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ユタカフーズ(2806)・事実悪化

第1四半期の減収減益

FY2017-Q1に初出。38回の記載のうち16回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-07-31。

38記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2023-Q1 – FY2024-Q2前進FY2025-H1 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
減収減益から増収減益への業績推移27社が書いているテーマ・逆風26社・追い風0社

ユタカフーズがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2016年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より4年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。25社中5社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31悪化決算

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は4,347百万円(前年同期比18.2%増)、営業利益は33百万円(前年同期比83.1%減)、経常利益は110百万円(前年同期比59.5%減)、四半期純利益は80百万円(前年同期比59.6%減)となりました。」

    第1四半期は増収となった一方、営業利益、経常利益及び四半期純利益が大幅に減少し、増収減益となった。
  2. FY2026悪化有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の経営成績は、売上高は14,988百万円と前年同期と比べ533百万円(3.7%)の増収となり、営業利益は143百万円と前年同期と比べ538百万円(79.0%)、経常利益は291百万円と前年同期と比べ509百万円(63.6%)、当期純利益は204百万円と前年同期と比べ349百万円(63.1%)の減益となりました。」

    通期では売上高が3.7%増加した一方、営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも大幅な減益となり、増収減益の利益面が悪化した。
  3. 2026-05-15悪化決算

    「この結果、当事業年度の経営成績は、売上高は14,988百万円と前年同期と比べ533百万円(3.7%)の増収となり、営業利益は143百万円と前年同期と比べ538百万円(79.0%)、経常利益は291百万円と前年同期と比べ509百万円(63.6%)、当期純利益は204百万円と前年同期と比べ349百万円(63.1%)の減益となりました。」

    FY2026-H1の増収増益から、通期では増収減益となり、利益の減少が明示された。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間会計期間の売上高は7,285百万円(前年同期比1.5%増)、営業利益は430百万円(前年同期比16.6%増)、経常利益は526百万円(前年同期比19.3%増)、中間純利益は375百万円(前年同期比22.7%増)となりました。」

    中間期は売上高、営業利益、経常利益、中間純利益がすべて前年同期比で増加し、増収増益となった。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の経営成績は、売上高は14,455百万円と前年同期と比べ650百万円(4.7%)の増収となり、営業利益は681百万円と前年同期と比べ95百万円(16.2%)、経常利益は800百万円と前年同期と比べ103百万円(14.8%)、当期純利益は553百万円と前年同期と比べ93百万円(20.4%)の増益となりました。」

    前年度の増収減益から、通期で売上高と営業利益・経常利益・当期純利益がすべて増加する増収増益となった。
  6. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間会計期間の売上高は7,180百万円(前年同期比5.7%増)、営業利益は369百万円(前年同期比16.3%増)、経常利益は441百万円(前年同期比13.2%増)、中間純利益は306百万円(前年同期比21.2%増)となりました。」

    前年同期の減収減益から、当中間会計期間は売上高及び各利益がすべて増加する増収増益となった。
  7. FY2024悪化有価証券報告書

    「売上高は13,804百万円と前年同期と比べ64百万円(0.5%)の増収となり、営業利益は586百万円と前年同期と比べ306百万円(34.3%)、経常利益は697百万円と前年同期と比べ312百万円(30.9%)、当期純利益は459百万円と前年同期と比べ223百万円(32.8%)の減益となりました。」

    通期では増収となった一方、営業利益、経常利益及び当期純利益の減益が続き、営業利益・経常利益の減少率は第3四半期累計より拡大した。
  8. FY2024-Q3第3四半期の増収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は10,379百万円(前年同期比0.9%増)、営業利益は478百万円(前年同期比30.2%減)、経常利益は578百万円(前年同期比26.5%減)、四半期純利益は366百万円(前年同期比33.1%減)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が前年同期比0.9%増に転じた一方、営業利益、経常利益及び四半期純利益はそれぞれ30.2%減、26.5%減、33.1%減となり、増収減益の構成となった。
  9. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は6,792百万円(前年同期比1.6%減)、営業利益は317百万円(前年同期比31.3%減)、経常利益は389百万円(前年同期比27.0%減)、四半期純利益は252百万円(前年同期比32.3%減)となりました。」

    減収減益が続き、売上高の減少率は第1四半期累計の2.1%減から1.6%減へ縮小した一方、営業利益、経常利益及び四半期純利益の減少率はそれぞれ31.3%、27.0%、32.3%へ拡大した。
  10. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は3,295百万円(前年同期比11.7%減)、営業利益は171百万円(前年同期比45.9%減)、経常利益は228百万円(前年同期比38.7%減)、四半期純利益は161百万円(前年同期比38.9%減)となりました。」

    前年同期の減収減益から減収減益が続き、売上高及び各利益の減少率が拡大した。特に営業利益は45.9%減、経常利益は38.7%減、四半期純利益は38.9%減となった。
  11. FY2023悪化有価証券報告書

    「売上高は13,740百万円と前年同期と比べ1,270百万円(8.5%)の減収となり、営業利益は892百万円と前年同期と比べ465百万円(34.3%)、経常利益は1,010百万円と前年同期と比べ449百万円(30.8%)、当期純利益は683百万円と前年同期と比べ325百万円(32.2%)の減益となりました。」

    通期で減収減益となり、前年度通期の減収・営業利益及び経常利益減益、純利益増益から、全利益項目の減益へ転じた。
  12. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は10,281百万円(前年同期比9.1%減)、営業利益は684百万円(前年同期比35.2%減)、経常利益は787百万円(前年同期比31.4%減)、四半期純利益は547百万円(前年同期比31.1%減)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がすべて減少し、前四半期累計に続く減収減益となった。
  13. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は6,902百万円(前年同期比8.5%減)、営業利益は462百万円(前年同期比34.4%減)、経常利益は533百万円(前年同期比30.5%減)、四半期純利益は373百万円(前年同期比29.7%減)となりました。」

    第1四半期に続く減収減益となり、前年同期比の減少率は売上高8.5%、営業利益34.4%、経常利益30.5%、四半期純利益29.7%となった。第1四半期と比べ、売上高及び各利益の減少が拡大している。
  14. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は3,732百万円(前年同期比2.1%減)、営業利益は316百万円(前年同期比21.8%減)、経常利益は372百万円(前年同期比17.4%減)、四半期純利益は264百万円(前年同期比15.4%減)となりました。」

    前年同期比で減収減益となり、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の全てが減少した。特に営業利益、経常利益及び四半期純利益の減益率が拡大している。
  15. FY2022通期減収・営業利益及び経常利益減益、純利益増益有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の経営成績は、売上高は15,010百万円と前年同期と比べ336百万円(2.2%)の減収となり、営業利益は1,358百万円と前年同期と比べ35百万円(2.5%)、経常利益は1,459百万円と前年同期と比べ21百万円(1.5%)の減益、当期純利益は1,008百万円と前年同期と比べ17百万円(1.8%)の増益となりました。」

    通期では売上高、営業利益及び経常利益が減少する一方、当期純利益は増加した。
  16. FY2022-Q3減収・営業利益及び経常利益減益、純利益増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は11,310百万円(前年同期比2.8%減)、営業利益は1,056百万円(前年同期比1.9%減)、経常利益は1,147百万円(前年同期比0.2%減)、四半期純利益は795百万円(前年同期比3.6%増)となりました。」

    第2四半期累計の減収・営業利益ほぼ横ばい・経常利益及び純利益増益から、売上高に加えて営業利益と経常利益も減益となった一方、四半期純利益は増益となった。
  17. FY2022-Q2減収・営業利益横ばい、経常利益・純利益増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は7,545百万円(前年同期比2.3%減)、営業利益は704百万円(前年同期比0.1%減)、経常利益は766百万円(前年同期比0.2%増)、四半期純利益は530百万円(前年同期比5.8%増)となりました。」

    第1四半期の減収・経常利益減益から、上半期では売上高は減少したものの、営業利益はほぼ横ばい、経常利益と四半期純利益は増益となった。
  18. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は3,811百万円(前年同期比5.3%減)、営業利益は405百万円(前年同期比0.0%増)、経常利益は451百万円(前年同期比1.1%減)、四半期純利益は312百万円(前年同期比6.2%増)となりました。」

    売上高は減収、営業利益は前年同期並み、経常利益は減益となる一方、四半期純利益は増益となった。収益認識会計基準の遡及適用後の前年同期との比較であり、従来の一律の増収増益・減収減益とは異なる業績構成が示されている。
  19. FY2021前進有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の経営成績は、売上高は21,238百万円と前年同期と比べ952百万円(4.7%)の増収となり、営業利益は1,393百万円と前年同期と比べ378百万円(37.3%)、経常利益は1,481百万円と前年同期と比べ361百万円(32.3%)、当期純利益は990百万円と前年同期と比べ14百万円(1.4%)の増益となりました。」

    前年の通期減収減益から、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益がすべて増加する増収増益に転じた。
  20. FY2021-Q3増収増益継続・増加率縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は16,086百万円(前年同期比5.2%増)、営業利益は1,076百万円(前年同期比37.9%増)、経常利益は1,148百万円(前年同期比31.8%増)、四半期純利益は767百万円(前年同期比28.1%増)となりました。」

    第2四半期累計に続き増収増益となった。一方、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益の増加率は、第2四半期累計の8.3%、45.2%、38.5%、31.8%からそれぞれ縮小している。
  21. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は10,578百万円(前年同期比8.3%増)、営業利益は704百万円(前年同期比45.2%増)、経常利益は765百万円(前年同期比38.5%増)、四半期純利益は501百万円(前年同期比31.8%増)となりました。」

    第1四半期に続き増収増益となり、第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がすべて前年同期比で増加した。
  22. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上高は5,540百万円(前年同期比9.8%増)、営業利益は405百万円(前年同期比34.3%増)、経常利益は456百万円(前年同期比29.7%増)、四半期純利益は294百万円(前年同期比19.9%増)となりました。」

    前年同期の減収減益から、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益がすべて増加する増収増益に転じた。
  23. FY2020通期減収減益・減益幅縮小有価証券報告書

    「売上高は20,285百万円と前年同期と比べ984百万円(4.6%)の減収となり、営業利益は1,015百万円と前年同期と比べ146百万円(12.6%)、経常利益は1,119百万円と前年同期と比べ158百万円(12.4%)、当期純利益は976百万円と前年同期と比べ48百万円(4.8%)の減益となりました。」

    減収減益は通期でも続いたが、第3四半期累計と比べ、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益の減少率はいずれも縮小した。
  24. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「このような状況の中で、当第3四半期累計期間の売上高は15,296百万円(前年同期比6.2%減)、営業利益は780百万円(前年同期比15.8%減)、経常利益は871百万円(前年同期比15.3%減)、四半期純利益は599百万円(前年同期比29.9%減)となりました。」

    第2四半期累計に続き減収減益となった。売上高は6.2%減、営業利益は15.8%減、経常利益は15.3%減、四半期純利益は29.9%減となり、全体として利益減少が続いている。
  25. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「このような状況の中で、当第2四半期累計期間の売上高は9,766百万円(前年同期比8.5%減)、営業利益は485百万円(前年同期比16.7%減)、経常利益は552百万円(前年同期比15.7%減)、四半期純利益は380百万円(前年同期比38.8%減)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がすべて減少した。第1四半期の減収減益から減少が続き、当第2四半期累計では四半期純利益の減少率が38.8%となっている。
  26. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「このような状況の中で、当第1四半期累計期間の売上高は5,044百万円(前年同期比7.0%減)、営業利益は301百万円(前年同期比0.2%減)、経常利益は351百万円(前年同期比1.7%減)、四半期純利益は245百万円(前年同期比2.6%減)となりました。」

    前年度第1四半期の増収増益から、当第1四半期は売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益がすべて前年同期比で減少する減収減益に転じた。
  27. FY2019通期の減収増益継続・純利益大幅増有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の経営成績は、売上高は21,269百万円と前年同期と比べ921百万円(4.2%)の減収となり、営業利益は1,161百万円と前年同期と比べ176百万円(17.9%)、経常利益は1,277百万円と前年同期と比べ188百万円(17.3%)、当期純利益は投資有価証券の一部を売却したことに伴い投資有価証券売却益231百万円を計上したこと等により1,025百万円と前年同期と比べ385百万円(60.2%)の増益となりました。」

    前年度の増収減益から転じた減収増益が通期で続き、営業利益・経常利益が二桁増益、当期純利益は60.2%増となった。
  28. FY2019-Q3減収増益への転換有価証券報告書

    「このような状況の中で、当第3四半期累計期間の売上高は16,303百万円(前年同期比2.5%減)、営業利益は926百万円(前年同期比24.9%増)、経常利益は1,029百万円(前年同期比23.5%増)、四半期純利益は投資有価証券の一部を売却したことに伴い投資有価証券売却益231百万円を計上したこと等により854百万円(前年同期比53.5%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の増収増益から、売上高は2.5%減少した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は増加する減収増益の構成となった。
  29. FY2019-Q2増収増益継続・純利益増加幅拡大有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の売上高は10,668百万円(前年同期比0.8%増)、営業利益は582百万円(前年同期比36.3%増)、経常利益は655百万円(前年同期比34.0%増)、四半期純利益は投資有価証券の一部を売却したことに伴い投資有価証券売却益231百万円を計上したこと等により621百万円(前年同期比86.7%増)となりました。」

    第1四半期に続き増収増益となった。売上高は0.8%増、営業利益は36.3%増、経常利益は34.0%増、四半期純利益は86.7%増で、純利益の増加幅が拡大している。
  30. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況の中で、当第1四半期累計期間の売上高は5,421百万円(前年同期比2.5%増)、営業利益は302百万円(前年同期比22.3%増)、経常利益は357百万円(前年同期比22.6%増)、四半期純利益は252百万円(前年同期比27.0%増)となりました。」

    前年度第1四半期の増収減益から、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益がいずれも前年同期比で増加する増収増益に転じた。
  31. FY2018通期の増収減益への転換有価証券報告書

    「売上高は22,191百万円と前年同期と比べ1,750百万円(8.6%)の増収となり、営業利益は985百万円と前年同期と比べ22百万円(2.2%)、経常利益は1,089百万円と前年同期と比べ34百万円(3.0%)、当期純利益は中華人民共和国にありました子会社を売却したことに伴い関係会社出資金売却損135百万円を計上したこと等により640百万円と前年同期と比べ76百万円(10.7%)の減益となりました。」

    前年度の通期減収減益から、売上高は8.6%増の増収に転じた一方、営業利益・経常利益・当期純利益は減益となる構成に変わっている。
  32. FY2018-Q3増収減益の継続・利益減少率縮小有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の売上高は16,714百万円(前年同期比7.5%増)となりましたが、人件費や減価償却費を始め諸経費の増加により、営業利益は741百万円(前年同期比14.3%減)、経常利益は833百万円(前年同期比13.5%減)、四半期純利益は557百万円(前年同期比17.3%減)となりました。」

    第2四半期累計に続き増収減益となった。売上高の増加率は5.9%から7.5%へ拡大する一方、営業利益・経常利益・四半期純利益の減少率は前回より縮小している。
  33. FY2018-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の売上高は10,585百万円(前年同期比5.9%増)となりましたが、人件費や減価償却費を始め諸経費の増加により、営業利益は427百万円(前年同期比22.4%減)、経常利益は489百万円(前年同期比18.8%減)、四半期純利益は333百万円(前年同期比22.0%減)となりました。」

    第1四半期に続き、売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は減少する増収減益の構成となった。
  34. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「このような状況の中で、当第1四半期累計期間の売上高は5,288百万円(前年同期比4.8%増)、営業利益は247百万円(前年同期比9.7%減)、経常利益は291百万円(前年同期比8.4%減)、四半期純利益は198百万円(前年同期比15.6%減)となりました。」

    前年度の第1四半期の減収減益から、売上高は4.8%増の増収となった一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は減少する増収減益の構成に変わっている。
  35. FY2017悪化有価証券報告書

    「売上高は20,440百万円と前年同期と比べ609百万円(2.9%)の減収となり、営業利益は1,007百万円と前年同期と比べ319百万円(24.1%)、経常利益は1,123百万円と前年同期と比べ296百万円(20.9%)、当期純利益は固定資産の除却及び撤去費用の発生等により716百万円と前年同期と比べ225百万円(24.0%)の減益となりました。」

    通期でも減収減益となり、営業利益、経常利益、当期純利益の減少率が示されている。固定資産の除却及び撤去費用も純利益の減少要因として記載された。
  36. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「このような状況の中で、当第3四半期累計期間の売上高は15,548百万円(前年同期比3.7%減)、営業利益は865百万円(前年同期比19.0%減)、経常利益は962百万円(前年同期比16.1%減)、四半期純利益は673百万円(前年同期比12.0%減)となりました。」

    第3四半期累計でも減収減益が続き、前年同期比の減少率は売上高3.7%、営業利益19.0%、経常利益16.1%、四半期純利益12.0%となった。第2四半期累計と比べ、各指標の減少率が拡大している。
  37. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「このような状況の中で、当第2四半期累計期間の売上高は9,999百万円(前年同期比3.1%減)、営業利益は551百万円(前年同期比16.0%減)、経常利益は603百万円(前年同期比15.0%減)、四半期純利益は426百万円(前年同期比9.6%減)となりました。」

    第2四半期累計でも減収減益が続いた。前年同期比で売上高は3.1%減、営業利益は16.0%減、経常利益は15.0%減、四半期純利益は9.6%減となり、前回記載の第1四半期と比べて経常利益・純利益の減少率が大きくなっている。
  38. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上高は5,044百万円(前年同期比2.8%減)、営業利益は274百万円(前年同期比16.0%減)、経常利益は318百万円(前年同期比12.7%減)、四半期純利益は235百万円(前年同期比4.3%減)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも減少したという業績事実を初めて記載。
一緒に動いた変遷

「即席麺部門の低調推移」は、この変遷が動いた38回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

20161411108★123456
  1. ★この変遷
  2. 1即席麺部門の低調推移20回
  3. 2業務用調味液の売上増加と利益減少16回
  4. 31株当たり当期純利益(EPS)の増加14回
  5. 4ゆで麺アイテムの低調11回
  6. 5営業活動によるキャッシュ・フローの増加10回
  7. 6顆粒製品の受託の伸び悩み8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ユタカフーズの次の決算発表は2026-11-13の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
第1四半期の減収減益|ユタカフーズ(2806)の変遷 | Komori