1株当たり当期純利益(EPS)の増加
FY2017に初出。26回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2026。
ユタカフーズがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。
- FY2026悪化有価証券報告書
「この結果、当事業年度の1株当たり当期純利益(EPS)は29.41円となり前年同期と比べ50.27円(63.1%)の減少となりました。」
EPSは前年度の79.68円から29.41円へ低下し、63.1%減となった。EPS増加という重点目標に対して減少が示された。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「1株当たり中間純利益 44円05銭 54円03銭」
1株当たり中間純利益は前年同期の44円05銭から54円03銭へ増加し、EPS増加という重点目標に対する測定可能な前進が示された。 - FY2025前進有価証券報告書
「この結果、当事業年度の1株当たり当期純利益(EPS)は79.68円となり前年同期と比べ13.53円(20.5%)の増加となりました。」
EPSは前年度の66.15円から79.68円へ増加し、20.5%増となった。EPS増加という重点目標に対する測定可能な前進が示されている。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「1株当たり中間純利益 36円35銭 44円05銭」
1株当たり中間純利益は前年同期の36円35銭から44円05銭へ増加し、EPS増加という重点目標に対する測定可能な前進が示された。 - FY2024悪化有価証券報告書
「この結果、当事業年度の1株当たり当期純利益(EPS)は66.15円となり前年同期と比べ32.22円(32.8%)の減少となりました。」
EPSは前年度の98.37円から66.15円へ低下し、EPS増加という重点目標に対して減少が示された。 - FY2024-Q3悪化有価証券報告書
「1株当たり四半期純利益 78円84銭 52円77銭」
1株当たり四半期純利益は前年同期の78円84銭から52円77銭へ低下し、EPS増加という重点目標に対して減少が示された。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「1株当たり四半期純利益 53円69銭 36円35銭」
1株当たり四半期純利益は前年同期の53円69銭から36円35銭へ低下し、EPS増加という重点目標に対して減少が示された。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「1株当たり四半期純利益 38円08銭 23円26銭」
1株当たり四半期純利益は前年同期の38円08銭から23円26銭へ低下し、EPS増加という重点目標に対して減少が示された。 - FY2023悪化有価証券報告書
「この結果、当事業年度の1株当たり当期純利益(EPS)は98.37円となり前年同期と比べ46.78円(32.2%)の減少となりました。」
EPSは前年度の145.15円から98.37円へ低下し、EPS増加という重点目標に対して減少した。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「1株当たり四半期純利益 114円48銭 78円84銭」
1株当たり四半期純利益は前年同期の114円48銭から78円84銭へ低下し、EPS増加という重点目標に対して減少が示された。 - FY2022前進有価証券報告書
「この結果、当事業年度の1株当たり当期純利益(EPS)は145.15円となり前年同期と比べ2.57円(1.8%)の増加となりました。」
EPSは前年度の142.58円から145.15円へ増加し、1.8%の増加となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「1株当たり四半期純利益 110円52銭 114円48銭」
1株当たり四半期純利益は前年同期の110円52銭から114円48銭へ増加し、EPS増加という重点目標に対する測定可能な前進が示された。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「1株当たり四半期純利益 72円23銭 76円42銭」
1株当たり四半期純利益は前年同期の72円23銭から76円42銭へ増加し、EPS増加という重点目標に対する測定可能な前進が示された。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「1株当たり四半期純利益 42円41銭 45円03銭」
1株当たり四半期純利益は前年同期の42円41銭から45円03銭へ増加し、EPS増加という重点目標に対する測定可能な前進が示された。 - FY2021前進有価証券報告書
「この結果、当事業年度の1株当たり当期純利益(EPS)は142.58円となり前年同期と比べ2.03円(1.4%)の増加となりました。」
EPSは前年度の140.55円から142.58円へ増加し、EPS増加という重点目標に対する測定可能な前進が示された。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「1株当たり四半期純利益 86円30銭 110円52銭」
1株当たり四半期純利益は前年同期の86円30銭から110円52銭へ増加し、EPS増加という重点目標に対する測定可能な前進が示された。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「1株当たり四半期純利益 54円79銭 72円23銭」
1株当たり四半期純利益は前年同期の54円79銭から72円23銭へ増加し、EPS増加という重点目標に対する測定可能な前進が示された。 - FY2020悪化有価証券報告書
「この結果、当事業年度の1株当たり当期純利益(EPS)は140.55円となり前年同期と比べ7.02円(4.8%)の減少となりました。」
EPSは前年度の147.57円から140.55円へ低下し、EPS増加という重点目標に対して減少が示された。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「1株当たり四半期純利益 123円04銭 86円30銭」
第3四半期累計の1株当たり四半期純利益は前年同期の123円04銭から86円30銭へ低下し、EPS増加という重点目標に対して減少が示された。 - FY2019前進有価証券報告書
「この結果、当事業年度の1株あたり当期純利益(EPS)は147.57円となり前年同期と比べ55.46円(60.2%)の増加となりました。」
EPSは前年度の92.11円から147.57円へ増加し、増加率は60.2%となった。EPS増加という重点目標に対する測定可能な進展が示されている。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「1株当たり四半期純利益 80円16銭 123円04銭」
1株当たり四半期純利益は前年同期の80円16銭から123円04銭へ増加し、EPS増加という重点目標に対する測定可能な進展が示されている。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「1株当たり四半期純利益 28円60銭 36円31銭」
1株当たり四半期純利益は前年同期の28円60銭から36円31銭へ増加し、EPS増加という重点目標に対する測定可能な進展が示されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「1株当たり当期純利益(EPS)の増加を重点目標としております。」
EPSの増加を重点目標とする記載に変更はない。 - FY2017初出有価証券報告書
「1株当たり当期純利益(EPS)の増加を重点目標としております。」
EPSの増加を重点目標として初めて明示しているが、具体的な目標値や期限は示していない。