以上を基準とする安定配当方針を維持した。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「第76期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)中間配当については、2021年11月5日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次の通り中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 2,293百万円 ② 1株当たりの金額 23円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2021年12月6日」

    中間配当は1株当たり23円で、安定配当方針に基づく株主還元が継続している。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、株主のみなさまへの利益還元を経営の重要課題の一つと位置づけ、グループの収益力向上と財務体質の強化に努めるとともに、連結業績や事業計画などを総合的に勘案しながら、企業結合に伴い発生する特別損益やのれん償却の影響を除く連結配当性向30%以上を基準とした安定的な配当を継続することを、利益配分の基本方針としております。」

    配当性向30%以上を基準とする安定配当方針を継続した。年間配当は46円で前期同額、特殊要因除外後の連結配当性向は29.7%と記載されている。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「第75期(2020年4月1日から2021年3月31日まで)中間配当については、2020年10月30日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次の通り中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 2,317百万円 ② 1株当たりの金額 23円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2020年12月4日」

    中間配当は1株当たり23円、総額23億17百万円で、安定配当方針に基づく株主還元が継続している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年10月30日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次の通り中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 2,317百万円 ② 1株当たりの金額 23円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2020年12月4日」

    中間配当は1株当たり23円で、直前期の中間配当と同額となっている。安定配当方針に基づく株主還元が継続している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 2,317 23 2020年3月31日 2020年6月26日」

    2020年3月期の期末配当として、1株当たり23円、総額23億17百万円が支払われた。配当性向30%以上を基準とする安定配当方針自体に変更は示されていない。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月1日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次の通り中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 2,317百万円 ② 1株当たりの金額 23円」

    2019年9月末基準の中間配当として1株当たり23円を支払ったことが再確認された。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2019年11月1日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次の通り中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 2,317百万円 ② 1株当たりの金額 23円」

    2019年9月末基準の中間配当について、1株当たり23円、総額23億17百万円の実施が決議された。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月25日定時株主総会 普通株式 利益剰余金 2,217 22 2019年3月31日 2019年6月26日」

    2019年3月期の期末配当として1株当たり22円が支払われた。配当性向30%以上を基準とする安定配当方針自体に変更はない。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「第73期(2018年4月1日から2019年3月31日まで)中間配当については、2018年11月1日開催の取締役会において、2018年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次の通り中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 2,261百万円 ②1株当たりの金額 22円」

    中間配当について、1株当たり22円、総額22億61百万円の実施が決議された。
  23. FY2018前進有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、1株当たり20.00円(前期末比+3.00円)とし、中間配当18.00円と合わせて、年間配当は前期に対し6.00円増配の1株当たり38.00円とさせていただきました。これにより連結配当性向は41.7%となりますが、企業結合に伴い発生する特別損益やのれん償却の影響を除いた連結配当性向は30.4%となります。」

    年間配当を38円へ6円増配し、企業結合等の影響を除いた連結配当性向30.4%で、30%以上を基準とする方針を維持した。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このため、利益配分の基準となる原資からこのような変動要因を除いた方が「安定的配当」を具現化できるものと考え、平成28年3月期より利益配分の基本方針を「企業結合に伴い発生する特別損益やのれん償却の影響を除く連結配当性向30%以上を基準とした安定的な配当を継続する」ことに修正しております。」

    企業結合に伴う特別損益やのれん償却を除く連結配当性向30%以上を基準とする安定配当方針に変更はない。
  25. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の末日後となるもの」

    平成29年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり18円、総額18億50百万円の実施が決議された。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このため、利益配分の基準となる原資からこのような変動要因を除いた方が「安定的配当」を具現化できるものと考え、平成28年3月期より利益配分の基本方針を「企業結合に伴い発生する特別損益やのれん償却の影響を除く連結配当性向30%以上を基準とした安定的な配当を継続する」ことに修正しております。」

    企業結合に伴う特別損益やのれん償却を除く連結配当性向30%以上を基準とする安定配当方針が再確認されている。
  27. FY2017前進有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、1株当たり17.00円(前期末比+2.00円)とし、中間配当15.00円と合わせて、年間配当は前期に対し2.00円増配の1株当たり32.00円とさせていただきました。これにより連結配当性向は37.9%となりますが、上記に記載の企業結合に伴い発生する特別損益やのれん償却の影響を除いた場合の連結配当性向は30.4%となります。」

    年間配当を32円へ2円増配し、企業結合等の影響を除いた連結配当性向30.4%で、30%以上という基準を上回った。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「利益配分の基本方針を「企業結合に伴い発生する特別利益やのれん償却の影響を除く連結配当性向30%以上を基準とした安定的な配当を継続する」ことに修正いたしました。」

    企業結合・のれんの影響を除く連結配当性向30%以上を基準とする安定配当方針に変更はない。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年3月期より利益配分の基本方針を「企業結合に伴い発生する特別利益やのれん償却の影響を除く連結配当性向30%以上を基準とした安定的な配当を継続する」ことに修正いたしました。」

    企業結合・のれんの影響を除く連結配当性向30%以上を基準とする安定配当方針に変更はない。
  30. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「平成28年3月期より利益配分の基本方針を「企業結合に伴い発生する特別利益やのれん償却の影響を除く連結配当性向30%以上を基準とした安定的な配当を継続する」ことに修正いたしました。」

    企業結合に伴う非現金損益の影響を除外する形へ配当基準を変更。
一緒に動いた変遷

「国内事業の収益力強化と新規需要の創出」は、この変遷が動いた38回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

777665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内事業の収益力強化と新規需要の創出7回
  3. 2外食事業の拡大とメーカー・レストランの協働7回
  4. 3「より健康、より上質、より簡便、より適量」へのフォーカス7回
  5. 4米国・中国・東南アジアでの海外事業拡大6回
  6. 5グループ間シナジーと収益構造の強化6回
  7. 6健康食品事業の収益改善と成長に向けた仕込み5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ハウス食品グループ本社の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-27の株主総会で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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