ハウス食品グループ本社(2810)・施策前進
CVCとの連携による新規事業創出
FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2024。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
CVCによるスタートアップ投資・技術獲得25社が書いているテーマ・逆風0社・追い風25社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「第七次中期計画では、新規事業公募プログラムの第1期採択事業案である「Kidslation」・「タスミィ」が提供価値の検証を進めたほか、新規事業の位置づけである「付加価値野菜系VC」では、ビジネスモデル構築に向けて株式会社農業総合研究所と資本業務提携を締結しました。」
CVC・新規事業創出の方針が、社内公募案件の提供価値検証と農業総合研究所との資本業務提携という具体的な実証・共創段階に進んだ。 - FY2023前進有価証券報告書
「パッチワークキルト㈱ 東京都千代田区 10 全社(共通) 100.00 当社グループの新価値・新規事業の実証を主に行っております」
CVCとの連携を含む新規事業創出の取組について、2022年10月設立のパッチワークキルト㈱を新価値・新規事業の実証を担う会社として連結した。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「新規事業 ◇暗黙知の集積から形式知の獲得へ ・「涙の出ないタマネギ」、「乳酸菌」の事業化 ・CVCとの連携推進」
第六次中期計画の新規事業テーマとして、CVCとの連携推進が「涙の出ないタマネギ」や乳酸菌の事業化と並んで初めて明示された。